川越市駅から新たな旅へ。
川越市駅の特徴
東武東上線で都内へのアクセスが便利です。
大正時代からの歴史を持つ川越市駅です。
島式ホーム2面4線で多くの始発列車が発着します。
川越観光の、電車での玄関口は、本川越駅(西武新宿線)か、川越駅(JR川越線・東武東上線)というのが通常だと思いますが、今回2026年1月、あえて川越市駅から初めてみました。乗降客は少なく、繁華街もないのですが、本川越駅はすぐそばなので、それほど苦にならない感じでした。
ここの駅では「JRに乗り換えできません」川越駅と川越市駅は別物です。地下鉄東京メトロ 有楽町線直通 新木場行き の始発駅です。和光、池袋、有楽町、豊洲駅方面の路線です。
東部東上線の川越市駅です。隣の川越駅よりも駅は小さく乗降者も少な目です。
西武線乗り換えの時にたまに利用する駅。駅周りはあまり栄えておらず静か。西武線から川越市駅に向かって歩いている時、時々きれいな夕焼けが見えるのが気にいっている。
東武東上線の途中駅となり、車庫が隣接する為にこの駅止まりの電車が多く設定されています。川越駅と間違える人もいる為、駅には川越駅と間違えないような案内が貼ってあります。
すぐ隣にあるのが「川越駅」で、こちらは「川越市駅」。さらにちょっと歩いた先には西武線の「本川越駅」がありちょっとややこしい。街の中心は川越駅の方なのでこちらは寂れているのかというとそういうわけでもなく、通学に使う高校生などが中心に朝夕は結構な利用者がいる(かつては自分もその一人だった)。車両基地があるのはこちらのため池袋からの電車は川越市行きのも結構ある。付近にはコンビニが割とあるので帰りにちょっと何か買い食いしたい時とかはよく利用していた。
西武新宿線から、東武東上線への乗り換えは、川越市駅または川越駅を利用します。川越市駅は歩いて7分くらいです。川越駅は15分くらいですが、クラアモールはお店がたくさん並んでいるので、時間があるなら、ぶらぶらしながらの乗り換えもアリかと思います。
大正3年川越町駅として開業、大正11年市制施行により川越市駅に改称し現在に至る、島式ホーム2面4線の地上駅で駅舎は三角屋根が特徴で留置線や検車区もある元々は川越の中心駅、近年は遠回りだった本川越駅に西口が開設したことで乗り換え時間が半分ぐらいに短縮され益々便利になった。
「東武東上線により都内へのアクセス容易。駅周辺はそこそこ栄えており生活しやすい環境」妻子とともによく利用します。通勤時間帯はかなり混んでおりますが、それ以外の時間は利用しやすいです。また本川越駅へ徒歩移動しやすく、駅周辺はそこそこに栄えており、生活しやすい環境が整っています。以下、レビューです。●レビュワーの状況・40歳男性・川越市在住●時期、特性・写真は2020.2月ごろ●駅周辺の状況・周辺にコインパーキング多数・駐輪場あり、レンタル自転車あり・構内にトイレ完備・車椅子用スロープ完備・駅周辺は、埼玉りそな銀行ATM、居酒屋、焼き鳥販売、お菓子販売、歯医者、マッサージ、コンビニ、ドラッグストア、整骨院、カフェ、
| 名前 |
川越市駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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多くの始発列車があります。素朴な駅舎で周辺には穏やかな風景が広がっています。懐かしい気持ちになれる駅です。私の大好きな駅のひとつです。