昭和9年開業、武州長瀬駅!
武州長瀬駅の特徴
昭和9年開業の歴史ある駅で、東武越生線の重要な拠点です。
駅前には交番があり、安心して利用できる環境が整っています。
近くにはヤオコーがあり、便利なショッピングスポットとして親しまれています。
東武越生線「武州長瀬駅」に降り立つ。改札を出たところに大きな看板があり、「もろやま ハイキング マップ」と記されている。あぁ、ここは毛呂山町なんだ。初めて訪れた毛呂山町の山並みを眺めながら、ウォーキング スタート。しばらくすると沿道に畑が見えてきて、第一町人 発見! 畑の縁にカリンの木があり、熟した大きな黄色い実がたくさん落ちている。木にもいくつか残っており、第一町人に「カリンの写真を撮っていいですか?」と声をかける。仕事の手を休め話を聞かせてくれた。北に「おっぺがわ」が流れ、南に高麗川が流れている。「おっぺがわ」は高麗川の水を集めて入間川に合流するというお話。話を伺っていて「おっぺがわ」という変わった名前が気になったが、これから「おっぺがわ」沿いを下流に向かって進み鎌倉街道を行くので、どんな字を書くのかいずれ分かるだろう。果たして「おっぺがわ」に架かる橋に来たとき河川名標識があつた。「一級河川 越辺川 Oppe River」の表記。越辺川を渡ったところの民家に「皇帝ダリア」が咲いていた。今回のウォーキングのタイトルは「歴史香る 鎌倉街道上道を行く」だが、印象深かったのは 第一町人・カリン・越辺川・皇帝ダリアであった。
駅近にヤオコーがあったりコインパーキングがあったりここら辺では栄えてる方なのかな〜人は少なかったです。
武蔵野霊園にお墓参りの際に利用する駅エレベーターありエスカレーターなし周りには何もない閑散とした感じ。
今月の末まで、東武東上線でスタンプラリーが開催されているので立ち寄った。「流鏑馬」や「ゆず」で有名だったことを知った。機会があればゆっくり訪れたいと思う。
東武越生線で唯一の南口に駅前交番がある駅。JR越生駅前にもない駅前交番があります。エレベーターもできて、車いすの方も乗り降りできるので、便利にはなりました。北側にイオン毛呂山店が開店したので忙しくなるはずです。近くに商店街や郵便局もあるのに、狭いために昔から「お寂し村」の雰囲気があります。昼間は学校の通学路線なので混み合いますが、夜はタクシーが乗れる唯一無二の駅、北口もあるが店はなく、やはり住宅街に通じる南口のほうが開けています。「武州」と名前がつくくらいですから、埼玉県を代表するくらいの駅になることを期待します。
昭和9年開業の東武越生線の駅。越生線内では1番立派な駅かな。南側には広いロータリーが整備されてます。
| 名前 |
武州長瀬駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
ヤオコーのショッピングに立ち寄る時、よく利用しました。最近、当駅を利用しませんが、良い駅です。