いちご色の駅で、心和むひとときを。
野州大塚駅の特徴
近くにいちご研究所があり、駅舎はいちご色にリニューアルしました。
昭和6年開業の歴史ある駅で、東武宇都宮線の一番少ない乗降客数の駅です。
周囲には豪華な小学校や看護学校があり、地元に根付いた特徴があります。
東武宇都宮駅、野洲大塚駅です。
東武宇都宮線で一番乗降客数が少ない駅です。
東武鉄道株式会社に優しくて利用者にとってはちっとも優しくない典型的な駅。JR南武線とかにも多いタイプの片口、跨線橋駅。地方がとっくに終わってるのは承知のうえだが、ここまで徹底しているといっそ廃線しちまえと毒づきたくもなる。
昭和6年開業の東武宇都宮線の駅。駅の北側には学校給食のジャムでおなじみの「タカ食品工業」が。
周りにお店などはほぼない無駄に豪華な小学校と、看護学校がありますホームが狭いです。
野州大塚駅ではかつては券売機が設置されていたが、一部時間帯無人化により券売機は撤去され、駅員がいる時間なら乗車券を購入できるが、手書きでの対応のため自動改札機を通れない、Suica・PASMOなどのICカードも利用可能だが、チャージについては窓口非対応のようです。野州大塚駅では特急券も手書きで発行ししかも時間もかかります。
地元の人が利用する小さな駅ですが、近くに県のいちご研究所があるのに因んで駅舎もいちご色になりました。以前は駅北側に看護学校がありましたが、2023年に閉校になり、校舎も取り壊されてしまいました。券売機はありませんが、駅員さんがいる時間帯は窓口で切符を買えます。
| 名前 |
野州大塚駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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いちご🍓の駅としてリニューアルしました。