歴史感じる駅でSL旅!
秩父駅の特徴
大正3年開業の歴史ある駅、秩父の代表的存在です。
島式ホームに接続する地下通路は便利で快適です。
地場産センターを兼ね備えた駅舎、訪れる価値があります。
建物青木ですが、駅のスペース自体はそれほど大きくありません。隣が物産館になって折り食事や待合スペースとして利用することもできます。ここではわらじかつやちゃんとした食事もできるので、時間つぶしも楽です。お手洗いは1階から5階まで各フロアに1つずつあります。
熊谷駅よりSLに乗ってプチ旅行。天気にも恵まれあっという間に秩父駅。ここで降りて西武秩父駅まで町を歩いてもよかった。武甲山にまた登ってみたくなる景色。
まぁ何もない飲み屋は何軒かと宿泊施設は徒歩10分圏内にはそれなりにある。
秩父鉄道のSL(パレオエクスプレス)についてまとめますね。⸻基本情報• 名称:SLパレオエクスプレス• 運行区間:秩父鉄道 熊谷駅 ↔ 三峰口駅(片道約57km)• 運行期間:毎年春〜秋(例年3月〜12月上旬、冬季は運休)• 所要時間:片道約2時間40分⸻車両と雰囲気• **蒸気機関車C58形(C58 363号機)**が牽引。1944年製造、秩父鉄道のSL復活の象徴。• レトロな客車内で、車内販売や限定グッズも。• SLらしい汽笛や煙を楽しめます。⸻座席・料金• 全席指定席制(自由席なし)• 普通乗車券に加えて SL座席指定券(大人510円、小人260円) が必要。• 人気が高く、特に連休やイベント時は早めの予約が必須。⸻見どころ• 荒川の橋梁、秩父の山並みなど、車窓はのどかで風情たっぷり。• 沿線の駅(長瀞・秩父など)で途中下車観光もおすすめ。• 長瀞ではライン下りや岩畳観光、秩父市内では秩父神社や名物わらじかつ丼が人気。⸻予約方法• 秩父鉄道公式サイト• みどりの窓口(JR東日本主要駅)• コンビニ端末(ローソン、セブンイレブンなど)
年代物のピアノが弾けます。貴重な体験です。説明文もありがたいです。お土産も充実しており発送可能です。
大正3年延伸開業、島式ホーム1面2線を有する地上駅で西側にロータリを持つ駅舎があり、5階建て地場産センターを兼ねているので秩父線の中では代表駅と言う感じ、島式ホームとは階段地下通路で通じていて、東側には沢山の側線が残っている、歴史を感じる駅。
| 名前 |
秩父駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
産業センターの建物内に駅がある。西武秩父駅へは隣の御花畑駅から乗り換え。徒歩圏にマクドナルド、ブックオフ、ネットカフェ(自遊空間)等がある。