定峰峠で楽しむ漫画の聖地。
定峰峠の特徴
定峰峠は漫画『頭文字D』の聖地として知られています。
山道のカーブが非常に楽しめる絶好のドライブスポットです。
白石車庫からのアクセスで多様なハイキングルートを体験できます。
昔のラリーコースをなぞる旅の帰路に定峰峠を通りました。県道11号と白石峠へ向かう林道奈田良線(奥武蔵グリーンライン)が交わる定峰峠。80年代のラリーでは此処は移動区間で通るだけで、ハイアベレージ区間には使われませんでしたが懐かしい場所です。秩父東部の中心部なのでPDラリーにも登場しましたね。4月中旬の平日の午後でしたので、峠の茶屋は休業していて駐車場は入れませんでしたが、路肩に停めてトイレを拝借し、名残惜しい桜を見られました。
峠ステッカーを買いに来ました。早朝から峠道は白く氷雪見られたものの快適な峠道でした。開店時間少し過ぎたもののスムーズに購入出来ました。良いお店です。
午後2時過ぎに、今回も大盛ラーメンを頂きました。寒い日のラーメン格別でした。
定峰峠は漫画『頭文字D』の聖地としてとても有名です!作中では、埼玉北西エリア連合チームのホームコースとして登場し、高橋啓介(FD3S)と岩瀬恭子(FD3S)のバトルや、藤原拓海(AE86)と秋山延彦(SXE10)のバトルが繰り広げられた場所として描かれています。そのため、現在でも多くの『頭文字D』ファンや、車・バイク好きの人が「聖地巡礼」として定峰峠を訪れています。あなたが登山中に多くのツーリングやサイクリングの方を見かけたのも、その影響が大きいかもしれませんね。峠の頂上にある「峠の茶屋」も作中に登場しており、ファンにとっては特別な場所となっています。漫画やアニメの影響で、より多くの人が訪れるようになった結果、登山者の方にとっては少し危ないと感じる場面もあったのかもしれません。
所々カーブが予想以上に深いところがあります。スピードはしっかり落として安全に通過しましょう。買い物や食事には頂上の峠の茶屋さんと麓のJA東秩父さんが便利です。
長瀞駅から皇鈴山~大霧山を経て歩いてきました。トイレがあってひと安心。峠の茶屋が賑わっていました。登山者よりも自転車やバイクの方が多かったのには驚きました。ここから白石車庫バス停まで行くには、公道を少し下ると右に登山道があります。峠のうどん屋までは傾斜が緩くて石も落ちてなく、とても歩きやすい土の道です。林道を渡る箇所は車に注意。
定峰峠 小川町経由や299号からの秩父からのアプローチがあります林道もいくつかあり山の散策も楽しいです 女の子の山ガールさんは白石車庫からバス停から歩くといろんなルートがありますが最近はぶっそうだからなるべく男の人同伴であぶないからきおつけて。
| 名前 |
定峰峠 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
峠までの山道のカーブが最高に楽しい。