中野坂上で味わう特製牡蠣塩ラーメンの黄金のしずく。
らぁめん 希いろの特徴
中野坂上交差点近くにあるスタイリッシュなラーメン店です。
牡蠣出汁のスープがさっぱりしているのに濃厚な旨味が癖になる美味しさです。
名店むかんの出身で、魚介を駆使したラーメンが絶品と評判です。
こちらは、言わずと知れた「むかん」の小松崎店主の下で2年間修業した湯浅店主が独立。2025年10月にオープンした行列店『らぁめん 希いろ』場所は、東京メトロ丸ノ内線「中野坂上」駅から徒歩2分ほど。青梅街道から一本入ったひっそりと佇むラーメン店。以前は完全予約制だったが、12月から予約なしで券売機で食券を購入してから並ぶシステムに変更。これで、ようやくふらっと立ち寄れると目論んでいたところ、平日11時半前に初訪問。外待ちはなし。入店すると、先客は2名。左手にタッチパネル式の券売機。今日は牡蠣塩ラーメンはなし。ラーメンは、特製牡蠣担々麺と牡蠣担々麺の2択。ご飯ものは、炙り肉丼のわさびorマヨネーズ、又は羽釜炊きご飯の3択。ラーメンもご飯も食べたいので○ 牡蠣担々麺 ¥1,000○ 炙り肉丼(わさび) ¥400をポチッと。店内は左手に厨房、右手に奥に向かってカウンター7席のみ。セルフで冷水を入れカウンター席に座り、待つこと約5分ほどで担々麺の着丼。大判レアチャーシュー1枚の上に牡蠣のアヒージョ、さらに立派なチンゲン菜が鎮座する。まずは牡蠣のアヒージョをぐるっと混ぜて、スープからいただく。辛さや胡麻感もなく、あっさりとした担々麺。個人的には、担々麺のコクや胡麻感を期待してしまったが、これはこれで美味しい。途中から卓上のぶどう山椒や一味を投入すると、爽やかな柑橘系の香りに包まれながら、ピリッとした痺れを感じられる。最後にニンニクりんご酢を試したが、これも意外と合う。あっさりなスープだから最後まで完飲してしまいそう。ご馳走様でした❗️
牡蠣出汁のスープがさっぱりしているのに旨味は濃厚で、最後まで飲み干したくなる美味しさでした。牡蠣の香りとコクがしっかり立っていて、重たすぎないバランスが最高です。味変アイテムも秀逸で、ぶどう山椒を入れると一気に香りが立って締まりが出るし、りんご酢×にんにくは後味がキリッとして相性抜群。さらにゆず一味の爽やかな辛さも合って、途中からの変化が楽しくて飽きません。味変前提で完成されてる感じがします。店内は清潔感があって綺麗で、接客も丁寧。コンパクトだけど居心地が良く、初めてでも入りやすい雰囲気でした。牡蠣系ラーメン好きなら間違いなくおすすめ。リピート確定です。
東京都中野区中央のらぁめん 希いろ2025年10月3日Open中野坂上駅から160m程で近隣にCP有り食券制(キャッシュレス対応)カウンター×7ベビーホタテ塩餡かけラーメン¥800名店「むかん」のご出身、魚介を駆使したラーメンが人気の新店が中野坂上にオープン。綺麗な店内は照明の使い方も良くカウンターがより明るく照らされている、この日は店主と女性スタッフ2名で営業。提供時間早め、丼から良い香りが上がる。澄んだスープ、えのき入りの餡を纏ったベビーホタテが乗る。いい塩梅の塩気とうま味、添えられた岩海苔がより一層香りを引き立てる、美味い。しなやかな啜り心地の美味麺は三河屋製麺製、スープによーくマッチしている。卓上調味料も修行先を踏襲。オープンから今の所固定のメニューはなく月に数回程メインが変わっている様なので通える方はより一層楽しめるだろうと思います、価格がリーズナブルなのも高評価。
2025年10月のオープン以来、12月3日までは完全予約制だったけど、以降は普通に到着順で入れるようになったこちらへ。店主さんは「むかん」出身らしく、冬場は牡蠣ラーメンを提供。定休日の木曜日を境に、牡蠣塩と牡蠣味噌を交互に出しているみたい。さて、訪れた日は「牡蠣味噌」一択。味玉つきで注文。牡蠣のダシをしっかりと感じる味噌スープに、歯ごたえのある中細麺。上には牡蠣のアヒージョ、低温調理の大ぶりチャーシュー、もやし、ねき、おろし生姜。透明なレンゲの上にはコーン。味玉は黄身が鮮やかなオレンジ色で、食欲をそそる。味噌が濃すぎず、油脂分も少なめなので、すっきりとした味わい。もやしは提供する直前にさっと炒めているようで、香ばししさがよし。牡蠣のアヒージョの風味と食感も楽しくて、箸が進む。中盤から卓上のぶどう山椒と一味を。ぶどう山椒の爽やかな香りと痺れ、粗挽き一味の辛さが足されて、いっそう美味。スープもほとんど飲み干して(器のかたち的にそんなに量は多くないので、罪悪感なし)、ごちそうさまでした。今度は牡蠣塩の週に来て、手揉み太麺に変更してみよう。
中野坂上交差点すぐ近くに昨年10月オープンしたスタイリッシュな店構えの人気店。店内のタッチパネルで食券をゲットして、ちなみにラーメンメニューは1日1品とのことで今は牡蠣塩ラーメンのみ、煮干し塩や丸鴨塩の時もあるみたいですね。特製牡蠣塩ラーメンは牡蠣のアヒージョたっぷり、綺麗なチャーシュー、ぷるんぷるんな味玉、岩海苔と青葱にメンマと賑やかなビジュアル。スープは牡蠣の風味と旨味が心地よく口の中に広がる上品な味わい。デフォルトは細麺とのことですが変更無料なので手揉み麺に、もっちり噛みごたえもあって小麦の香りよく結構好き。特製はペーストもたっぷり増量の具沢山で満足感高く、200円の違いなら絶対オススメ。今後もどんなラーメンが登場するか楽しみです。
11時02分に到着。11時のオープンで、すでに店内は満席。外の4名の列の後ろに並ぶ。オープン当初は完全予約制だったが、最近は予約ではなく並ぶ形になった。しばらくすると店員さんが来て、順番に食券を買うように促された。最新式の券売機で、現金以外の支払いも可能。「特製牡蠣塩ラーメン(1,200円)」を買って、列に並び直す。11時21分に入店。カウンター席だけで7席。卓上にはゆず一味、ぶどう山椒、にんにくりんご酢。「むかん」ではどうだったか、写真を見返してみると同じようなラインナップだった。11時30分に着丼。ヴィジュアルは「むかん」よりも五反田の「無冠」に近い気がする。牡蠣のアヒージョとメンマの感じが似ている。やはり透明のレンゲでスープ飲むと、クリアな味わい。これだけでも十分に塩ラーメンとして完成しているが、牡蠣のアヒージョや岩海苔、調味料を加えて行くことで変化していくのが楽しみだ。麺はウェーブした太麺で、こちらも五反田「無冠」と似ている。牡蠣のアヒージョも混ぜていくと、旨味が強くなっていくので、この太麺でも負けない。そこに岩海苔も合わせるとさまざまな香りが鼻を抜けていく。さらに、かすかにしていた燻製香もある。これはチャーシューからしていたものだった。他の「むかん」系のお店ではなかったと思うので、このあたりはオリジナリティの部分だろうか。とにもかくにも旨いことは間違いない。卓上調味料はぶどう山椒から使ってみる。爽やかな香りと適度な痺れ。牡蠣のアヒージョで濃厚になったところに清涼感をもたらしてくれる。にんにくりんご酢も酸味とまろやかさを加えてくれるが、やはりぶどう山椒の方が好みだった。最後の一滴まで飲み干して、牡蠣の粒まで残さずに完飲完食。いろいろと牡蠣塩以外も挑戦しているようなので、SNSを確認してまた食べに来たい。ご馳走さまでした。
らぁめん 希いろ特製牡蠣塩ラーメンこの黄金のしずく、飲まないと人生損するレベル。中野坂上「らぁめん 希いろ」の革命的な一杯🍜✨2025/10/3にオープンしたこちらは店主の情熱と、素材への異常なほどのこだわりが、この一杯に凝縮。あの大人気店「むかん」出身。🍜 スープがヤバい牡蠣ベースの清湯スープは「黄金のしずく」✨。牡蠣の旨味だけを抽出し、生臭さはゼロ。あっさりなのに強烈な旨味で、ペーストを少しずつ溶かしたり、そのまま食べてみたり楽しめる。🍥 麺とトッピングも芸術スープをしっかり持ち上げる麺は太縮れ麺で食べ応えもバッチリ、特製の低温調理チャーシューがまたすごい。まるでフレンチレストランのような繊細さで、肉の旨味がギュッと詰まってる!そして、トロットロの味玉と、スープとの相性抜群。カウンターには、葡萄山椒にニンニクりんご酢、ゆず一味もありお好みでカスタマイズ可能。ごちそうさまでした😋
| 名前 |
らぁめん 希いろ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火金土] 11:00~15:00,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒164-0011 東京都中野区中央1丁目37−4 昇和ビル 1階 |
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11時から営業ということで都合が良く立ち寄ると、隣の工事の影響で割れたりしてしまったとのことで遅れていて、諦めようか迷ったものの寒い中待った甲斐がありました。前に並んでたカップルは諦めてしまったので一番乗り😂今日のラーメンは牡蠣味噌ラーメン。味噌の味というより牡蠣の味がしっかりあり、深い味わい。普段ミニチャーシューまでは手を出さないんですがこれもまた香ばしく、最後にご飯をスープに入れて完食。味変用の山椒もにんにくリンゴ酢も美味しい。味玉は、真っ白で見た目は普通の茹で卵なのに黄身に味がしっかり付いていてすごく美味しく、絶対トッピングをオススメ🥚普段海外生活なので日本にいる間にラーメンを食べ歩いているけど、こちらは他では味わえない味なのと、塩味や汁なしも食べてみたいと思うのでリピします!!頻繁にリピしたいと思うお店はなかなかないけどここは女性にもオススメ。