蔵前の自家焙煎、至高のなめらかさ。
COFFEE HOUSE chumchem (コーヒーハウス チャムチェム)の特徴
鳥越神社裏手に位置する自家焙煎のスペシャルティコーヒーショップです。
カジュアルながら、至高のなめらかさを楽しめる本格コーヒーが特徴です。
ワンオペでキビキビと仕事をする店長が魅力的な空間を演出しています。
店長さんなのかな、ワンオペでキビキビと仕事してるのを見てる時間、まったり過ごせてよかったです。
店内はゆったりしていて居心地が良いです。
至高のなめらかさ!コーヒーハウス チャムチェム (COFFEE HOUSE chumchem)落ち着いた雰囲気の中で、究極の一杯に出会える素敵なカフェ「チャムチェム」。ここのコーヒーは、一度飲んだら忘れられない魔法のような味わいです。☕️ 驚きの「なめらか」モカコーヒーここの最大の自慢は、なんといってもこだわりのコーヒーメーカー。通常のモカコーヒーといえば、独特の酸味や個性が強いイメージがありますが、チャムチェムのコーヒーは驚くほど口当たりがスムーズです。雑味のない透明感: 独自の抽出技術により、モカ特有の華やかな香りはそのままに、トゲのないまろやかな仕上がり。至福の喉越し: 「コーヒーってこんなになめらかだったっけ?」と疑ってしまうほど、スルスルと体に染み渡る美味しさです。😋絶妙なバランス: 苦味と酸味の角が取れていて、ブラックが苦手な方でも感動する美味しさ。🏠 お店の雰囲気店内は温かみがあり、ゆっくりと時間が流れる心地よい空間。美味しいコーヒーの香りに包まれて過ごす時間は、まさに至福のひとときです。
スタバ時代に一緒に働いていた同僚が始めたコーヒーハウスということもあり、楽しみに伺いました。コーヒーは一杯一杯とても丁寧に淹れられていて、香り・味ともにバランスが良く、最後まで美味しくいただけました。苦味や酸味が強すぎず、普段コーヒーを飲み慣れていない方でも飲みやすい印象です。店内は落ち着いた雰囲気で、ゆっくり過ごしたい方にも、作業や読書をしたい方にも向いている空間だと思います。スタッフの方の接客も自然で丁寧で、居心地の良さを感じました。コーヒーが好きな方はもちろん、静かに過ごしたい時にもおすすめできる素敵なお店です。またぜひ立ち寄りたいと思います。
カフェ激戦区の蔵前エリア、鳥越神社裏手にオープンした小さな自家焙煎スペシャルティコーヒーショップ。ハンドドリップのコーヒー豆は、シングルオリジン4種、ブレンド1種から選べる。豆の種類は時々入れ替わるとのこと。特に案内はないが、店内ベンチ席は早いもの勝ちなので、入店後会計前に席をキープした方が良い。なお、店名の「chum」は英口語で「仲間、友だち」、「chem」は「chemistry」(相性)の略だそうです。
2025年12月29日Openの、カジュアルなのに本格コーヒーがいただけるコーヒーショップ。音楽を聴きならゆったりした時間を過ごせる、素敵なお店です。
| 名前 |
COFFEE HOUSE chumchem (コーヒーハウス チャムチェム) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日土] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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蔵前エリアで“深煎りのしっかり苦いコーヒー”を求めて訪問。このあたりは浅煎り中心の店が多い中で、ようやく見つけた一軒という期待感あり。店内はナチュラルで今どきの雰囲気。昨年末オープンということもあり、空間としてはしっかり整っている。コーヒー自体は浅煎りから深煎りまで幅広くラインナップされていて、どんな好みでも選べる構成。ただ、実際に飲んでみると、このお店も結局は“浅煎り寄り”のバランスに感じた。⸻◆インドネシア(650円)深煎り表記だが、想像していたような重厚な苦味よりも酸味が前に出るタイプ。いわゆる「苦くて濃い深煎り」をイメージしていると、かなり違和感がある。一口ごとにズレを感じ、正直飲み進めるのがしんどく途中で断念。深煎りの定義は店ごとに違うとはいえ、ここまで方向性が異なると“深煎りを求めて来た側”としては納得しづらい。この味わいなら、もう少し説明や表現を寄せた方が誤解は生まれにくい気がする。⸻結局のところ、このエリアらしい浅煎り寄りの流れにしっかり乗っているお店という印象。バリエーションはあるが、求めていた方向とは噛み合わなかった。今回は完全にミスマッチ。深煎り狙いでの再訪はなし。