岐山ラーメンで味わう上品な出汁。
Ramen岐山天街の特徴
新店舗の岐山ラーメンは、オープンから話題のラーメン屋です。
上品なスープには、醤油の味と出汁の風味が絶妙に絡むと評判です。
岐阜の人気ローカルチェーン【ラーメン天外】の進化系ブランドです。
岐阜の御当地ラーメン天外の新形態店。チャーハンは美味しかったのですが、岐山ラーメンは可も無く不可もなくって感じでした。醤油ラーメンも食べましたが、スープに油がたっぷり浮いてましておじさんには少しきつかったです(笑)店内はおしゃれで良い感じでした。
オープンから1週間ほど経ってから来店しましたが、お昼時でしたが、空いてました。とりあえず、メニューみて注文しようとしましたが、高いですね。替え玉もなく、全くお腹一杯にならなかった。食べてる時、老夫婦が入ってきましたが、メニューみて高いなって言って出てきました。店前に子供広場があり、子供の親を引き込みたいのか、ドリンクが多数ありましたが、とりあえず高い。どの客層を捕まえたいのか?何で勝負したいのか?よくわからないお店です。一年もつかな?ってお店でした。
□岐山ラーメンスープは上品で醤油の味もしっかりしつつ出汁の風味も感じられて高評価です!ただ、個人的にはもちもちで少しツルッとする麺との相性が微妙ではありました。このスープがもっと絡んでくれたらいいなと思いました。メンマ、チャーシュー、玉ねぎはラーメンとの相性が良かったです!□チャーハン完全にパラパラに寄った炒飯でしっとり系が好きな人にはおすすめできませんが、しっかり炒めてあって個人的にはすごく好きでした!
プレオープン初日に入店。岐山ラーメン極み(全部のせ) 1738円を注文。様々な肉が乗っているけど、冷蔵庫から出したのか冷たくて、それでスープが冷めてしまっている。食べながら、以前どこかのラーメン屋も同じ状態だったの思い出した。しばらく経ってから、再訪問かな。あー写真撮れてない。
2026年3月利用。オープン間も無いと混むかな?と思い、15時頃に伺いました→通し営業なので、外した時間に利用出来るのは良いです。インドネシアのカフェとの融合をコンセプトにしているそうで、内装がラーメン店っぽくなくお洒落♪折角なので、看板メニューとも云える岐山ラーメン極みをオーダー⤴︎2,000円近くしますが、追加トッピング価格から考えると、お値打ちになっています。刻みタマネギの辛味も効いた独特の味わいは、好みが別れそうではありますが、フォー系が好きなひとはハマるかも⁈鶏白湯と鰹なのに、途中でオーナー一推しの飛騨山椒で味変すると、更にエスニックな味わいになるから不思議!他のメニューに比べると、チャーハンが激安に感じてしまいますが、ラーメン天外でも大人気のチャーハンは安定の美味しさ♡少なめですと聞いてたけど、ラーメン、餃子、チャーハンを2人でシェアして、シッカリお腹いっぱいになる量です。スイーツまでのお腹の空きは無かったので、食後にモクテルを追加オーダー⤴︎イスラム教徒の多いインドネシアは、モクテル文化が発展しているそうで、クオリティがとても高い!これだけ飲むのも勿論OKで、テイクアウトも出来るので、季節毎のメニューは要チェックかも♡
岐阜の人気ローカルチェーンの【ラーメン天外】の派生ブランド。日本初上陸メニューをはじめ、“新感覚”の魅力が味わえるラーメン屋さん。ガラス張りのお店は、えんじ色をアクセントカラーにした店内。カフェのようなカジュアルさがあって、女性一人でも入りやすい雰囲気。店内には、テーブル席と壁付けのカウンター。壁には、フードメニューの他にアジア各地のビールメニューが並んでいる。メニューには、店名のついた岐山ラーメンや、天外でおなじみのチャーシュー麺、唐揚げ、チャーハンの文字。日本初上陸メニューのマルタバやインドネシアモクテル(ノンアル)もあって、何からいただこうか目移りしちゃう。初めて出会うスタイルのモクテルに、興味津々の私達。乾杯がてら、気になったものを色々頼んでみることに。▷岐山ラーメン極み(全のせ)濃厚鶏白湯に宗田鰹を合わせたスープは、まろやかさと節の香りが絶妙なバランス。重さがなく食べ心地が良くて、飽きのこない深い味わい。麺は桔梗屋製麺との共同開発で、極限までカンスイを抑えているのだそう。つるりとした口当たりは啜り心地が良くて、噛むともっちりとしている。別添えで提供されるのは、無類の山椒好きのオーナーさんが、各地を探し求めて出会った飛騨山椒。上品に漂う香りとやわらかな刺激感で、ラーメンとの相性も抜群。啜るたびに、スープと山椒の香りが重なって立ちのぼる。欲張りに全のせを頼んだけれど、ぺろりと食べてしまう味わい。▷チャーハンラーメン天外でもファンの多い一品。しっとりパラパラで、味加減も絶妙な塩梅。チャーハンも必ず頼みたくなるラーメン屋さんって、貴重な気がする。▷タランブランマルタバ日本発上陸、インドネシア屋台のパンケーキ。ふかふかの生地にバターのコク、溶けたチョコとナッツの食感のコントラストがたまらない。日本の食べ物で例えるならば、たい焼きになるのかな。重さを感じなくて、食後にもつい手が伸びる。▷台湾ドーナツ(ミルク、抹茶、チョコ)ザクザクとした食感の生地は、中はもっちり。フレーバーは3種類から選べるのが嬉しい。台湾で食べたのを思い出して、懐かしくなる。▷夏美マンゴーとお茶が合わさることで、マンゴーのジューシーな甘みがありながら、お茶のお陰で甘みの残り方が軽やか。これは好きな方がも多いはず。▷キュー茶今回一番衝撃を受けたドリンク。バジル、お茶、きゅうりの組み合わせに、正直飲む前は半信半疑だったけれど、飲んでびっくり。これが美味しいの…!キュウリの青臭さはなくて、バジルも香り方が奥ゆかしい。パッションフルーツも入ってるみたいで、それぞれのいいところだけを綺麗にまとめ上げた、想像以上のマリアージュ。この組み合わせ、日本人にはできない発想。爽やかな飲み心地で、夏場やお風呂上がりにごくごくと飲みたくなる一杯。▷MAGIC泡インドネシアモクテルの真骨頂とも言える、コーヒーのモクテル。コーヒー香りがふくよかに広がって、その立体感に思わずグラスを二度見する。苦味がありながらもやわらかくて、普段から飲みたくなる味わい。テイクアウト用のドリンクカップは丈夫な作りで、倒れても溢れない設計。(再利用可)ラーメン天外とはまた違う魅力に溢れる一軒。ラーメンやチャーハンでがっつり、スイーツやドリンクでカフェタイム、アジアビールで一杯と、タイミングを問わず楽しめるお店。これからの季節、テイクアウトして目前の広場でいただくのも気持ち良いだろうなあ。
天外ラーメンの新店舗ということで、オープン3日目昼過ぎに来店。しょうゆラーメンと餃子をチョイス、消費税込みで計1,485円他の店舗よりちょい高め?テナント代乗っかってるから止む無しかな。味は安定?少し薄めのお味、温度がややぬるかったけど、オペレーションが整っていないのかな?接客は◎でした。暑くなる前に今度は岐山ラーメン食べてみよう。4月3日13時頃、再来店岐山ラーメン全部のせ(税込1,738円)を食べてみた。ちょうどタイミングが悪かったのか、客が多く出来上がりまで20分の待ち。鶏白湯スープに平打中太麺、刻み玉ねぎが入ってて、飲むスープというよりたべるスープ。具材が冷たいのか、上の方のスープはやや冷め気味。穂先メンマやスプラウト2種のチャーシュー、味玉はどれも美味しかった。味変で山椒が付いてくる。いつも食べている最中は飲まない水を飲んだことから塩味はやや強めかも、、、個人的には小ライスを最後のスープに入れておじやのように〆ると余すことなく食べれると思う。調味料は胡椒、ラー油、餃子のタレが各席に配備。他の店舗の様におろしにんにくがあれば良いんだけど、今度聞いてみよう。
| 名前 |
Ramen岐山天街 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-9413-9310 |
| HP | |
| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
〒501-0441 岐阜県本巣郡北方町曲路東3丁目1番 1号 |
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前から気になっていたので食べに行ってきました。岐山ラーメンとチャーハン食べましたが個人的にはこのスープは複雑で上品な味で刻み玉ねぎとの相性、鳥チャーシューもよかったです。スープがうすいやぬるいていうレビューあったけど、濃いラーメンに慣れてる方多いですから。あとぬるさもそんな感じなかったです。山椒使うと和を感じますしね。接客は自分の時は感じよかったですけどダメな人にはどんなお店にしろ言いたくはなりますよね。