高知の味、藁焼き鰹を堪能。
和食居酒屋 炭・藁・米 つむぐの特徴
銅釜で炊き上げた白ごはんは、他では味わえない逸品です。
豪快な炎で焼き上げる『鰹の藁焼き』が絶品と評判です。
スタイリッシュな空間で高知の味が楽しめる居酒屋です。
大阪狭山市にある、炭火と藁焼き、そしてお米にこだわった隠れ家のような和食屋さんです。店内に入った瞬間から藁焼きの香ばしい良い香りが漂い、期待が高まります。今回は夕食で伺いましたが、どのお料理も素材の良さと丁寧な仕事が感じられました。・鰹藁焼き塩たたき目の前で上がる炎は迫力満点で、藁の香りがしっかり付いた鰹は絶品です。塩でいただくと旨みがダイレクトに伝わります。・和牛イチボ肉ローストビーフ非常に柔らかく、炊きたての釜飯と一緒に食べると最高に贅沢な味わいでした。・銅釜白ご飯と卵かけご飯お米が立っていて、ツヤツヤです。10年のうち2ヶ月しか取れないという希少な「たまゆら琉珀」の卵かけご飯は、ぜひ塩で食べてみてほしいです。卵の濃厚さに驚きます。・マスカット煎茶マスカットのフルーティーな香りと日本茶の深い味わいのギャップが楽しく、お茶好きの方にはぜひ試していただきたい一杯です。お冷に日本酒の仕込み水を使っていたりと、細部までおもてなしの心が詰まっています。落ち着いた雰囲気なので、大切な人との食事や、少し贅沢な日常を過ごしたい時にぴったりだと思います。駐車場はお店に到着してからスタッフの方が丁寧に案内してくださったので、車でも安心して伺えました。また季節を変えて再訪したい名店です。
藁焼き鰹のタタキが自慢とありましたので、行ってきました。鰹のタタキは、取寄以外で美味し店が無いので、シーズンオフでもあり期待も余りしていなかったのですが、藁焼きの香りも良く、生臭い匂いも全くなく美味しかったです。鰤の藁焼きもオススメです。各地の地酒もあり、お酒に合う一品も美味しかったです。
焼き立ての藁焼き鰹が最高です。塩がお薦めです。あまりにも美味しくて4回おかわりしました。
塩で食べた鰹のたたきは絶品ですわざわざ高知まで行く必要がなくなりました。他のお料理も美味しくいただきました。店主も気さくな方で楽しい時間を過ごせました。ご馳走様😋ありがとうございました。
大阪狭山市に2025年11月1日OPEN『和食居酒屋 炭・藁・米 つむぐ』スタイリッシュな空間で味わう、ここでしか出会えない名物…『鰹の藁焼き』×『銅釜ごはん』ここは大阪…味は高知豪快な炎で一気に焼き上げる【鰹の藁焼き】は、藁の香ばしいスモーキーな香りが口いっぱいに広がり、鰹の旨味を最大限に引き立てます!!まさに本場の味そのもの…【室戸の塩】と【土佐ポン酢】の食べ比べも可個人的おすすめ…シンプルに【塩】そして、締めには…お米マイスター厳選のオリジナルブレンド米を使った【銅釜ごはん】一粒一粒が立った、究極のツヤと甘み。「究極のご飯」×「究極の卵」の卵かけご飯は…これぞ至高の逸品他にも、・博多名物ごまあじ・鰹のレアカツなど、何食べてもハズレなしでどハマり注意⚠️全国の珍しい日本酒に加え、南大阪で飲めるのはここだけのブランド茶【LABiTea】お水は能勢山水(無料・瓶)というこだわりも…これは女性ウケ間違いなしですね!店主さん・スタッフさんの接客も心地よく、炭と藁の香りに包まれて、癒されました。美味しいお酒とごはんで、大人の乾杯しませんか??【今回注文したmenu…】︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎☑︎鰹の藁焼き¥1,430☑︎博多名物ごまあじ〜卵黄乗せ¥990︎︎︎︎︎︎☑︎鰹のレアカツ¥1,100︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎☑︎和牛イチボ肉のローストビーフ¥1,320︎︎︎︎︎︎☑︎銅釜ご飯(2合)¥1,210+たまゆら琥珀卵¥330☑︎黒尊(日本酒)¥770︎︎︎︎︎︎☑︎ブランド茶-LABiTea-¥1,210
| 名前 |
和食居酒屋 炭・藁・米 つむぐ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
080-7026-8041 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒589-0022 大阪府大阪狭山市西山台2丁目13−17 コーポ西山台 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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↓オーダーしたもの・鰹の藁焼き 塩たたき ¥1,540-・銅釜白ごはん ¥1,650-・菊芋ポテトフライ ¥770-・春野菜のバーニャカウダー風 ¥880-・春野菜と蒸し鶏のシーザーサラダ ¥990-・おすすめ鮮魚造り ¥990-・自家製ローストビーフ ¥1,430-・和牛ひとくちカツ ¥1,430-・牛たん炭火焼 ¥1,870-大阪狭山市の静かな住宅街に、本格的な和食居酒屋が誕生。店内は黒を基調としたスタイリッシュな空間でデートにも使えそうな雰囲気。お店に入ると、まず出迎えてくれるのは、力強い藁の香り。やはりまずはインスタでもよく見かけていた名物をいただかないわけにはいかないですよね。それが「鰹の藁焼き」。パリッと食感と共に皮の香ばしさを感じたのちに、中に閉じ込められた濃厚な旨味があふれ出します。この分厚くカットされたボリューム感も嬉しい。ここは他にも木津市場直送の刺身盛り合わせもあったり、海鮮のイメージが先行しがちなんですが、実は和牛イチボのローストビーフ、牛たん炭火焼など、肉系のメニューも豊富。さらには、季節を取り入れたメニューもあって、春野菜のホワイトアスパラや菊芋を使った料理などどれも美味しく本当にどれ選んでも外れなし。特に菊芋のポテトフライは、ソースまでもが菊芋で作られていてその創作性にも驚き。そしてお米マイスターが手掛ける銅釜炊き。居酒屋の〆という概念を超えた、米を食べるために一品料理があると思わせる品質。正直一品めちゃ食べたけどそれでもぺろりと食べてしまうほどのクオリティに脱帽。余力があればTKGやとろろごはんにもできるらしい。次はメニュー数減らしてでもこのお米を食べたい。土佐地酒も定番からマイナーどころまで幅ひろく押さえていて、デートにも使いやすいお店。品数も豊富でこんな万能な和食居酒屋は初めてでした。