岩湧山への登山口、田舎の駅。
紀見峠駅の特徴
南海高野線の駅で、大阪と和歌山の府県境に近い位置です。
岩湧山方面への登山口の一つとして、自然を感じられる駅です。
山間の田舎の駅として、通勤・通学に長らく利用されています。
岩湧山方面への登山口の1つ。南海高野線の急行が停まる(河内長野以降、橋本駅側はすべて停まる)。トイレは橋本方面行きのホーム側にある。
通学、通勤で長らくお世話になってる南海電鉄高野線は、じつは山岳鉄道でもあったのだと実感。河内長野駅から南に向かうに従い、トンネルを潜るたびに山深くなっていく。駅舎とトイレは、比較的新しくてきれい。静かでのんびりとした雰囲気で、ホームのベンチで座っていたらすっかり寛いでしまった。
田舎の駅って感じです。駅もトイレも綺麗でした。
南海高野線の駅で、大阪と和歌山の府県境に近いです。周辺の雰囲気も、いかにも田舎の駅って感じが出てきています。それでも路線は複線で、停車列車は毎時2本程度はあります。無人駅でバリアフリー設備はありません。冬に下車した時は、雪が積もっていました。
山間の駅です。あまり乗降客はいないようです。静かな、のどかな駅ですよ。
山奥の駅です。私はトレイル縦走の中継地点としてここを利用しました。この周囲はいかにも日本の原風景という感じで、とてもほっとします。
| 名前 |
紀見峠駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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しいていうなら田舎の駅、以上って感じだった。