鯛白湯に香る抹茶ラーメン。
らーめん錦 翠の特徴
祇園の路地奥に位置し、落ち着いた隠れ家的存在感を放つラーメン屋です。
自家製ストレート中細麺が、まろやかな鯛白湯スープと絶妙に絡みます。
抹茶の風味が引き立つ新感覚のラーメンはまるでお茶漬けのような美味しさです。
抹茶の中にダシを感じられる。鯛飯も1から焼いてくださりとても美味しかったです。
初めて抹茶ラーメンを食べましたが、第一印象はお茶漬けみたいな感じで美味しかったですね!もうちょっと鯛白湯の旨みというか、塩っ気があってもいいかな~って感じでした!
【祇園新橋のラーメン錦の二号店は同じ祇園の末吉町の路地奥で。抹茶鯛出汁専門店ではこだわり抜いた一杯が頂けます】🔔本日の注文は◉抹茶鯛出汁かけらーめん◉一品盛り鯛の炙り、豚バラの炙り、えのきの素揚げパプリカ、紫キャベツのラペ・麺は北海道産の焙煎きな粉使用のきな粉麺--🏬店舗情報🏬----------- らーめん錦 翠(すい)▫️京都市東山区清本町375-4▫️最寄り駅:京阪祇園四条駅から徒歩5分▫️営業時間:11:00-14:30 18:00-21:00▫️定休日:月曜日▫️会計:現金、カード、QR、電子マネー▫️オープン:2025年11月13日。
【翠sui 】泡立てられまろやかで優しいコクのある鯛白湯に抹茶の風味とコクを加えたスープが小麦の風味豊かな自家製ストレート中細麺が良く絡みます。具材も皮目を炙った鯛の身が使われ美味しくいただきました。
オープン当日に伺いました。入口が少し分かりにくいですが、ラーメンはコクがあり非常に美味でした。また抹茶のビールも注文しましたが、飲みやすくスッキリとした口触りでした。是非また伺おうと思います。
☆らーめん錦 翠☆京都・祇園の末吉町通り沿いの路地「末吉町一番小路」の路地奥にオープンした抹茶らーめん専門店。こちらは、祇園にある本店【らーめん錦】でオープン当時からブラッシュアップを重ねてきた"抹茶らーめん"を様々なバリエーションで楽しめる形。メニューは、・錦(ベーシック)・翠(鶏白湯ベース)・椒(自家製山椒油)・柚(柚子香る)で、抹茶月見ご飯や角煮丼などのサイドメニューもあり。オーダーした【錦】(1550円)は、鯛だし塩ラーメンをベースに抹茶のコクと風味を活かした、本店らーめん錦を彷彿させるスタンダードな一杯。スープの見た目は抹茶色ですがレンゲを入れるとクリアで透き通り、抹茶のほのかな苦味と程よい塩気でスッキリとキレのある飲み口。麺は歯切れのよい自家製ストレート細麺、トッピングには鯛の炙り・紫キャベツラテ・花麩が。祇園という場所がら少々お高めかな。現金不可、キャッシュレス決済のみです。
| 名前 |
らーめん錦 翠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土火] 11:00~14:30,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒605-0084 京都府京都市東山区清本町375−4 末吉町一番小路 |
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錦(にしき)の抹茶ラーメンは、私にとって嬉しい驚きでした。抹茶がラーメンとこんなに合うとは思っていなかったからです。しかし、抹茶特有の苦味と出汁の深い旨味が合わさり、今まで味わったことのない見事なハーモニーを生み出していました。独特な味わいなので、人によって好みが分かれるかもしれませんが、トッピングと一緒に食べると印象がガラリと変わります。自家製チャーシューと炙った鯛(たい)が、抹茶の風味をさらに引き立ててくれます。トッピングの甘みのある味付けがスープの強さを和らげ、丼全体として完璧なバランスに仕上がっていました。お店の雰囲気も体験をさらに素晴らしいものにしてくれます。少し厳かな雰囲気があり、ここ京都を象徴するような美しい金色の装飾が施されています。単なるラーメン店というより、リラックスしてくつろげるお茶屋さんのような空間です。BGMは一般的なポップミュージックでしたが、店内はとても清潔感があり、接客も常に素晴らしく、非常に心地よい時間を過ごせました。予約不要で、並べば誰でも入れるのも嬉しいポイントです。ラーメンを食べる気分ではない時でも、美味しい抹茶や様々なカクテルを楽しむためだけに訪れるのもおすすめです。抹茶好きの方に100%おすすめできる、唯一無二の体験です!