エモい写真と万博愛。
galerie SPURの特徴
橋下照嵩の写真展ササクレ vol.5が開催されていました。
万博に関連する作品が満載の回顧展で楽しめます。
エモい写真が魅力の小さなギャラリーです。
万博回顧展覧会『万博から、わたしへ ~あなたの万博のおみやげは何ですか~』へとても小さなギャラリーでしたが、エモい写真と万博愛に溢れていましたー。
2025/3/15~4/6 橋下照嵩写真展「ササクレ vol.5」が開かれた。1939年宮城県石巻市生まれ。俺は幾ら名声があっても、左翼的な芸術作品は好きになれない。それだけだ。朝日グラフとか聞くと反吐が出る。新聞が嫌いだ。基礎は、資本論が全くの出鱈目で、嘘であるというのが理由だ。正しい証明をした人がいない。正しいことを証明しないで、資本論を用いて経済を説明が出来るはずがない。2025年4月7日~20日 中家和子さんの写真展が開かれた。テーマは、「それから・・・」である。長年彼女が撮影している中で、作品として発表しているものからは外れるものの、惹かれるように撮影して撮り溜めたものを再構築して展示された。彼女は、1982年から写真を始められた。もう、40年以上続けておられる。JRP「視点」、日本カメラ「月例」、ニッコールフォトコンテスト、船橋市写真展などで入賞を重ねておられる。人物や動物などの撮影に独特の視座を持つ。柔らかな感性が魅力。と、写真集『河内の子』「服部緑地撮りおろし」に書かれていた。大阪府豊中市服部天神にあるギャラリー。写真展を中心に展覧会を開催している。お店の名前は、「galerie SPUR」といいます。「galerie」はフランス語で、発音は「ギャルリ」という感じ。「SPUR」は英語で、ドイツ語のSpurから来ていて、足跡・痕跡のいみである。スキーやそりが滑った跡を意味する。また動詞としては、「刺激する、駆り立てる、勇気を与える」という意味で使われる。HPでオーナーさんが「・・・こういう意味で名付けました・・・」と書いて下さっていれば、その辺りは簡単。ですが、作品を30人ぐらいの人に見せながら、余り詳しく説明し過ぎて参加して下さった人たちを置いてきぼりにした経験がある。落とし処が又自己表現だ。写真を中心に個展が開かれている。
| 名前 |
galerie SPUR |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火] 13:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
万博回顧展覧会『万博から、わたしへ ~あなたの万博のおみやげは何ですか~』を見に行きました。とても懐かしく、また自分にはなかった視点の写真も沢山みれてよかったです。