いすみ市の歴史を感じる江東橋。
江東橋の特徴
最近整備された川岸の遊歩道は美しい、散歩にも最適です。
いすみ市最長の橋として、圧倒的な存在感があります。
橋のたもとには歴史的な説明板があり、学ぶ楽しみがあります。
【江東橋の歴史】明治初期に最初の橋が架設され、その後昭和8年に架けられました。そして、同31年2月に鉄筋コンクリート橋(員129m、5.7m)が約3年の工期を経て完成し、47年には下流側に自転車殻び歩行者用の側道橋が並設されました。
最近川岸の遊歩道が整備されて綺麗になった。散歩も気持ち良いよ。護岸から釣りが出来るが、ハゼ、クロダイ、セイゴ、フッコが釣れる。車の置き場は無いです。
事故で通行止め。
Ngắm bình minh lý tưởng
橋のたもとには最初は木製の橋だったとかいろいろ説明が書いてあります。
いすみ市最長の橋。夷隅川で最も下流にある橋で、橋中央から海が見えます。
| 名前 |
江東橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
Sotobo-Kuroshio Line, 岬町江場土 いすみ市 千葉県 299-4612 |
周辺のオススメ
外房黒潮ラインを大原から一ノ宮方面に進むと少し上りかかった所に大きな橋が現れます。これが夷隅川にかかる江東橋。橋の上流側にマリーナがあり夏ですと水上バイクが多数往来しているのが見られます。この橋も海岸からかなり内陸なので河口付近にも歩道橋があると便利かな?なんて思いますが、マリーナがあるような場所なので造られることは無いでしょうね。