静岡・桐林の牛刺し、絶品体験。
もつ焼 桐林の特徴
地元で愛される、興津駅近くのもつ焼き屋である。
昭和レトロな雰囲気で、肉番長が厳選した新鮮なお肉を楽しめる。
看板フクロウのふうちゃんが目印、予約必須の人気店である。
住宅街にひっそりと佇む名店。金額が書いてありませんが、思ってるより安いのでご安心下さい。しかも、手作り千枚漬け、食後のパインのサービスがあったりもします。初めての方は、周りのお客さんが注文してるのを頼めば間違いありませんよ。こんな店いい店の近所の人が羨ましい。
肉の聖地と呼ばれる昭和レトロな雰囲気漂う居酒屋「もつ焼き 桐林」さん。飲み仲間にお声かけいただきました。まずは生ビールで乾杯🍻牛刺し、馬刺し、串焼き、タンの燻製、カレーもつ、豚肉の角煮、レバーの唐揚げ、牛もつてっぽう焼き、牛げた、〆の塩ラーメン。料理の数々に舌鼓を打つ贅沢なひととき。中でも衝撃だったのが「タンの燻製」。見た目のしっかりとした印象からは想像できないほど、口の中でとろける上品な味わいは忘れられません🤤
ふらっと静岡市。この日は御朱印集めなどで一泊旅行。気になっていたお店に予約して訪問しました。お店の名前は桐林もつ焼場所は清水区興津中町というところにあります。17時に訪問するとその後から続々とお客様がくる。飛び込みの人は断られてたからほんと人気のお店みたいです。カウンターに座って注文します。烏龍茶を頼みながらいただいたのか以下の料理。牛ハツ生、肉刺し、カレーもつ、頭漬け、串焼き、牛ゲタ焼き飯つき。漬物、パインはサービスで出してくれました。いやー、これは美味いな。がっつり肉を食べたけど他にもいろいろ食べたいのがありました。また静岡に来た時には訪問したいお店です♪
やっと行けた!ハツサシ美味かった。結構飲んで食べて1人 5000円くらい!思ってた以上にリーズナブル。もうすでに行きたい!
桐林もつ焼き(静岡県静岡市清水区/最寄駅:興津)JR東海道線・興津駅から徒歩10分、清水興津中学校近くの身延道沿いにあるもつ焼き屋「桐林」。清水区興津の住宅地にポツンと灯る赤提灯が目印。駅前からも離れた立地で周辺は民家しかないが、「興津では知らない人はいない」というほど有名なお店。週末は予約必須の人気店で、県外のファンも多く「肉の聖地」とも呼ばれている。店内は真ん中の通路を挟んで左に厨房とカウンター席、右に小上がりの座敷で分かれた空間で、全部で25席ほど。メニューは牛や豚のホルモン料理が様々。東京のもつ焼き屋だと豚もつ専門のところが多いが、こちらでは牛もつ料理も多いのが「肉の聖地」と呼ばれる所以だろう。カウンター席の目の前の冷蔵ケースには塊のままの内臓が鎮座していて、鮮度にこだわって注文ごとに切り出している。メニューに値段の記載はないが、料理もお酒もだいたい一品800~900円、串焼きは1本200円ぐらい。注文の仕方次第にはなるが、普通に飲み食いすれば1人3000円~4000円ぐらいで十分楽しめるお店。この日は土曜日の17時で事前に予約して訪問。当日は18時過ぎには満席になっていたので、週末は予約必須だと思った方がよいだろう。店主は一見するとコワモテで職人気質の雰囲気だが、いざ話始めると凄くお話好きで、料理ことや地元のことなど色々と教えてくれる。注文が混み合って料理の提供が遅くなる時にはつなぎで軽いサービス品を出してくれたり、食後にはデザートのフルーツもサービスしてもらえた。メニューにないものでもラーメンやチャーハンなど作れるものは対応できるし、生ものでなければ食べきれない分はお持ち帰りも可能だそう。基本的には取材拒否の店だが、店内に唯一「まいう〜」でおなじみの石ちゃん(石塚英彦さん)のサインが飾ってある。店主曰く番組のプロデューサーが最初は電話で取材依頼をしてきたので「クチコミとかじゃなく自分で実際に食べに来て美味しいかどうか判断してほしい」と伝えたところ、プロデューサー本人がお店に10回も通って裏メニューまで全て食べてくれたので取材OKしたそうだ。●ビンビールビールは生(静岡麦酒)と瓶があるが、個人的には瓶派。アサヒ、サッポロ(黒ラベル or ラガー)、キリンとあるそうで、アサヒをチョイス。大瓶(633ml)で飲みごたえたっぷり。●牛刺しメニューには記載がない裏メニューだが、ほとんどのお客さんが注文する看板商品。霜降り牛のかたまり肉を表面を炙ってスライスした牛肉のたたき。ニンニクのきいた焼肉のタレ風のつけダレで味わう。噛めば噛むほど口の中で牛肉の脂が溶け出して旨味と甘みが広がる。●牛せんまい湯引きした牛センマイ(第三胃)を酢味噌にコチュジャンを混ぜたタレにつけていただく。臭みが少なく独特のコリコリとした食感が特徴。●肉串焼き串焼きは1本から注文可能で塩かタレか選べる。塩でオーダー。肉は豚のかしら(ほほ肉)かな。ねっとりとしたゼラチン質のある部位で、ネギと一緒に串に刺さって香ばしく焼き上げてある。●豚肉のロール巻きモヤシとネギを豚バラ肉のスライスで包んで串に刺して焼き上げたもの。味付けはタレか梅肉から選べ、ハーフ&ハーフで両方の味でも可能とのこと。カリカリに焼き上げた豚バラの脂が中の野菜に染み込んで絶品。肉と野菜のバランスが良いので意外とあっさり食べられる。●ウーロン茶割徳利に入った焼酎と500mlペットボトルのウーロン茶、アイスペールの氷がセットで提供されるので、自分好みの濃さで作れる。薄めのウーロンハイなら3杯は作れるのでお得。●フワの刺身フワとは肺のことで、ふわふわとした食感が特徴的。牛のフワは関西ではホルモン煮込みの具材としても定番だけど、そのまま食べるのは初めて。大きさ的には牛ではなく豚のフワだろうか。刺身とあるが生ではなく燻製のような半乾燥の状態で、生姜のきいたつけダレでいただく。淡白な味わいと気管のコリコリした食感が独特。
串焼きも旨かったけどハツ刺し最高でしたね。土曜なんかは開店と同時にほぼ満席になります。予約必須ですが忙しいのはわかるけど電話の対応が雑。
食材の質はとても良い。禁煙店である事も高評価。だが、近隣に飲食店がほとんど無い事も影響してか、コスパの面では疑問符が大いにつく。メニューに値段が無いのは致命的。わりと高めの値段。予算を気にせず良質なツマミを食べたければ、ここは良いと思う。だが、繰り返しになるが、コスパは良いとは言えない。
昭和レトロな雰囲気が最高な居酒屋さん。どでかい赤提灯🏮が目印。近くを通ると立ち止まるくらいの良い匂いがします。良い匂いに釣られて初めて入って、後から興津の名店と知りました。目の前で炭火で焼かれるホルモンやお肉🤤最高に美味しいです。夜行くと通りは閑散としているのに桐林さんの中だけめっちゃ活気がありお客さんもいっぱい。値段の書いてないメニューですが飲んで食べてもそんなに金額になりませんでした。豪快かつ美味しい割に安いです。焼きそばがめっちゃボリュームあるので最初に頼んだ方が良いかも🤭
地元の友人のおすすめのお店で訪れました。駐車場は、二、三軒斜め向かいに4.5台あり電話したら大将が案内してくれました。カウンターと小上がりテーブルが3つ平日でも予約のお客さんでカウンターは満席になりました。メニューに値段は無いです。精肉店がやってるお店で、新鮮でモツもくさみが無く、柔らかでかなり美味しいです。冬はモツの煮込み系やおでん、テールスープなどあり。味付けはお酒に合わせて、すこし濃くしてあると言うことです。もつ煮込み、ハツ刺し、牛串やてっぽうなど定番を頼んで、牛もつてっぽうは、締めでチャーハンにもできます。看板フクロウがそれはもう、、めちゃんこ可愛いです。
| 名前 |
もつ焼 桐林 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
054-369-1433 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 17:00~22:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒424-0204 静岡県静岡市清水区興津中町524−13 もつ焼桐林 |
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とても美味しいモツ焼き屋さんです。予約必須です。牛刺し、ハツ刺しは必食!店長さんが最後お見送りまでしてくれる暖かいお店でした!