静かな四つ角に賑わう祭り。
かつての辻堂村の中心地の特徴
旧鎌倉街道沿いに位置し、村の中心地の歴史が感じられる場所です。
毎年7月に諏訪神社の祭りが行われ、賑やかな雰囲気を楽しめます。
角にある黒い壁の家は、改装前のガラス引き戸が印象的でした。
特に何もありません。
角にある黒い壁の家、改装前は西側が全面ガラス引き戸になっていました。昭和の時代迄は、ここでうどんを食べる事が出来ました。自分は食べた事はないですが、道路に小さな看板が出ていました。平成になった頃に看板が出なくなり、扉にもカーテンが引きっ放しになり、商売を辞めたみたいです。当時の面影は殆んど無いですが、建物は基本的に昔のままです。
何の変哲も無い普通の四つ角だが、こここそがかつての辻堂村の中心部、「辻堂」の名前の由来(^^)普段は静かな四つ角だが毎年7月の諏訪神社の祭りの時は人形山車が4台出るなど大変賑やかになる^_^地区によっては祭囃子の子供達が薄化粧するのが目を引く(•ө•)♡
旧鎌倉街道沿いのこの場所が村の中心部だったんですね。今は普通の住宅地ですが、付近には大きなお屋敷や村の総鎮守である諏訪神社などがあります。
| 名前 |
かつての辻堂村の中心地 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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普段は静かな通りですが、毎年7月26、27日の夏祭りの際、屋台が出て、人出が凄く、祭りの当日は非常に混みます。特に夕方は身動き取れないぐらい混み合います。