鮮度抜群!
鮨ゆきなりの特徴
渋谷から移転した外苑前と表参道の間の寿司店です。
季節の食材を使ったおまかせコースが魅力的なお店です。
大将の温かい人柄と美味しいお茶が印象的な寿司店です。
鮨ゆきなりは、大将の人柄がとても魅力的で、落ち着いた雰囲気の中にも温かさが感じられる鮨店です。静かな空間で一貫ずつ大将と会話を交えながら味わう時間は、本当に贅沢で特別なもの。お寿司はどれも丁寧に仕込まれており、素材の良さと技術がしっかりと伝わってきます。なかでも印象に残っているのが、鮑の肝ソース。濃厚で深い旨みがあり、一口食べただけで幸せな気持ちにさせてくれる特別な味わいでした。食べ進めるほどに心が満たされていくような体験ができるのは、この店ならではだと思います。最近は伺えていませんが、また必ず足を運びたいと強く思える鮨屋です。大将との会話も含め、五感で楽しむ鮨体験を味わえる大切なお店です。
最初に出てきたのどぐろから何まで本当に全部美味しかったです♡思い出し幸せするくらいには当たり前に美味しい...私、お酒飲めないから大将さんに沢山温かいお茶貰っちゃったんだけど、そのお茶も美味しすぎるし優しすぎるし、本当にありがたかったです。今回頼んだコースです⇩おまかせコース 27500円・茶豆ホイル蒸し・モロヘイヤ まぐろ節・のどぐろ棒寿司大葉・愛媛の漁師の真蛸の煮蛸・千葉大原 あわび 6時間煮込み・千葉大原 あわび 肝ソース・千葉大原 あわび 肝ソース シャリ・すっぽんの春巻き・青森小泊 マグロ 大トロと中トロの間 乾燥熟成・神奈川小柴新イカ・宮城 かつお あたり葱・宮城陸前高田 石垣貝・島根 どんちっちアジ・千葉銚子 金目鯛・群馬 フルーツトマト・かまとろ・大分 車海老・マグロ 赤身漬け・むらさき雲丹・赤出汁_______: カード可(VISA, Master, JCB, AMEX, Diners)、電子マネー不可、QRコード決済不可ーーーーーーーーー・個室あり・予算30,000円から40,000円・美味しい日本酒・13席・デートや記念日におすすめーーーーーーーーー。
外苑前と表参道の間くらいの場所にある"鮨 ゆきなり"へ。店内は木の優しい温もりを感じられるカウンター7席で完全予約制です。貸切も可。新鮮な食材と、大将の洗練された技術で織り成されるお料理の数々、とても美味しかったです!雰囲気が良くて緊張せず肩肘張らずに、楽しく美味しいお鮨がいただけました!大将の明るく、にこやかなお人柄がそうさせているのだと思います!こんなにも居心地良くお食事を楽しめる所は知ってる限りあまり無いと思います。大満足すぎる時間になりました!
洗練された和の空間で、鮮度抜群の素材を使ったお鮨とお料理を堪能しながら、お人柄が抜群に癒されるほんわかした大将と友人と贅沢な時間を楽しめました。海老やウニ、ひらめや鮑、マグロなどの好きな物がオンパレードするラインナップのコースで〆のデザートまで美味しかったです。
本日はお誘いいただき4名で美味しいお酒とお鮨で忘年会です。大将は並木橋鮨一から独立され2024年6月にここ外苑前にお店を構えられました。店内はカウンター7席のみで大将との距離が近く見て楽しい、聞いて嬉しい、食べて美味しい...とにかく終始幸せな時間が過ごせました!ディナーは■おまかせコース ¥27.500日本酒はペアリングしていただきました🍶最初から最後まで大将の細やかな技が光る逸品ばかり✨スッポンの茶碗蒸しから始まり新鮮なお刺身、11月〜2ヶ月の今だけ味わえるセイコ蟹や3週間寝かせたまぐろトロの握り、最後は裏メニューの鮑肝ソースパスタまで!とっても豪華で大満足なラインナップでした!中でも■ 蝦夷鮑の肝ソースには参りました...長時間火入れされたこんなに柔らかい鮑は食べたことがない!鮑なのにこの食感...美味しい〜!そして鮑を食べた後はシャリを入れてくれて崩して濃厚な肝ソースを絡めていただきます。感動する美味しさ!たまりません!■雲丹なんといってもやはり雲丹!大好物の雲丹なので色々な場所で食べますが、こちらは絶品すぎました🤤■ネギトロこれがほんとのネギトロか...ふわふわで旨みがたっぷりで...広島産最高級の海苔の風味も際立ち奥深い味わい...本日のメニュー・すっぽんの茶碗蒸し・マコガレイ・トロさわら・セイコ蟹・イワシ・蝦夷鮑 肝ソース・まぐろトロ・スミイカ・スッポンレバー・イワシ・小トロ(背トロ)・ホッキ貝・ぶりの漬け・ねぎま・コハダ・カスゴ鯛・雲丹・赤身漬け・まぐろのすき身・赤出汁(しじみ出汁)・ネギトロ・鮑肝ソースパスタ・抹茶のブランマンジェ🍶■七賢スパークリング山ノ霞→ フルーティーな香り、きめ細かい泡立ちが爽やかな味わい■みむろ杉 純米吟醸 山田錦おりがらみ→ フレッシュで喉越し爽やかおりがらみなだけあり米の旨味が感じられる濃醇な味わい■天明 中取り零号 おりがらみ→ふんわりとした甘さ、少しの酸味を感じみずみずしい味わい■栄光冨士 純米大吟醸 酒未来日本酒の未来が永遠に輝くように願いを込めて名付けられた酒未来フルーティで華やかな香り、甘口で飲みやすくデザートワインのよう■魔斬ほのかな香りとキレ味が良い。本格辛口純米大吟醸大将のお人柄も明るく、居心地が良くリラックスしてお食事を堪能出来るお店です。ぜひまた伺いたいです!ごちそうさまでした🙏
今夜伺ったのは外苑前と表参道の間に位置する『鮨ゆきなり』さん本鮪やウニ、季節の食材を使ったおまかせコースを愉しむことができるお店!日本酒にもこだわりがあって、見たことのないラベルがずらり!水を飲んでる勢いで、ほんと美味しいお酒ばかり。そこにスッポンの肝、セイコガニなど中々口にすることのないつまみが最高すぎました!どの握りも美味しかったけど中でも背トロが一番良かった!マグロの背中の部分から取れる脂ののった濃厚な味がして美味しかった!大将も明るくカウンターに慣れてなくても居心地の良いお店なので、是非行ってみて下さい!今日はごちそうさまでした。【メニュー】⚪︎すっぽんの茶碗蒸し⚪︎マコガレイ⚪︎トロサワラ⚪︎セイコガニ⚪︎握りイワシ、マグロ、スミイカ、背トロ、ホッキ貝コハダ、春日鯛、ウニ、穴子⚪︎黒鮑 肝ソース⚪︎スッポンの肝⚪︎ネギマ⚪︎赤汁⚪︎鮑のキモソースパスタ⚪︎抹茶ブランマンジェ。
今年2024年6月2日に渋谷から移転した当店。既に多くの食通が通う大注目のお寿司屋さんです。表参道駅から10分ほど歩くと、駅前の賑やかさも落ち着き閑静な街に。綺麗なビルの5階に上がると美しい和の空間が。さてさて、当店の特筆ポイントを3つ挙げましょうか。①豪華食材をふんだんに使用した贅沢寿司②隠れ家感と特別感のある7席のカウンター席③寿司に負けない素晴らしい日本酒のラインナップおまかせコースが27,500円とまあまあお値段は張りますが、それ以上の満足感を得られます。手間暇かけた鮑やその場で調理される車海老、バフン雲丹などの豪華食材を素晴らしい技術で一級品に仕上げます。更にはそれに合わせる日本酒たちも素晴らしい。寿司と日本酒のマリアージュですなぁ大将のお人柄も良く、幸せなディナーになりました!良き良き▽--------------------------▽○店名: 鮨 ゆきなり○食べログ評価3.06(2024/09/06時点)○表参道駅徒歩10分○予算¥40,000/1人○東京都渋谷区神宮前3-1-14 5F○営業時間12:00~/18:00~/20:30~※定休日: 日祝※カード決済可能△--------------------------△【予約可否】完全予約制【オススメ利用シーン】同僚、友人、恋人、家族【混雑状況】金曜日20時30分訪問で満席。早めの予約推奨です!【注文】◆おまかせコース ¥27,500【コース内容】※〇:にぎり、●一品料理●雲丹の冷製茶碗蒸し●モロヘイヤと山形県産モッテ菊のお浸し●鰹のお刺身。香味野菜を乗せて●太刀魚の塩焼き●トビウオのフライ。ガリのタルタル●千葉県黒鮑。肝ソースと共に肝ソースは玉元を使用〇中トロ(宮城県塩釜産、3週間乾燥熟成)〇赤貝(ゆりあげ)〇鮪の背トロ(北海道厚岸産、6日熟成)〇かすご鯛(千葉県銚子産)●紐きゅう(赤貝の紐ときゅうりの海苔巻)〇ボタン海老(北海道産、殻ごと炙った)●鱧とキノコのお椀→松茸、舞茸、エノキ〇赤身の漬け(宮城県塩釜産)〇バフンウニ(北海道産)〇穴子(長崎県対馬産、和歌山県葡萄山椒)●とろたく葱巻き●シャインマスカット羊羹。
| 名前 |
鮨ゆきなり |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
050-1721-4888 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 12:00~15:00,18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1−14 5階 AKJINGUMAE |
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幕開けは、季節を感じるあたたかい「ホタルイカの茶碗蒸し」から。ふんわりと鼻を抜ける磯の香りに、胃が優しく温まります。続いて運ばれてきた「もずく酢」を見て、思わず息を呑みました……。石川の岩もずくが器の中でたゆたう姿は、まるでモネの絵画のような美しさ。ジャキジャキとした力強い食感が、これまでのモネのイメージを鮮やかに塗り替えてくれます。お造りは、さっぱりとした初鰹。爽やかな花わさびを添えていただく贅沢。さらに、柚子がふわりと香る「なまこ酢」は、お酒好きには堪らない最高のアテです。焼き物で感動したのは、神奈川・小紫の「太刀魚の備長炭焼き」。備長炭の香ばしい香りを纏った身は、驚くほどふわふわでジューシー!そして、このお店の真髄を感じたのが「煮鮑」です。北海道の蝦夷鮑に、ふわふわでクリーミーな肝ソースをたっぷり絡めて。残ったソースにシャリを崩して入れるのですが、ここからが大将の真骨頂。大将は福島県会津のご出身で、お米(こしひかり)も醤油もわざわざ故郷の農家さんから取り寄せているのだそう。粘りが出やすいこしひかりを、あえて丸一日浸水させてから炊き上げるという、執念すら感じる手間暇。そのシャリが肝ソースと混ざり合う瞬間は、まさに至福の一言です。ここからは、芸術的な握りのオンパレード!• 脂の甘みが溶け出す、至高の「中トロ」。• プリプリと美しく輝く、千葉の「金目鯛」。• シャリとネタの間にネギを忍ばせ、脂の乗りが抜群な石川の「イワシ」。• 繊細な仕事が光る「カスゴダイ」。• 驚いたのは「煮はまぐり」。甘ったるさが一切なく、素材の旨みが引き立つ仕上がりに「こんなに美味しいなんて……」と衝撃が走りました。• 丁寧な「赤身の漬け」、「小肌」、そしてお味噌を忍ばせた「車海老」。• 濃厚な「ウニ」に辿り着く頃には、もう「美味しい」以外の言葉が見つかりません(笑)。〆は、一色のうなぎとキュウリの手巻き。カラッと焼き上げられたうなぎの食感が最高です。赤出汁の芽ねぎの美しさ、そして完璧な温度管理。最後は「抹茶のブランマンジェ」で、心もお腹も完璧に満たされました。大将の「故郷の味を届けたい」という温かな想いが、一貫一貫に宿る名店。大切な記念日や、自分への最高のご褒美に、ぜひ「保存」して訪れてみてください!