災難を救う、西新田地蔵尊。
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| 名前 |
西新田地蔵尊 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【西新田地蔵尊】もしかしたら災難から救ってくれたかも知れない小さな小さな地蔵尊。2026/3/9(mon)、娘夫婦&孫娘に別れを告げ京都を南下して宇治から三重県四日市を目指す。※まだ余裕があるが給油しておきたい。四日市はガソリンが安い。府道で宇治田原に入りR307に合流、さらにR422との共通部分を走って甲賀市に入るとロードサイドはお茶から焼き物に変化する。暫くすると左脇の店から出て来たオオサカン・ナンバーのプリ○スが前に入ってくるのだが...フラフラしてる。センターラインを超えたり左側の縁石に接触しそうになって土煙を上げたり...まさか飲酒?お薬?病気?超高齢?(高齢ドライバー用のマグネットは付けてない)すぐ後ろを走るのは凄く不安に感じる。かと言ってやり過ごす為の待避場所も無い。暫し(距離を取りつつ)走って「立石橋交差点」でグルグルナベは右折指示(R422)だったが直進(R307)を選択。危ない車は右折して行ったのだ。直進したもののグルナベは戻るように指示してくる。名阪国道に入るにはR307はペケなんだろう。左側にスペースを見つけて入り安全確認してUターンを試みる。丁度その時反対側にある『西新田地蔵尊』が目に入った。小さな祠の中で赤い前掛けをして鎮座している。思わず無事の帰還を願った。戻って立石橋を左折してR422に復帰し安心して走る。暫くすると山の中の緩い上り坂、左側に側溝があり、そこに左前後輪を落として嵌っている車が見えた。あの車だ‼️大阪ナンバーのプ○ウス。恐らく脱輪してから少なくとも3分は経っているだろうがドライバーは外に出ていなかった。そして停める余地が少ないせいなのか通りかかるどの車も停車していなかった。