幻の広浜鉄道丸原工区へ!
広浜鉄道今福線遺構丸原工区の特徴
ガイド同伴でしか立ち入れない特別な場所です。
幻の看板が遺構入口に隠れています。
Googleストリートビューで事前探索が可能です。
ガイド同伴のみ立ち入ることができます。(浜田市観光交流課に連絡すると取り次いでくれます)丸原トンネル、白角橋梁、寺廻橋梁、御神本トンネル、御神本橋梁の5つの連なる遺構が自然に還っていました。
| 名前 |
広浜鉄道今福線遺構丸原工区 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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入口の看板は腐ってて見落とし易いですが、Googleストリートビューを見ると入口にまだ状態が良い時の「幻の広浜鉄道今福線丸原工区」と書いてある看板が写っています。川と市道の間に家がある場所が目印ですかね…四駆なら楽に走れて距離が1kmにも満たない砂利道を進むと、立ち入り禁止の札とロープがありました。恐らくすぐ先に隧道があると思いますよ?某ブログによるとこの一帯だけ飛び地的に工事が施工されているので、隧道を抜けて橋を渡った先は未着工なのでいきなり山の斜面にぶつかる形で終わっているそうです。