歴史感じる両神山の奥深く。
龍頭神社の特徴
両神山麓に位置し、登拝道の入口として知られています。
勇ましい狼の狛犬がしっかりと守る由緒正しい神社です。
龍頭大明神を祀り、歴史を感じさせる落ち着いた雰囲気があります。
国道299横のちょっと気が付きづらいところにある神社。他の施設が併設されているとはいえ凄く綺麗なトイレのある場所。近くを通る際お借りしています。元々は小学校があったとか。広い土の広場はグラウンドだったのかな?拝殿前には2組のオオカミ。拝殿も彫刻など見るとこが多いです。賽銭箱のところに御朱印とおみくじが置いてあります。初穂料はお気持ちで、賽銭箱に。2025.05.04 再訪参拝後、御朱印を頂きました。初穂料はお気持ちで。数量限定なのかわかりませんが、交通安全の御守りが御朱印の入った袋に同封されていました。有難う御座います。
通過中に目に付いたこのエリアの神社!ご縁を感じて拝謁した。そしてお地蔵様を撮る!神流町ツーリングが無事に終わった。
とても歴史のある神社さんだそう。人気はありませんでした。たまたま立ち寄らせて頂いたのですが、昔は境内に学校があったそう。何か地元に根付いているのですね。そう言った面持ちでした。何か落ち着いた穏やかな感じを受けました。地方特有なのか?狼信仰のようで、狛犬さんは、狼さんでした。三峰神社の古い狛犬さんに似た雰囲気でした。
両神山の事を、八日見山と呼んだり、竜神山と呼ぶことがあったそうです。冬は、渓谷に氷柱も見られます。こちら側から両神山への登山コースもありましたが、今は入山禁止となっています。両神・中津川渓谷周辺は、土砂災害で、通行止めの区域も増えていますので、ご注意ください。
見事な調度装飾!狛狼が守護なさる質実剛健なお宮様です。
不思議な事がおきる神社でした 参拝まえも後も 白龍様のお姿がみれました。
「龍神を祭る山」が転じて両神山となったという説に縁がある神社で、「犬札」を配る神社として地元では知られ一説によれば、龍頭神社は狼を派遣する神社として三峯神社より古くから知られていたといわれる。ここから尾ノ内沢沿いに八丁尾根上の奥宮まで登拝路があったが、今では荒れていて危険。
秩父ならではの狼の狛犬が守っています。
「尾ノ内渓谷」の氷柱に向う途中に、ひっそりと聳える神社。一説には、狼で有名な「三峯神社」よりも古くに建てられ、"狼を派遣する神社"として知られているそうだ。コチラの神社、裏に廻るとその珍しさを感じる事が出来るだろう。ここまで近くで裏参り出来る神社はなかなかない。参拝した時には、是非裏に廻って頂きたい。
| 名前 |
龍頭神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0494-76-0253 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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無人ですが気遣いがたまらなく良いです。