両神山登山口からの冒険を!
日向大谷口の特徴
両神山への登山口として最も便利な位置にある駐車場です。
日向大谷コースは比較的登りやすく初心者にもおすすめです。
登山者カードを記入して本格的な登山をスタートできます。
両神山へのスタート地点、朝9時台に到着するバスに乗れれば夕方15時か17時台のバスに乗って帰れます。
R6.5.19(日)日帰り登山で利用。5.18土曜夜19時道の駅両神温泉薬師の湯に車中泊。5/19AM1:30頃移動し、日向大谷口バス停から約300m下流側にある砂利の無料駐車場16台に一番乗りに駐車。バス停横の駐車場は駐車料金500円。バス停横駐車場から両神山荘までのヘアピンカープ含む白線枠駐車場料金は1000円。登山開始時5:00にバス停留所横駐車場に車は5台あり。トイレは他の方の口コミにある通り、キレイなトイレは両神山荘近く。バス停横駐車場に一番近いトイレはボットンで2つあり。トイレットペーパーは、たくさん準備されてました。
いざ両神山へ登頂開始。山頂まで5.6kmの看板を通過し、両神神社で参拝して入山。
ここは500円、1つ上だと1000円、1つ下だと0円の駐車場です。土曜日の3時到着で2台、6時頃にはいっぱいになりました。トイレは上に上がれば綺麗な推薦、下ればボットンがあります。
往復6時間の両神山。トイレはチップ制、バス停そばにドリンク自販機あり。両神山荘で缶ビール販売あり。バス本数が少ないので、車の方がオススメの山だと思います。
ここを起点に両神山に登りました。2時間あれば、楽々登れる山ですよ。ただ、山頂の景色はいまいちですね。
両神山登山口として、絶対的存在。トイレと自販機。ちょっとした売店があればOK。完璧ですね!
両神山の登山口駐車場です。両神山を登るのに1番一般的な登山道かと思います。アプローチまでの道路は狭くすれ違いの時は注意が必要です。徐行しましょう。シーズンの時は誘導の警備員の方が日の出前からいらっしゃいます。私は6時日の出5時20分ごろ到着しましたが、既に誘導の方がいて驚きました。朝早くからお疲れ様です。バス停の横の駐車場に停めましたが、こちらは500円必要です。登山口のすぐ横に建物がありますので、そちらに500円を支払う箱と車のナンバーを記載する用紙があります。忘れずに支払うようにしましょう。
ちょいちょい休憩はさみながら約8時間で3万歩近く途中道が木が崩れていて道が細くなっている崖の箇所がありました。雨や足元濡れている時は注意クサリ場も少なく距離はありましたが登り易く登りごたえあります。
| 名前 |
日向大谷口 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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手前に無料の駐車場があります。登山口も分かりやすく迷いにくいです。