函館で味わう絶品くじら汁。
函館さくら家の特徴
函館の郷土料理、くじら汁が堪能できるお店です。
自家製あんこを使用した甘味は絶品でおすすめです。
ラブライブサンシャインのぜんざいが楽しめるコーナーがあります。
鯨の味が染みた大根がゴロゴロしている鯨汁をいただけます。冬の函館でこれ以上のご褒美があるとは思えない。そのあと追加でいただいた白玉ぜんざい…大根とぜんざいを比べるのもどうかと思うので、セットで究極のご褒美ということになりました。
I enjoyed Hakodate’s traditional New Year dish, kujira-shiru (whale soup).The perfectly sweet natto rice, together with the deep flavor of the kujira-shiru, made it the best New Year meal.The kindness of the master and chef and their unpretentious smiles, made the experience truly wonderful.函館の正月の郷土料理、くじら汁をいただきました。シンプルで完璧な納豆ご飯と、くじら汁の奥深い味わいが相まって、最高の新年の一品でした。マスターとシェフさんの親切さと飾らない笑顔も、素晴らしい体験にしてくれました。
自家製のあんこを使った甘味や、暖かいくじら汁など絶品グルメのお店です😆ラブライブサンシャインで登場したぜんざいのメニューもあり、ラブライバー大歓迎で、グッズやサインがあるコーナー席があります!!函館にきて八幡坂を登った先にあるので、観光に来たら是非寄ると良いかもしれません☺️
くじら汁が食べたい!と訪れました!100年ほどの建築物で、室内はとても暖かかったです。着物を着ていたのもあって、くじら汁で温まると暑いくらいでした。とても美味で、お店の方も優しかったです!座ったお席がキャラで施されていたので、何かの聖地のお席だったのかも知れません…。
船魂神社様の帰りに寄りました。お豆腐を使った白玉に夏でも桜湯が頂ける嬉しい組み合わせ。小豆は塩気が効いて、生クリームの程よい甘さとマッチしてもっと早く知りたかった1品です。白玉は小さいので食べやすくて嬉しい。夏はぜんざい、冬はおしるこを是非頂きたいです。
函館の郷土料理でありながら殆ど食べる機会の無いくじら汁。それを提供している貴重な店舗である。本来のくじら汁のクドさをうまく緩和した結果、非常に食べやすいものになっている。地元民によると、本来のくじら汁は濃い味で、相当人を選ぶらしい…ここのくじら汁はそのあたりをマイルドにしている。そして具の量が凄まじく、これはコストがかかりすぎでは・・・と心配になるレベルのお得メニュー。函館に来たら食べない選択は無い。また、甘納豆入りの北海道式赤飯は道外から来たら必ず食べてみるべきもの。赤飯の認識が変わること請け合いである。お汁粉も甘味たっぷりで寒空を歩いた後には気持ちいい。くじら汁は持ち帰り用もあるので、すぐ食べないとしても立ち寄る価値はある。保冷剤やバッグも売ってくれるので気軽に持ち帰ろう。個人的には塩味がおすすめだ。なお、アニメのロケ地から移転してきた関係でグッズがたくさんあり、白目をむいたぬいぐるみは実にかわいくて和む空間になっている。白玉ぜんざいは劇中で振る舞われたメニューらしい。他にも色々飾ってあるが、100km以上離れた苫小牧観光大使のパネルまである理由は謎である・・・
【函館で「くじら汁」を堪能するならここ!】函館の名所・八幡坂を登った通りにあるこちらのお店は西洋文化を取り入れ始めた大正時代からの建物で和の空間と西洋の装飾が特徴の空間では名物のくじら汁と自家製のあんこを使った様々甘味が楽しめます。くじら汁とは主に道南地域で食べられる郷土料理で塩くじら、根菜、山菜等を塩や醤油や味噌ベースで味付けした汁物料理。こちらのお店では塩・醤油・味噌の3つの味が楽しめます。味の方は全体的にあっさり仕上がっており鯨の脂身から溶けだし旨味が汁全体に広がり根菜は橋で切れるほど柔らかく山菜は程よい食感が噛む度に小気味良く根菜・山菜共にしっかりと鯨の旨味が染み込んで身体の芯から温まります。付け合せの調味料「胡麻南蛮」を入れるとまた雰囲気が変わり、ほんのり唐辛子の風味とプチッと口の中で弾ける胡麻の食感が大変癖になります。具沢山なので単品でも満足度は高いのですがこのお汁とご飯の相性はとても素晴らしいので白米やおむすびとのセットをオススメします。くじら汁を頂いた後は「とうふぜんざい」を注文しました。こちらのとうふぜんざいは水を使わず、絹ごし豆腐だけで練り上げられたふわっとした食感の、とうふ白玉に独自の甘さで炊き上げられた餡子とのシンプルな組み合わせなのですが餡子はほんのり塩味が効いておりこの塩味が餡子の甘さを阻害すること無くとうふ特有の優しい風味を際立たせて白玉の優しい食感・風味を最大限に楽しめる互いの相性を活かした甘味でした。この餡子と白玉を使用した温かいお汁粉やクマさんの最中、ごまアイスを使用した甘味等々他にも素敵な甘味メニューが沢山ありました。そんな素敵な甘味に合わせたほうじ茶やコーヒー抹茶等のドリンクメニューも充実しており一部のドリンクはテイクアウトも可能でした。また、くじら汁はお土産用にも購入可能でお家でもくじら汁を堪能する事が出来るそうで今回はお土産にも購入しました。※お持ち帰りは要冷蔵。※保冷バッグも売ってくださいました。八幡坂からの景色を堪能した後はぜひこちらのお店でくつろいでみてはいかがでしょうか?❮2023年12月26日現在の情報❯※最新のお店の情報はTwitter(現:X)「@HKD_Sakuraya146」をご覧下さい。営業時間:10:00〜17:00定休日:木曜日支払い方法:現金・PayPay可。
| 名前 |
函館さくら家 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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くじら汁の醤油味を頂きました。朝から朝市でウニといくら丼とビール、赤レンガでゴマ団子、八幡坂を登り切ってソフトクリームと、やや胃もたれ気味だったのですが、和風で野菜がたっぷりの汁がとてもとても美味しかったです。お昼を軽く済ませたい方にはぴったりだと思います。