明るい駅舎でスネカを探そう!
吉浜駅の特徴
明るい塗装の駅舎が印象的です。
三陸鉄道リアス線の無人駅として活躍中です。
きっぴんあわびの産地として知られています。
三陸鉄道リアス線の無人駅。色味がかわいい駅舎は本が置いてありベンチに座って休憩できます。ホームの上にピンク色の歩道橋が通っている。
可愛い愛嬌のある駅舎ですね、案内標識板が小さくて初めて訪れる人は迷います。
きっぴんあわびの産地の駅吉浜と綾里と越喜来の人が食事に行った。あまり食べないのを見て、店員さんが「料理お嫌いですか」と尋ねると、「吉浜だ!」と答えたとさ。
柿のれん、素敵でした。
国鉄当時に盛ー吉浜までは国鉄「盛線」として営業し、その先釜石まで延ばす…前に三陸鉄道に移管された。
壁が明るい塗装ですばらしいです。
昔は、ここから釜石まで途切れてましたが三鉄さんが繋げてくれました。震災後の復活で桜の駅舎に生まれ変わりました。本当にありがとうございます。
| 名前 |
吉浜駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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吉浜のスネカを探していたら、ここに着きました。小正月の行事なのでそもそも一般人は見れないのですが。いつか、本物のスネカを見てみたいなぁ。