新宿思い出横丁で味わう、唯一無二の絶品珍味。
朝起(あさだち)の特徴
新宿思い出横丁の真ん中に位置する老舗居酒屋です。
豚の金〇や子〇など唯一無二のメニューが揃っています。
ディープな雰囲気に包まれたスタミナ料理の名店です。
新宿思い出横丁の中でも、ひと際ディープな雰囲気を放つスタミナ料理の名店です。店内は昭和の面影が色濃く残る非常にコンパクトな造りで、横丁特有の活気ある空気感を肌で感じることができます。カエルやサンショウウオ、さらには珍しい部位を用いた料理の数々は、味・見た目ともに圧倒的なインパクト。どれも鮮度が抜群で、素材の味を活かした調理は驚くほど丁寧です。初めての方には少し勇気がいるかもしれませんが、一度食べればその美味しさと奥深さに魅了されるはず。店主の気さくな人柄もこの店の大きな魅力で、新宿の深い夜と、他では味わえない唯一無二の食体験を求めるなら、絶対に外せない最高のエキゾチック・スポットです。
店名はいかにも新宿って感じだけど、豚の金〇や子〇など唯一無二のメニューが並ぶ飲み屋さん🍻正直はじめて行ったときは豚の〇玉や〇宮などにびびったけど、食べてみるとコリコリ食感で美味しい🤤こういう珍味苦手な人でも白子や牛の心臓など普通のメニューもあるので、心配ご無用です☺︎ちなみにハブ酒はラムベースで40度近いらしいけど、珍味にあって最高でした🥃
20年以上前から通ってる店だけど、結婚して新宿経由の通勤でなくなってからなかなか行けなくなった。今回は久しぶりにタイミングが合った!思い出横丁はインバウンドだらけになってたけどこのお店の客層、客質は昔の通り!いい人しかいない!(焼き鳥をやらないから外国のお客さんは来ないとか)子宮の刺身、クジラ刺身、冷やしピーマンとお酒はハブ酒、日本酒。お店は現金払いだけで、ここに来る前に現金を使ってしまい、会計が1000円足りない!ATMでも最近夜降ろせない、、困ってお店に言ったところ常連さんが1000円奢ってくれた、本当にこういうところ大好き!その常連さんにpaypayで払おうと思ったら、paypayやってないというのでお店も常連も現代の流れから取り残されてるかもしれないけどやっぱり人情はありました!
大将の腕は確かで、思い出横丁で最も美味しい店だと思います。キワモノ的な料理もありますが、食べてみるとどれも非常に美味しく調理されています。すっぽん料理なども予約すると対応してくれたり、気さくで気のいい大将との会話も魅力の一つです。
某YouTubeを観て訪れました!メニューの内容を見て楽しめて、昔ながらの急な階段やポスターを見て驚いて、声に出してメニューを注文するのもなかなか楽しかったです!(豚の○○)など、、笑ゲテモノ扱いされそうなメニューの数々ですが、味に全くクセはなく、さっぱりしていて全て美味しかったです!前々から気になっていたカエルの塩焼きも初めて食べることが出来ました!オーナーさんもとても穏やかで優しい雰囲気の方でした!次は頼んでないメニューに挑戦したいです!また行きたいお店でした♪
飲み屋街の一角にある店舗店自体はとても狭く、人1人がやっと後ろを通れるレベルで2階もあります。商品は変わったものが多く、ドジョウ・サンショウウオ・カエル焼き・豚の子◯・◯玉など他では絶対に出さないような商品を出します。前回は4年くらい前に旅行で来店しており相変わらずぶっ飛んだ商品を出しています。前はザリガニとかも出してました。店主もなかなかおもしろい人でノリが良いです。値段は結構張りますが(ほぼ時価で値段が分からん!)遅く行くとほぼほぼ商品が売り切れになるので早めに行くのをオススメします。
新宿思い出横丁の真ん中辺りにある、老舗の居酒屋さん。こじんまりとした店内ですが、沢山のお客様で賑わっていて、気になって訪問。お店独自の創作料理中心に動物の際どい部位やお酒を楽しむことができます。お店自体は何十年もの歴史があり、常連のお客様や一見さんも含めて楽しくお酒を飲みながら語らっていました。お料理もお酒の味もどれを頼んでも、絶品の一言ですし、オーナーと女将さんの接客も素晴らしくて、楽しい時間を過ごすことが出来ます。常連さんの根強い人気に支えられているお店ですが、分け隔てなく話しかけてくれるため、初めて入る際にも気後れせずに済むと思います。全面喫煙可能で、席自体は少なめで距離が近いので苦手な人には合わないかもしれませんが、これぞ思い出横丁の醍醐味と思わせてくれる貴重なお店の一つです。珍しい料理を食べたい人、ディープなお店が好きな人には是非一度訪問してほしいです。
| 名前 |
朝起(あさだち) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3342-1083 |
| 営業時間 |
[水木金土月火] 15:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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新宿・思い出横丁のディープな魅力を体感できる一軒、「朝起」さんへ。新宿駅西口から徒歩約5分。昔ながらの雰囲気が色濃く残る思い出横丁の中でも、ひときわ“通”なお店です。今回はお誘いいただいた俳優さんとカメラマンさんの行きつけでご一緒させていただき、特別な時間を過ごしてきました。1階はカウンター6席ほどのコンパクトな空間で、お客さん同士の距離が近く、自然と会話が生まれるのも横丁ならでは。2階へは急な階段を上がりますが、その先には約3〜4畳ほどのテーブル席があり、ぎゅっと詰めて座るこの感じもまた楽しいポイントです。4人席が3席ありました。俳優さん、役者さん、ミュージシャン等6人でいただきました。このお店の魅力は、何と言っても他ではなかなか味わえない“珍味の数々”。今回は名物のすっぽん鍋をいただきました。クセがなく旨味がしっかり出ていて、席の全員が「これは美味しい」と驚かれていたのが印象的でした。コラーゲンたっぷりで、体に染み渡る一品です。さらに最初にいただいたのが、“すっぽんの生き血(りんご割り)”と“胆汁の焼酎割り”。生き血はまったく臭みがなく、りんごジュースのように飲みやすい味わい。胆汁は少し苦味がありますが、焼酎のキレでスッと飲めます。こうした非日常の体験も、このお店ならでは。他にもクジラの刺身やカエル料理など、なかなか出会えないメニューが並び、話題にも困らず終始盛り上がりました。決して広くはない店内ですが、その分距離が近く、空間そのものが一つのエンターテイメント。俳優さんとの貴重な時間も相まって、忘れられない夜になりました。「普通の居酒屋では物足りない」「特別な体験をしたい」そんな方にはぜひおすすめしたい一軒です。ご馳走様でした。