会津高原尾瀬口, 絶品の空気!
会津高原尾瀬口駅の特徴
会津高原尾瀬口駅で美味しい空気を感じながら過ごせます。
尾瀬夜行23:45の終着駅で特別な体験ができる場所です。
憩の家が隣接しており、訪れる価値があります。
南会津町(旧舘岩)の会津鉄道の駅です‼️🚋前はここから尾瀬行きのバス🚍️が出ていたそうですが、今は田島駅からになったそうです‼️😥憩の家と言う施設があります‼️
令和6年10月からここに檜枝岐行のバスは来ません。会津バスは会津田島駅発着に変わっています。駅名の尾瀬口も変わってしまうかも。
大雨の影響で特急リバティが会津高原尾瀬口止まりになりレアな行先表示が見れました。のどかな景色とリバティの車体がミスマッチするとても良い駅でした。
春から秋までの間、東武鉄道で尾瀬に行く夜行列車の終着駅。この夜行列車を予約すると御池を経由し沼山峠まで専用バスで行けます。
山間のローカル駅。山に囲まれて川が流れている抜群のロケーション。とても静かで雰囲気の良い駅です。ここは野岩鉄道と会津鉄道の境界であり路線上では要衝の駅ですが、何とも言えない長閑でのんびりした空気感が漂います。家駅構内には転車台も残っています。この手のローカル線の駅が好きな方には堪らない魅力ではないでしょうか。とはいえ、駅員さん滞在、トイレ、喫煙所、駅すぐ近くに売店、等々、必要な施設は揃っており中々に快適です。場所柄ハイカーの方々が見られますが一般観光客の方でも十分に楽しめる癒される駅かと思います。
会津高原尾瀬口駅2022年9月17日に東武鉄道「快適リバティ車両の夜行列車「尾瀬夜行23:45」で行く尾瀬」にて利用。3時過ぎに到着したがバスが4時頃のお迎えなので車内で仮眠して、アナウンス後に駅舎外のバス停に移動しました。写真は沢山撮ったのですが、暗かったのでアップできる写真のみを上げています。参考まで。
駅に降り立つと、空気が最高に美味しいです!北千住駅から東武リバティに乗車。ここ会津高原尾瀬口駅・野岩鉄道はICカードが利用出来ないため、紙の乗車券を購入する必要があります。憩の家で、沼山峠までのバスチケットが買えます。尾瀬沼散策と檜枝岐温泉で1泊するのに便利2日間有効で会津高原尾瀬口駅前~沼山峠の往復4060円です。キップは往路、復路共に一度だけ途中下車が出来ます。降りる時に運転手さんにキップにチェックする方式です。その他、お土産も豊富に揃っており、強いて言えばごはん類が乏しい。パンを買ってしのぐことにしました。でも冷蔵ケースの赤いパッケージの会津ヨーグルトが超ウマ!“食ってみやれ、んめーがら“と書かれて親しみが湧きます。おすすめです(^_^)お店にアブが容赦なく入るので、ドアはしっかり閉めること。足を刺されました(*_*)店主がキンカンを貸してくれて、優しいです。お世話になりました。
| 名前 |
会津高原尾瀬口駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒967-0015 福島 県 南会津 郡 南会津 町 滝原 反 間 911, 反間-911 滝原 南会津町 南会津郡 福島県 967-0015 |
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訪問したことはありませんが、ほかの方の口コミにもありますように、2026年現在、尾瀬方面へのバスはこの駅から運行されてません。会津田島駅より運行に変わってます。駅名は「会津滝ノ原」に戻すか表記は住所に合わせて「会津滝原」としたらどうかなって思います。