昭和感満載のレトロ駅。
行田市駅の特徴
大正10年に開業した歴史ある秩父鉄道の駅です。
レトロで可愛い駅は、昭和感満載の雰囲気です。
意外といろんなものが揃っている行田市駅です。
意外といろんなものが揃ってる駅です。
レトロな良い雰囲気の秩父鉄道駅。無人駅で、休憩部屋みたいなものがある。のんびりとした時間が流れている。
南口は閉鎖されてとても不便。
行田市にはJR高崎線の行田駅と秩父鉄道の行田市駅があります。市役所など街の中心地は行田市駅になります。今はSuica対応駅になり無人駅です。ロータリーが広いですが閑散としてます。周辺はスナックやバーが多いです。お店は県道まで出ないとありません。無料駐車場がありますが、明らかに部外者が駐車していて満車状態ですので駅に用があっても止められません。
レトロで可愛い駅。行田市駅と行田駅があるので間違えないように注意(^^)
3/11で窓口が閉鎖されます。定期券の購入は、熊谷・羽生で。
大正10年開業。映画「のぼうの城」やTBSドラマ「陸王」の舞台になった行田市の駅です。
| 名前 |
行田市駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昭和感満載の駅。