静かな富士フイルム前駅で散歩。
富士フイルム前駅の特徴
昭和31年に開業した歴史ある駅です。
富士フイルムへのアクセスが便利な立地です。
大雄山線沿いで無人の静かな駅です。
通勤時間帯に富士フイルム関係者が多くなるくらいで、ほとんどは地元住民が使う駅。改札外に自動販売機とトイレがある。乗り場は1つしか無いので、うっかり反対方面に乗らないよう注意。、
路線の中で一番新しく作られた駅。それでも昭和31年8月13日開業である。名前の通り富士フイルムの工場があって、ホームは広く作られている。駅舎も残されているが無人化されている。バレーボールの川合俊一さんが、六本木だかに遊びに行くときこの電車で小田原まで行って、新幹線に乗り換えたとなんかの番組で言ってたなぁ…。
富士フイルム前駅は、伊豆箱根鉄道大雄山線沿いにある駅で、その名の通り富士フイルムの施設へのアクセスに便利な駅です。駅自体はこぢんまりしていますが、通勤・通学や周辺施設への移動には十分便利です。周辺は静かな住宅街や緑に囲まれており、落ち着いた雰囲気が魅力です。駅周辺には飲食店やカフェも点在していて、日常の買い物や軽く休憩するのにも便利です。自然と利便性がほどよく両立しており、穏やかな時間を過ごせる、地元の人々に親しまれる駅だと思います。
近くの回転ずしに訪問して、その待ち時間にこどもと散歩で行ってみました。ローカル線の雰囲気が漂っていて、駅舎も可愛らしいです。
昼間は静かな駅でした。富士フイルムさんの正門には隣の和田河原駅の方が近いので、むしろ富士フイルム裏?
昭和31年開業。駅名は以前本社があった富士フイルムから。大雄山線の中では新しめの駅だからかホームも待合室も広々としてます。駅前にはトイレと何故か南国っぽい木があります。
| 名前 |
富士フイルム前駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
大雄山線の無人駅です。朝と夕の混雑する時間のみ切符確認の係員さんがいます。大雄山駅から2つ目です。ホームは1車線しかないので、一つのホームに上りと下りの両方の電車がきます。トイレは改札の外にあります。