新横浜の贅沢濃厚つけ麺。
くり山 新横浜店の特徴
モチモチの極太麺は小麦の香りが引き立ち、絶品です。
濃厚なダブルスープは、旨みと深みをしっかり演出しています。
遠方からも訪れる、食べログ百名店の信頼感があります。
先日、新横浜のくり山さんに行ってきました。白楽のお店は行ったことがなく、ラゾーナのみ。路面店で食べてみたいと思っていて、15時くらいだったので並ばなくても入れるかと向かったら予想通りすんなりと入れました。できたばかりのキレイな店内で、スタッフさんも感じ良し。テーブル席もあって数人で行っても良さそう。特選つけ麺を注文。美味しくいただきました!
【Check Point】▶本店は食べログ百名店▶女性でも入りやすい店内▶誰でも食べやすいつけ麺【メニュー】つけめん特製中華そば【スープ】本店ほどのインパクトさはないがしっかり『くり山』の味になっている✨濃いめの豚骨と魚介によって濃厚さと深みを演出している✨わずかな酸味が誰でも食べやすい濃厚つけ麺にさせている✨ただ個人的にはもっと濃厚にしてもらってもいいのかな(笑)【麺】綺麗でツヤツヤの極太麺は噛めば噛むほど小麦の香りが広がりたまらなく旨い✨コシもしっかりしており、これぞ!くり山!と感じます✨【総合】本店クオリティーまでとはいかないが、しっかり『くり山』を再現できていて旨かったなぁ✨店内は清潔感があり女性でも入りやすく気軽に訪問できるのがいいですね(^O^)ご馳走さまでした‼️またきまぁーす(^○^)
●2026/4/21(火) 18時 初訪問。╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍●注文内容▷特製つけめん(並) 1,300円▷ライス 150円▷辛味 100円\ 1,550円 /╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍●感想先月オープンしたくり山の2号店。白楽にある1号店は百名店にも選ばれている人気店で、以前食べて美味しかったので期待値高めで訪問。横浜アリーナの目と鼻の先にあり、超駅チカというわけではないものの、オフィスが多いエリアなので時間帯によっては混み合いそうな立地です。店内は本店よりかなり広く、カウンターに加えてテーブル席も多くグループでも入りやすい印象。つけダレはややあっさり寄りの煮干し系で、重すぎず食べ進めやすいバランス。麺はかなりの極太で、啜りづらいほどの重量感。小麦の風味に加えて昆布粉が練り込まれているらしく、噛むほどに旨みが広がるのが特徴です。しっかり冷水で締められていてコシも強いですが、その分スープが一気に冷めるというトレードオフ的関係。追加した辛味や、豊富な卓上調味料で味変しながら飽きずに食べ進められたのは良かったですが、やっぱり温かいラーメンの方が好きかも〜。そしてなにより圧倒されたのは量。並でも体感は大盛りレベルで、想像以上のボリューム。配分をミスってつけダレが足りなくなり、最後は麺を数口残すことに…。ライスは完全にいらなかったです…。╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍ ╍
2026/04/08 14:55頃 初訪問 晴れ■味玉つけめん(並盛) 1100円▲クレジットカード払い(タッチOK) 注文は入口右手の券売機で●提供時間 5分程の疾さこの日は午後半休を取って散髪を終えて、ラーメン食べようと固く決意していたのでこの店狙い撃ちで訪問しました。中に入るとお客さんはそこそこいましたが、待たずに座れました。店内はL字カウンター席とテーブル席がありますが、大人数の訪問には向きません。4人までが限界でしょう。久しぶりのつけ麺ということでワクワクしながら食べました。汁は魚介をそこまで感じなく、甘みが強かったです。刻みニンニクとの相性が抜群でした。麺はゴムのように固くて歯ごたえがあり、満腹中枢を刺激します。〆のスープ割で大満腹になりました。とても美味しかったです。昼時に行列ができるのも頷けます。ご馳走様でした。
2026.04.13 13:15頃来店太めでのど越しの良いモチモチのつけ麺としっかり濃厚なタブルスープのつけ麺のお店麺は芯の部分に弾力が残る位のゆで加減、ワシワシ系ではなくしっかり弾力があり、小麦の香りがしっかりする美味しい麺でしたスープは近辺だと舎鈴などと方向性が近いダブルスープで後入れ節系のざらっと感が少しある出汁で、太めの麺にもしっかり絡むどろっと感がある濃厚なつけ汁ですスープ割りのスープはあっさり出汁です、割られるスープが既に濃厚な出汁なので仕上がりが丁度よくなるように考えられているように感じます来店前にレビューを見て味が薄いと書き込んでいる方が多く居たのですが、スープは塩気も出汁の濃厚さもしっかり濃いめでした太めの麺でもさっとつけで食べて良い位の濃さで、どっぷりつけ無くて良いレベルです少なくとも舎鈴よりも味が濃いです他の方のレビューを見てお店側が味を修正したのかも知れません。20260415再訪今度はつけ麺ではなくラーメンの方を頼んでみましたこちらも魚介と豚?鶏?のダブル系スープと中太丸麺のラーメン少し甘味もありこってり食べごたえのあるラーメンあっさりの今のラーメンに変わる前の舎鈴のラーメンや栃木にある花の季に方向性の似たラーメン。好みです。花の季に節の粉末を入れたような味のスープですつけ麺もおいしいですが、この系統のラーメンはありそうでこの付近では無いので嬉しい味です。
2026/4/3㈮ 初入店。11:00オープンだったので、10:45頃到着し、1番目に並びましたが直ぐにゾロゾロと人が増えて10人程の列ができ、店員さんのご好意か10:55に5分早めのオープンをして下さいました!出店されて、そんなに日が経って無い事もあってか綺麗な店内。食券機システムで、並んでる場合は入店後に食券を購入するスタイルです。先に購入してから並ぶのでは無いので、ご注意を…辛つけ麺(大)熱盛と肉飯を注文。スープはサラサラ系で魚粉の感じは、そこまで強く感じませんが、麺に絡む感じは程よくバランスが良い印象!チャーシューも厚みがあり柔らかい、ほろっと系で口に入れたら優しく無くなります…麺量(今回は大です)は、茹で前400gで思った程、驚く量(個人的に大勝軒 つきみ野店の量を基準にしてます)では無かったですが、肉飯も一緒に食べると苦しくなるレベルでした。因みに、自分が普段ほかのラーメン屋さんで食べて満足する量は、ラーメン大盛りに餃子とか程度です。卓上には一味や柚子、お酢などの調味料も揃ってて味変を楽しみながら、最後まで飽きずに完食する事ができます!辛いのが好きな方は、辛つけ麺にさらに一味を入れると、パンチが効いて美味しく食べれると思います!スープも一味に負ける事なく、ちゃんと本来の味を堪能させてくれるので、遠慮なく一味は掛けてみた方がいいかも知れません!肉飯の肉は、チャーシューとは少し違うのか、しっかり歯ごたえがありスープを掛けて食べたら悪魔的でした…スープ割りで割ったスープを掛けて、茶漬けみたいにして食べると美味しいと思います!新横浜駅にも近く隣には横浜アリーナ等もある為、近くに寄る用事があれば是非一度は行ってみて欲しい店です!
オープン日に伺いました。とても美味しかったです(^ω^)。次回は家族と一緒に来たいと思います。味は全体的に食べやすく、万人受けする印象でした。つけ麺のつゆは想像していたほど濃厚ではなく、比較的さっぱりした感じです。見た目やスタイルは、駅近くにあるつけ麺店に少し似ている印象もありました。そこと比べると、価格はやや高めに感じるかもしれません。とはいえ、全体として満足できる一杯でした。
| 名前 |
くり山 新横浜店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-620-6556 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目9−5 1階 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
くり山 新横浜店(神奈川県横浜市港北区/最寄駅:新横浜)新横浜駅北口から徒歩7分、横浜アリーナ近くのオフィスビル1階に2026年3月にオープンした「くり山 新横浜店」。本店は東急東横線・白楽駅近くにある行列の絶えないつけ麺の名店。店主の栗山さんは「東池袋大勝軒」の創業者で、"元祖つけ麺"の生みの親でもある山岸一雄さんの最後の直弟子。山岸さんが緊急入院でお店に立てなくなった際は、若き日の栗山さんが中心となってお店を守ったそうだ。その後、山岸さんが引退した後は、2000年代後半の濃厚つけ麺ブームをけん引した大崎の「六厘舎(ろくりんしゃ)」で修行し支店の店長まで務めたという、まさにつけ麺の申し子と言えるような経歴。2008年に「六厘舎」を運営する株式会社松富士食品が白楽で「仁鍛」をオープン。栗山さんは当初店長を務めていたが、2011年に会社から店舗を買い取り、屋号を「くり山」に変更した。最初の店名の「仁鍛」は、山岸さんにもらった「仁義を貫き己を鍛える」という言葉に由来しており、東池袋大勝軒で山岸さんが使っていた製麺機は栗山さんが譲り受け、白楽の本店で使用されているそうだ。長らく支店は出さずに白楽の本店のみで営業していたが、セカンドブランドの「白楽 栗山製麺」として、三井アウトレットパーク 横浜ベイサイドやラゾーナ川崎プラザ、ららテラス HARUMI FLAGといった大型商業施設のフードコート支店を出店している。こちらの新横浜店は支店として初の路面店となる。運営は松富士食品となるようだ。松富士食品は、六厘舎や舎鈴(しゃりん)、ジャンクガレッジ、タンメン トナリ、次念序(じねんじょ)など首都圏を中心に100店舗以上を展開しているが、くり山ブランドの店舗は今回初。この日は日曜日の昼12時頃に訪問。お店の外に4~5人待ちで、10分程並んで入店。入口にタッチパネル式の券売機があり、現金の他、キャッシュレス決済にも対応。英語と中国語の言語切り替えにも対応している。メニューはつけめん、中華そばの他、期間限定メニュー、サイドメニューのご飯物、各種トッピングなど。麺の量はつけめんが小(200g)、並(300g)、大(400g)、特(500g)。中華そばは並(180g)、大(270g)。一般的な市販の中華麺1玉が約150gなので、目安にして欲しい。麺量は茹で前表記で、茹で上がり後は約1.5倍の重量となる。●つけめん 大盛(400g) 1100円2000年代後半に流行った濃厚豚骨魚介つけ麺のスタイルで、とろりとした濃厚スープにもちもちの極太麺という定番のフォーマット。つけ汁のベースとなるスープは鶏ガラ、もみじ(鶏足)、豚骨などの動物系素材をじっくり煮込み、提供直前に魚介節の出汁を合わせることでし、濃厚かつ奥深い味わいを生み出している。濃度はややサラリとした中濃な仕上がりで、旨味たっぷりで重厚さもありながら、最後の一滴まで飽きさせないキレもある。麺はには昆布粉を練り込んだ特注麺で濃厚なスープに負けない存在感。つるりとした喉越しともちっとした噛み応えのバランスが絶妙。デフォルトで豚バラチャーシュー1枚とシャキシャキのネギ、海苔、ナルト、メンマがスープの中に入っている。