古き良き昭和の駅舎、早月加積隣接!
浜加積駅の特徴
戦前の1935年開業のレトロな駅舎が魅力です。
富山電気鉄道の味わい深い地上駅が体験できます。
地鉄ならではの風情ある雰囲気が楽しめる場所です。
1935年(昭和10年)に富山電気鉄道の駅として開業し、現在は富山地方鉄道の1面1線の地上駅。木造でレトロな造りが素敵な無人駅です。このままの姿を伝えていただきたいですね。
2021年7月初訪問。富山地鉄レトロ駅舎巡りの旅で訪問。古いレトロ駅舎がポツネンと建っております。駅舎の周りだけなぜか何もないのでまるで映画のセットのようです。駅舎の中には「国鉄魚津駅」とか書いてる看板が。レトロ過ぎる!しかし富山地鉄は、この看板の主から今もちゃんと広告料をもらっているのだろうか。
地鉄にありがちな味わいのある駅です。
隣の早月加積より更に古い戦前の駅舎です。軒支柱下部の石の意匠は寺田駅と共通。取り壊される前に見に行きましょう。
ノスタルジックな駅舎です。無人駅。トイレもありません。老朽化の激しい駅舎は早急な補修が必要かと。名前の通りホームからは富山湾が少しみえます。
お金がないのはわかりますが、駅の顔といえる駅名標がこれではねえ。地鉄は応援したいのですが、こういうことをやっているようでは先が心配です。
| 名前 |
浜加積駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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2024.03.31レトロな駅舎でした。