小室山リフトで360°絶景体験。
小室山リフト山麓駅の特徴
小室山リフトは片道230m、高低差98mのレトロな1人乗りリフトです。
河津桜のシーズンは、平日13:00頃は比較的空いていて快適です。
小室山からは360°の絶景が眺められ、多くの方が訪れます。
小室山からは360°景色が眺められる。祝日は列ばなければいけないので、早い目がお薦め。路線バスでも行ける。遠くに富士山も見える。
ひとり乗りリフトですが、見ていたところ、かなり安全に配慮し、結構小さなお子さんから、杖のご老人まで乗っていました。すごいんじゃないか、ここ?もしかしてですが、乗車に配慮の必要な場合にはリフト速度を落としてませんか?見た目は急なリフトですが、当然乗ってる間はただの椅子です。座っちゃえばあとは降りるときに気をつけて椅子から離れればOK。乗る前に行列でも、どれくらいで乗れるか聞くと結構早い。登山もいいのですが、効率よく観光したいならやっぱりリフト。上の展望台はかなり見晴らしよく設計されていて、WindowsXPの壁紙のような美しい丘もありますよ。あ、あと山頂のトイレはカフェ利用のみなので、乗る前に用は済ませましょう。
小室山は1人用のリフト。安全バーはなく1人用の椅子に座る感じです。座る時、降りる時、どちらもかかりの方がサポートしてくれます。斜面は足元が近いため安心する感じです。高いところが苦手でも乗りやすいと思います。リフトに乗るにはお土産屋さんの中を通ります。
河津桜のシーズンの平日13:00頃に訪問したら、空いていました。売店、レストラン(ペットと利用できる屋外席あり)がありました。リフトで利用できるペットを入れるケースを有料で貸し出していました。
駐車場🅿️は、29台は無料で止められました。その無料の駐車場から、すぐにリフト乗り場があります。片道600円往復1000円リフトは1人乗り3から4分ぐらいですが、富士山がよく見えて景色最高、空気最高でした。頂上には、カフェがあり、カフェを利用した人だけが、行ける写真スポットがありました。暖かい日は、外で、カフェしながら、景色を眺めているお客さんがたくさんいましたよ。大室山より混まず、あまり歩かずこれました。リフト近くの駐車場は並んでましたから、ちょっと歩く第二駐車場🅿️的なとこに停めれば並ばず、すむと思います。ほんと、天気に恵まれて最高なロケーションでした。
片道全長230m、高低差98mを登る小室山リフトは、レトロな小さな1人乗りのリフトです。このリフト!お尻を乗せるだけのリフトで安全バーは無く、吊り下げの鉄棒に捕まるタイプで、手を放してうっかり背もたれしようとすると後ろに落ちます!ソフトクリーム50円引き券をいただきました。斜面をゆっくり登っていきますが、左右は木々で眺望が効きません・・上を見つめながら山頂へ向かいます。「大室山登山リフト」は2人乗りで結構楽しいけど。小室山(こむろやま)は、約1万5000年前の火山の噴火によってできたスコリア丘。「スコリア丘」とは、溶けたマグマが噴き出し、冷えて固まった軽石のような岩塊をスコリアといい、それが火口の周りに積もって崖錐斜面をつくり、円錐台形の山を成したものを指します。見た目で言うと、お椀を伏せたような、またはプリンのような形をしていて、それを「スコリア丘」と呼びます。日本で有名なのは阿蘇山にある「米塚」伊豆にある「大室山」2021年4月23日に「小室山リッジウォーク“MISORA”(こむろやまリッジウォークみそら)」とカフェがオープンし、山頂をぐるりとまわる木製の遊歩道が整備され、お洒落な雰囲気と360°見渡せる眺望が魅力なところです。山頂までは約5分で到着。到着したらすぐに一周約166mの山頂を歩ける木道があります。すぐ近くに「大室山」を望め、相模灘や伊東市街をはじめ、天気の良い日には富士山も見られます。この日は予報に反してお天気が良くなかったのですが、かろうじて「富士山」を拝むことが出来ました。山頂は360度のパノラマビューが魅力で時間があればカフェでのんびりすることもおすすめです。営業時間 9:30~16:00 (最終乗車 15:55)【往復】大人:1000円 小学生:100円【片道】大人: 600円 小学生:100円※未就学児は無料です。(大人が抱っこして乗車してください)抱っこして乗車できるのは、大人1人に対してお子さま1人(ペットも1匹までです)小室山海抜:321m所要時間 :約5分(片道)定員 :1名。
| 名前 |
小室山リフト山麓駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:30~16:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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第二駐車場からはつつじ園を通って、長い石の階段を登っていく必要がある。一人乗りのリフトで慣れていないとスリルがある。