青山熊野神社で新年のご挨拶を。
伏見稲荷大明神の特徴
伏見稲荷大明神の一部として神聖な雰囲気を体感できます。
小さな神社ながらも、参拝のための穏やかな空間が魅力的です。
外苑エリアに位置する青山熊野神社で特別な時間を過ごせます。
▶︎新年のご挨拶をかねて参拝◀︎・外苑エリアにある青山熊野神社の境内にあります。・本殿に向かって左サイドの奥に伏見稲荷神社がひっそりとあります。・ここは知る人ぞ知る都心のパワースポットです。東京メトロ銀座線の「外苑前駅」から徒歩5分。スタジアム通りから熊野通りの一方通行出口から入っていくと右側に神社があらわれます。神宮前と北青山の総鎮守ですので、新年のご挨拶で1月3日にお参りです。ここ青山熊野神社は、1619年に紀州徳川家・徳川頼宣が江戸藩邸内(現在の赤坂御所)に御宮を勧請し、その後1964年に地元町民の請によって現在の地に移遷されたそうです。社号は当初は「熊野大権現」でしたが、明治維新の神仏分離によって、明治2年に「青山熊野神社」へ改称されました。この一帯は、青山や神宮前、外苑と渋谷区と港区に広がるファッション性の高いエリアとなっていますが、ここの神社の境内は土と木々に囲まれていて、都心の一等地にいながら自然を感じることができる貴重な場所です。土の地面に立つと大地からのエネルギーも感じて、自分自身のリセットにも良い場所で、おすすめです。本殿に向かって左サイドの奥には、控えめに3つの神社「御嶽神社」「伏見稲荷神社」「秋葉神社」も祀られていますので、忘れずにこちらへもご挨拶をしましょう。
2025年4月下旬に訪問。合祀社とは別に祀られている?伏見稲荷大明神の石碑の隣には、「赤房稲荷神」の石碑がありましや。
| 名前 |
伏見稲荷大明神 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2丁目2−22 青山熊野神社 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
Small Shrine as part of a larger Shrine.