銀座フカヒレランチで祝う。
銀座 維新號の特徴
銀座8丁目の重厚な門構えが歴史を感じさせるお店です。
人気の銀座フカヒレランチが15時まで楽しめます。
明るく綺麗な店内が広がり、ほぼ満席の盛況ぶりです。
平日の昼過ぎ、職場の昼飲み会で利用。ドリンク込みで一人大体5,000円くらいです。調度品は少し歳月を感じます。料理はオードブルから始まり、飲茶、春巻き・・・。お腹は膨れますがメインは何だったかな?みたいな感じでした。呼び鈴がないので、ドリンクオーダーなど、少し手間がかかります。
久しぶりに訪れた銀座きっての老舗中華料理店。銀座にも複数の支店があるだけでなく、都内あちらこちらにも支店があるが、コチラが本店。階段を下りて行ったところの店内は昭和レトロな雰囲気で居心地がすこぶるいい。現役の頃、(夜の)銀座にやたら詳しい取引先の社長に可愛がっていただいた。彼との昼、夜の待ち合わせや飲んだ後の〆の飯で何度も訪れた。彼にとって、ギンザで中華といえば「維新號」だったのを思い出す。ここの中華料理はある意味、日本に帰化した中華料理の完成形と言えるだろう。何をいただいても何だか懐かしい優しい味がする。かといって、町中華のそれとも違う。ちゃんと本場の香辛料の香りと味つけ。美味いです。名物は明治から伝わる各種の中華饅頭。豚まん、餡饅、美味しいねぇ。中の餡も美味いが、皮の美味いこと! たまりませ〜ん。麺類は細麺で具もきちんと作られており、旨味タップリ。一品料理はいずれの料理も家庭的で馴染みやすい味。お値段も良心的です。銀座でのオヒル、夕食にぜひどうぞ。
東京メトロ新橋駅から徒歩約5分の銀座8丁目のビルの地下1階にある「維新號 銀座本店」へ土曜の昼の12:15くらいに1人で行って来ました♪以前、維新號の銀座新館へ行ってとても良かったので、今回本店に行ってみました♪階段を降りると、明るく綺麗な店内が広がり、さすが人気店でほぼ席は埋まっていましたね。店内の席の構成は以下でしょうか。・8人丸テーブル2・4人用テーブル席10・6人用テーブル席1店内BGMかなり静かに流れていましたね。このお店は月刊誌「銀座百点」のお店のため、その冊子が入口近くにあり自由に手に取ることができましたね。この冊子にはいつも銀座に関するエッセイが多く楽しく読めます。ランチメニューを見て、ホリデーランチセット1,430円税込の中からA豚肉とピーマンの細切り炒めを選びました♪これは、土曜・日曜・祝日限定のサービスランチで、メインの他にライス、スープ、手作り点心、香の物、デザートが着きます♪濡れ布おしぼりと温かいほうじ茶や割り箸が運ばれ、そして比較的すぐに料理が運ばれました♪さっそく豚肉とピーマンの細切り炒めを頂きますが、おぉぉさすがごま油がかなり上質で、これは美味しいですね♪緑ピーマンや茶色の豚肉だけでなく、赤ピーマンやタマネギも入り油たっぷりでこれは食欲をそそります♪手作り点心はアツアツ揚げ立て春巻きでしたね。具もしっかりと入り、醤油や酢、ラー油を掛けて美味しく頂きます♪卵。ワカメスーブはとろみあるもので、これもアツアツで美味しかったですね♪ライスはしっとりと少し塩辛いザーサイと合い、デザートは杏仁豆腐でオレンジ色の黄桃や白い桃も入り美味しかったです♪支払いは、原則3,000円以上はクレジットカードが利用でき現金不要で楽で良かったです♪東京の銀座の維新號は、明るく綺麗な店内で、上質な中華ランチを美味しく頂けとてもオススメです!
銀座8丁目、重厚な門構えが歴史を感じさせる「維新號 本店」。 会社の送別会で使用させていただきました。【ここに来たら外せない逸品】フカヒレの姿煮:維新號といえばこれ。濃厚でありながら上品なスープが、丁寧に下処理されたフカヒレに絡み、口の中でとろける贅沢感は唯一無二です。北京ダック :パリッとした皮の食感の後に広がる脂の甘み、そして特製の甘辛い醤(ジャン)が絡み合い、何本でも食べられてしまいそうなほど絶品です。店内は落ち着いた個室も完備されており、大切な商談や接待でも安心してお任せできるホスピタリティがあります。銀座の喧騒を忘れ、背筋が伸びるような上質な空間。時代が変わっても変わらない「本物の味」に出会える場所。銀座で確かな信頼を築きたい時、そして心から美味しい中華を楽しみたい時に、自信を持っておすすめできる名店です。
【2026/6】15時まで楽しめる銀座フカヒレランチ。平日14時頃に2名でランチ利用。予約なしで入店した。ランチ終了後だと思っていたが、15時までランチを提供しているとのこと。昼の遅い時間に銀座で落ち着いて食事できる選択肢としてかなりありがたい。店内には他に3組ほど。地下一階ながら広々しており、昼ピーク後の静かな空気で食事できた。【フカヒレセット】2860円フカヒレつゆそば、小皿、香の物、デザートの構成。主食はつゆそばかあんかけご飯を選べる内容で、今回はつゆそばを選択。提供まで10分ほどで、待ち時間としてもちょうどいい。着席後すぐにおしぼりが出て、食事までの流れもスムーズだった。フカヒレつゆそばは、見た目の色合いから濃い味を想像したが、実際のスープはかなり整っている。塩味が強すぎず、旨味の厚みで食べ進めるタイプ。フカヒレの食感もきちんと残り、ただの具材として沈むのではなく、主役として存在感がある。麺との絡みも良く、スープだけが先行しない。銀座で2860円のランチとして考えると、フカヒレの質感、セット構成、店内の落ち着きまで含めて満足度が高い。小皿と香の物が付くことで、つゆそば単体より食事としてのまとまりが出る。デザートまで含まれるため、昼の会食や少し贅沢なランチとしても使いやすい。高級中華の空気を残しながら、価格が極端に張りすぎない点が良い。注文は口頭とモバイルオーダーの両方に対応。利用者側の好みで選べるのは便利。店内は広く清潔感があり、スタッフの動きも落ち着いていた。過剰な演出で押すのではなく、銀座の中華料理店らしい安定したサービスがある。着席から注文、提供までの流れに無駄が少ない。立地も良い。銀座駅から徒歩10分ほどで、GINZA SIXからなら3分以内。路面から入って地下へ降りる形なので場所も分かりやすい。買い物や用事の前後に組み込みやすい動線だった。Wi-Fiと電源はなし。食事利用として考えれば問題ない。決済はクレジットカード対応。トイレは1つだが綺麗に保たれていた。同価格帯の銀座ランチと比べても、フカヒレを軸にしたセットで2860円ならかなり現実的。カジュアルな中華ランチより価格は上がるが、料理の満足度、店内の落ち着き、立地を含めると納得感がある。高級ディナーほど構えず、きちんとした中華を昼に楽しみたい場面に合う。銀座で遅めのランチを探している人、フカヒレを気軽に楽しみたい人、落ち着いた空間で中華を食べたい人に向く一軒。【2026/5/25】銀座で名物炒飯と丁寧な接客の老舗中華。月曜19時半に2名で利用。ホットペッパーで予約して訪問した。店内には我々以外に3組ほど。空いていて落ち着いて食事できたのがありがたい。場所は花椿通り沿いの地下一階。銀座駅と新橋駅のどちらからも徒歩8分以内で、銀座の食事利用として動線が良い。地上の賑わいから少し離れた場所で、ゆっくり中華を楽しめる。【海老と川海苔のチャーハン】1600円名物メニュー。海老の旨味と川海苔の香りが炒飯にしっかり合う。油感で押す炒飯ではなく、香りと具材の組み合わせで食べ進めるタイプ。米粒のまとまりも良く、川海苔が入ることで後味に軽さが出る。海老もきちんと存在感があり、単なる具材の一つで終わらない。野菜たっぷりのスープ付きで、しかも器が大きい。銀座の中華で1600円ならかなり納得感がある。【小籠包】600円皮に厚みがあり、ひと口ごとの満足感がある。中の汁がしっかりしていて、貝のような風味も感じた。肉の旨味だけで押す小籠包とは少し違い、スープの奥行きで印象に残る。価格も頼みやすく、最初の一品としてかなり良い。【蒸し鶏の青ネギソース】1760円鶏の身がしっとりしている。皮にはコラーゲン感があり、ぷるっとした食感が残る。青ネギソースが香りを足し、淡泊な蒸し鶏に輪郭を作っている。冷菜としての完成度が高く、油の重さに頼らず満足できる。炒飯や点心と合わせても流れが崩れない。店内は50名ほど入りそうな広さ。清潔感があり、落ち着いた空気がある。注文は口頭。サービスがとても丁寧で、ドリンクの提供が早い。料理ごとに取り皿を持ってきてくれる流れも自然で、細かいところまで目が届いている。大衆中華というより、銀座で長く続く中華料理店らしい品のある接客。温かみもあり、形式的な高級感だけで終わらない。Wi-Fiなし、電源なし。食事に集中する店として考えれば問題ない。決済はクレジットカード対応。トイレは1つだが清潔だった。価格を同立地の中華や銀座のディナー利用と比べると、内容に対して良心的。料理単価だけを見ると極端に安い店ではないが、立地、清潔感、接客、名物炒飯の満足度まで含めると費用対効果が高い。特に料理ごとの取り皿提供やドリンク対応の早さなど、サービス面の安定感が強い。総合すると、味、空間、接客、価格のバランスが良い。華美な演出で驚かせる店ではなく、きちんとした料理と丁寧なサービスで満足させる店。銀座で落ち着いて中華を食べたい人、会話をしながら食事を楽しみたい人、名物炒飯を軸に点心や冷菜を合わせたい人に向く一軒。【2025/9】ランチで点心セットをいただきました。蒸し立ての湯気が立つ皿が順に届き、皮は薄く餡はうま味がしっかりで口当たりは軽やかです。中華でも油が少なく後口がきれいで、午後の予定にも響きません。提供のテンポがよく、温度が落ちないうちに次の一皿が届くのが嬉しいです。香りの立ち方や食感のコントラストが丁寧に設計され、飽きずに進みます。スタッフは明るく気が利き、要点を端的に伝える説明で安心感がありました。席の間隔は程よく、周囲の音量も落ち着いていて心地よい滞在でした。量は過不足がなく最後まで軽やかに楽しめます。卓上の調味は最小限で足り、素材の輪郭が素直に伝わります。銀座の昼にふさわしい上品な点心体験でした。【2026/1/17追記】老舗中華を気負わず楽しめる銀座の地下。土曜20時に4名で訪問。予約なしでの入店だったが、店内は3組ほどの利用で落ち着いていた。席は円卓に案内され、円卓と四角テーブルを合わせて10卓ほどある構成。地下に広がるフロアは想像以上に広く、天井も高めで圧迫感はない。照明は明るすぎず暗すぎず、会話がしやすい音量で空調も安定していた。注文は口頭。まず印象に残ったのはスタッフの目配り。声を掛ける前に気付いてもらえる場面が多く、料理の出し下げも自然。老舗らしい距離感で、過剰な説明や演出はないが安心感がある。トイレは年季を感じるものの清掃は行き届いており、ウォシュレット付き。地下店舗だがエレベーターがあり、足元に不安がある場合でも使いやすい。料理は約10分間隔で順に提供された。海老と川海苔のチャーハンは香りが立ち、川海苔の風味が油を吸い過ぎず全体をまとめている。海老は火入れが軽く、食感がしっかり残る仕上がり。味付けは濃すぎず、最後まで食べ疲れしない。海鮮おこげはサクサク感が心地よく、餡は塩味主体で素材の旨みが前に出る。青椒肉絲は肉の繊維感が残り、歯切れが良い。ワンタンスープは丼に近い量感で、海老ワンタンがたっぷり入り満足度が高い。全体として量は多め。複数名での取り分けに向いている。価格帯は銀座立地を考えると控えめで、内容を踏まえると割安に感じる。Wi-Fiとコンセントは見当たらず、支払いはクレジットカード対応。交通系ICやQR決済には対応していない点は注意したい。立地は花椿通り沿いで視認性が高く、銀座駅と新橋駅のどちらからも徒歩圏内。地下に入る動線も分かりやすい。派手さはないが料理とサービスが安定しており、人数構成を選ばず使える。1人でのランチから複数名での食事まで幅広く対応でき、滞在時間は60分から90分程度が目安。安心感。
【20204年4月 訪問】この日は祝い事があり仲間が集まりました。日曜日の夕方だったのですが、前日に予約が出来たこともありこちらにて。お店自体は昼からの通し営業をされているのですが、私達が入店した16時半頃にはほぼ貸し切り状態。17時半頃からちらほらとお客さんが増えていったように思います。この日は7名での宴会。コースは頼まず、思うがままに注文していきました。何はともあれ・生ビール 825円で乾杯。その後も次々に頼んでいきました。こちらのビールはスーパードライであり、泡も普通。これで825円はさすがは銀座価格かとは思います。料理は大盛、特盛のような大皿が基本でメニューによりサイズを選んでいきました。・鍋煮込みそば 1,760円・五目焼きそば 1,210円・海老炒飯 1,430円・肉まん 660円 x 7・青椒肉絲 5,830円・酢豚 5,280円・牛肉のオイスター炒め 5,830円・茄子の四川風炒め 4,400円・五目つゆそば 1,210円などなど。しっかり飲んで食べて、一人9,000円弱くらいでした。名物だという「肉まん」や「鍋煮込みそば」はやはり美味しいのでこれは食べたいところ。それ以外では「酢豚」が結構お気に入りでした。全体としては日本人の好きな味わいであり、食べやすい料理かと思います。でも、酢豚一皿で5280円もしていたのね…。店員さんは女性はテキパキとしているのですが、年配の男性は注文しようと呼んでもゆっくりと来る感じ。いわゆる慇懃無礼というやつです。老舗のお店にはたまにいるよなぁ…。銀座でゆっくりと食べて1万円以下はそれほど高くないとは思うものの、この味わいで考えると場所代と感じてしまうところ。それに相応しいサービスなら尚良かったですね。ごちそうさま。
| 名前 |
銀座 維新號 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3571-6297 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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冷やし中華始めました子供の頃冷やし中華あまり好きじゃなかったの私だけ?ここの冷やし中華はごまだれと醤油だれ両方楽しめるの嬉しい😆どっちか選べって言われるとうーーーーーんどっちも捨てがたい😱どこでもこのスタイルならいいのに🤩私の好きな細麺で麺がツルツル😍ここは中華まんもおすすめなんだけど冷やし中華と一緒に食べるには量が多過ぎるのよねぇ。