本場フランスのカフェ文化、ペットも一緒に!
LA & LEの特徴
本場フランスのカフェ文化を再現した、話題の新店舗です。
表参道駅から徒歩2,3分の距離に位置しています。
店内はペット可で、わんちゃん連れの利用が可能です。
店内ペット可 わんこokオープンしてすぐの頃に伺いました。ランチメニューなどはないので単品でドリンクなどいただくど4000円以上します。3人でシェアしていただきました。赤基調でおしゃれですが、席同士が狭いので窮屈な印象はあります。わんこ連れが多く吠えてる子も多かったので、わんこ連れでない方は落ち着いて食事ができない印象でした。割とガヤガヤしてました。いただいたお料理はおいしかったです。客層はハイクラスのような方が多かったです。
ディナーでわんちゃん連れで利用させていただきました。店内テラスともに雰囲気も良いですし、お食事もお酒もとても美味しかったです。特に皆様が仰ってるようにオニオングラタンスープとクラブサンドは本当に美味しかったですしボリュームもありました!メニューには載っていないけれどおすすめをウェイターのかたが教えてくださって、料理もデザートもおすすめをいただきましたがそれもまた絶品でした。またジントニックもタンカレー(ジン)だったのが個人的にはすごく嬉しいです。スタッフの皆様の対応もとても親切でドッグフレンドリーで気持ちよくディナーを楽しめました。また是非利用させていただきたいと思います。
平日の昼頃にカフェ利用で訪問。表参道Grid Towerの1階にあり、パリのカフェのような洗練された雰囲気が素敵でした。今回はプロフィットロールとホットコーヒーをオーダー。プロフィットロールは、小さなプチシューの中にクリームを詰め、温かいチョコレートソースをたっぷりかけていただくフランスの伝統的なデザートとのことでした。甘さとほろ苦さのバランスが絶妙で、コーヒーとの相性も良く、ゆっくり味わいたくなる美味しさでした。見た目も可愛らしく、デザート好きにはたまらないメニューだと思います。少しだけ待ってから入店しましたが、店内は開放感がありながら落ち着いた空気感で、ゆったり過ごしやすい雰囲気。ペット同伴OKなので、この日もわんちゃん連れの方が多く、とても癒されました。総支配人の方もいらっしゃって、気さくに話しかけてくださったのも印象的でした。空間だけでなく接客の心地良さもあり、またゆっくり訪れたくなるお店です。
表参道駅A4出口から徒歩2,3分のところに先月オープンしたカフェ。フランスのパリで有名な日本人ギャルソンとしてやられていた山下さんが帰国後オープンしたお店として話題になりました。オープン当初はかなり並んでたみたいですが今は落ち着いたので行ってみました。休日の14時過ぎくらいに行きましたが満席ではなくてちょっと空いてたから待たずにすぐ入れた。雰囲気はちょっと雰囲気の良くて解放的なカフェて感じですかね。明るいです。あとテラス席もある。犬オッケーなのでたまに犬が視界に入るのがけしからん最高です。ホットチョコレートを頼みました。ちょっと高いなと思ったけど、カップとは別の入れ物で出てきて自分で注ぐスタイルで、1杯以上飲めるので実質そんな高くないかも。めっちゃ濃厚でした。濃厚なホットチョコレート飲みたい人はかなり満足度高いと思う。夜はバーにもなるし、席も多めなので2軒目利用もできそう。表参道って遅くから入れるお店多くないのでそういう意味では貴重かも。
平日の昼間11時半、大人1人・小型ワンコ1頭で伺いました。店頭には、ピシッとスーツを着用された店舗マネージャーの方と男性ギャルソンの方が待ち受けてくださり、案内して頂きました。ペットカートは、店内では利用できないそうで、店頭入り口横に置かせて頂き、リードを付けたまま我が子と店内へ。好きな席にどうぞと言われ窓際のテーブル席に。店内は、大きなデザイン照明が2器あり、非日常の空間。ソファー席やテーブル席の座面は真紅で、映画とかで観たようなパリの街角のカフェの様…。246沿いの建物の裏側南西角なので、喧騒は無く南側に開かれた公開緑地の眺めが、とても心地よかったです。オープン時間直後だったのですが、既に2〜3組のお客が居り、私が入店した後から続々と客が来店してきました。設定されたランチメニューやコースなどは無く、サラダやメインディッシュ・デザートなどアラカルトメニューの中からオーダーするシステムです。メニューは文字のみで、写真や説明が無いので、分かりにくいなと思いましたが、ギャルソンスタッフに伺うと、ある程度説明してくださいました。オーダーしたのは、クラブハウスサンドと、食後にティラミスとアイスティー。オーダーして10分かからずにクラブハウスサンドが運ばれてきました。8枚切り食パンより少し薄めのパンがしっかりトーストされていて、中のトマトやホワイトロースハムが食パン並みに厚切りで、全体的にボリューミーだったのが良かったです。付け合わせのフレンチフライは味付けを控えているので、好みで塩胡椒してくださいと言われましたが、確かに味付けが薄めだったので、塩胡椒しました。ホクホクで美味しいかったです。サンドの味付けは、マヨネーズの味が勝り過ぎな感じがしたのが気になりましたが、美味しいかったです。ティラミスは、マルサラ酒・白ワイン・ブランデーを使った贅沢なもので、そこそこのボリュームがありました。アイスティーは氷が無いのに、よく冷えていました。たっぷりグラスの8割近く注がれていて、なんと、風味を閉じ込める演出のフォームティーだったのが驚きで感動しました。他の方が、ギャルソンスタッフやお店のサービスに関して色々と書かれていますが、私はネガティブな印象は受けませんでした。客に媚びずにどんな客にも平等に淡々と…クールに接客してもらうのもアリだなと。食事終わった後も食器をゆっくり片付けてくださり、早く退店させる雰囲気とかは全然無く、放ったらかしにしてもらえてゆっくりできました。店内BGMも無く、客の会話がBGMがわりな感じで、嫌ではなかったです。会計時に、店舗マネージャーの方に定休日について伺いましたが、様子を見ながら決めていきたいと仰っていました。非日常を味わいたい自分にとっては、また伺いたいお店だなと思いました。次回は、海老グラタンを食したいです。
お昼と夜に伺いました。見れば周りのテーブルほとんどでお昼からシャンパンやワインを開けていて、カトラリーのカチャカチャする音と人の話し声がBGMとなって心地よかったです。おすすめはグラスシャンパンとリオレとクラブサンドイッチ。モエのブリュットがグラス1杯税込¥1600はお得ですし、シャンパンのおつまみにクラブサンドとリオレがよく合いました。特にリオレの冷たさと甘味とバニラの風味が絶品でした。久しぶりに表参道にこういったお店が出来てこれからお店とここに集まる人で独自の雰囲気が作られていくのを期待したいです。ペットokはいいと思いますが、近くにいたペットを連れた方がお店の方に威圧的で、ペットを可愛いくSNS映えさせたいのはわかりますが、同じような飼い主さんが押し寄せてお店の雰囲気を壊さないことを願います。
【本場フランスのカフェ文化を再現した話題の新店】オープン直後ゆえ店と客のミスマッチが散見されるが、半年〜1年後に客層とサービスが馴染んだ頃に再訪したい。■サービススタイル賛否両論のギャルソン文化。最大の特徴はフランス本国のカフェスタイルを再現したサービス。スタッフは愛想笑いをせず、客に迎合しない"対等なサービス"を徹底しており、欧州カフェ文化に馴染みのない人には戸惑いを感じさせる場合も。表参道のカフェという先入観で訪れると、そのクールな接客に驚く人も少なくない。これは意図的な演出であろうが、日本人ギャルソンのサービスがまだ板についておらず、客側に不快感を与える場面も理解できる。スタッフが全員フランス人であれば、多くの人が自然と受け入れられたのではないだろうか。■料理SNSで話題の人気メニューには注意。クラブハウスサンドやオニオングラタンスープに注文が集中しており、提供が遅くなりがち。オープン直後の混乱も重なり、料理が冷めた状態で届くケースもある(私が注文したポムフリットもそのひとつ)・Poireaux vinaigrette(ポワロービネグレット)1,600円冷製仕立て。塩・酸味がしっかりしつつ、オリーブオイルでまろやかな仕上がり。ランチはパン付き。まさにフランスの味!・Pommes frites(ポムフリット)1,000円塩なしで提供され、テーブルの塩コショウで好みに調整するスタイルが嬉しい。■ドリンクグラスシャンパーニュをメインに、カクテル、グラスワイン、カフェなど多彩なラインナップ。ボトルも良心的な価格設定。・Lillet Blanc(リレブラン)1,300円ランチ前の軽い利用だったので、春の陽気の中ワイングラスでリレブランを爽やかに——と思って注文したが、常温での提供だった。グラスは洗練されたもので提供される。チャームの柿の種は「雰囲気を壊す」との声もあるが、帝国ホテルのバーでも定番であり、日本らしいユーモアとして私は好意的に感じた。
| 名前 |
LA & LE |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:30~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒107-0062 東京都港区南青山3丁目8−35 1F 表参道Grid Tower |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日経新聞のこのレストランの記事を読んで、「そういえばパリへ行っても、本当にパリらしいものを食べてきたのだろうか」とふと思った。そんなきっかけで、青山のLA & LEを訪問。いただいたのはケバブ、ニースサラダ、そしてシュークリームのチョコレートソース添え。どれも素直においしかった。派手さよりも、素材やバランスの良さを感じる料理だった。店内はフランスの伝統的な雰囲気をそのまま再現した空間ではないが、しっかりとお金をかけた現代的なデザインでまとめられていて、空間そのものを楽しめる。料理だけでなく、今の時代のデザインの面白さも感じられた。犬を連れて入店できる懐の深さも魅力。女性客が多い印象だったが、カフェ利用の人も食事を楽しむ人もいて、それぞれが思い思いの時間を過ごしている。そして印象的だったのがスタッフ。ビシッと制服を着こなし、所作もスマート。最近ではあまり見かけなくなった「きちんとしたサービス」を感じられ、それだけでも店の世界観が伝わってきた。「また来たい」と自然に思える一軒だった。