NHK京都で文化巡回展。
NHK京都放送局の特徴
1階と2階は一般の人も入場できる開放的な空間です。
大河ドラマの全国巡回展が定期的に開催されています。
映像やサイン以外の撮影が可能な楽しいイベントがあります。
写真の撮影日時は2025.11.22(土)18:00~。完全に想定外の場所に来たと思った。夕暮れというよりほぼ夜のNHK 京都放送局は静かだが、荘厳な佇まである。最寄り駅は…恐らく京都市営地下鉄御池駅かと思う。合掌。
日本で唯一の「(自称)公共放送事業」を提供する特殊法人NHK。以前は二条城の近くにありましたが、約10数年前、現在の場所に引っ越してきました。京都放送局(JOOK-DTV/JOOK-FM)は地元ニュースを中心にNHKの中では自主制作番組が多い局だそうで、時間帯によって、大阪放送局とは別のテレビ番組を流しています。ちなみに、二条城の近くにあったときには、ラジオの送信設備を備えていましたが、現在の場所に引っ越してからは無くなって、中波621キロヘルツの電波は止まり、大阪放送局の666キロヘルツの電波を拾って聴くことになっています。
【NHK京都放送局】NHK京都放送局は、京都の文化や地域情報を発信する拠点として親しまれている放送局です。外観は落ち着いた佇まいで、館内には見学可能なスペースや展示もあり、子どもから大人まで楽しめます。イベントや公開収録が行われることもあり、地域とのつながりを感じられる場所です。アクセスも良好で立ち寄りやすい施設です。【NHK京都放送局】〒604-8171京都府京都市中京区虎屋町576
本当はここによる予定はなかったのですが、外にあったチラシに目がいってしまい、、、入ることに。祇園祭最中だったので、様々な祇園祭系の展示や体験コーナーがありました!特に全ての鉾を押すスタンプラリー?みたいなのはスタンプのクオリティも高くて感動しましたし、インクもラメが入っていたり、色のセンスも良くてとてもよい鉾のスタンプ地図が出来上がりました。今年初めての企画だったそうなので来年も是非お願いしますと言いました🙇♀️様々な年代の方が楽しまれていましたよ。塗り絵もデザインが素敵で迷いました。外国からの観光客の方がかなり一生懸命取り組まれていて、私もハマってしまいました。涼しい上に楽しい経験ができるので幅広い世代の方におすすめです。鉾の見学にお疲れになったら寄ってみられてはいかがでしょうか?
祇󠄀園祭のイベントに行きました。鉾のスタンプが全鉾揃っており、鉾の名前入りのマップが用意されて、そこに、スタンプしてマップを作ります。鉾の場所を探しながらのマップ作りは楽しいです。全鉾のスタンプを押せてマップが完成した時は、ちょっと達成感です。8Kの大画面で、祇󠄀園祭の番組や、各鉾の紹介番組が流れていました。楽しかったです。
べらぼうの全国巡回展があったので行ってきました(22日で終わっています)おそらく毎回大河の巡回展が行なわれているんだと思います会場は1階でしたテレビで流れている映像と、俳優さんのサイン以外は撮影OKでした。
1階2階が一般の人が入場可。BS8Kを大画面で観れます。受付の女性の方、小声では話されてますが、話し声が視聴の妨げになります。警備員の方の愛想がよかった。場所柄なのか、年配の方のお客が多かったイメージ。外の喧騒を遮断できて落ち着くのにいい場所です。
| 名前 |
NHK京都放送局 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-251-1111 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日本放送協会の京都にある支社です。民法とは違い朝の連続ドラマや大河ドラマ等、史実をモチーフにした質の高い作品が多いと思います。個人的な気に入りは「京都人の密かな愉しみ」シリーズと「虎に翼」です。「京都人の密かな愉しみ」は静岡から京都に移住するキッカケとなった思い入れの強い作品です。2025年には京都ロケにも3回遭遇し、番組出演者の「大原千鶴さん」とも偶然お会いする事ができました。京都は太秦映画村があり、時代劇のロケが多いのでとても親近感があります。