新潟地酒と肴、心地よいひと時。
新潟婆の特徴
新潟の酒と肴を提供する居酒屋です。
カウンター七席の静かな雰囲気が魅力です。
旬の新潟地酒と最高のアテを楽しめます。
いつも旬の新潟地酒と最高の新潟のアテを提供して頂けます。新潟に詳しい方もそうでない方も毎度新潟の魅力とママの魅力に取り憑かれると思います。日本酒初心者でも通の御方でもお一人でも大満足するお店です。お客様の客層も素晴らしい御方ばかりでお一人様でも大満足されるお店です。
【新潟婆】新潟の酒と新潟のアテ。柏崎ご出身の美人女将による7席の日本酒Bar大阪市天王寺区、玉造駅からすぐの日之出通商店街路地にある新潟婆さん。新潟の酒とつまみが楽しめるカウンター7席の日本酒Barです。新潟の酒を中心にこだわり感じるセレクト。アテも新潟愛感じるし酒が進む品揃えがたまらんやつ。柏崎ご出身な割烹着の女将さんがアットホームで居心地も良し。ふらっと一杯立ち寄りたくなる素敵なお店です。=======2人で大人な感じで日本酒沢山飲んで、1人4000円ちょいくらい~。・手作り 田舎こんにゃく煮 1串 180円・栃尾の油揚げハーフ 580円・焼 村上塩引き鮭 1280円・ブルーチーズの越後味噌がけ 460円・へぎそば 980円酒・八恵久比岐KAZE 純米大吟醸無濾過 直汲み生原酒 1合 1200円・TAKARAYAMA新之助 純米しぼりたて生原酒 酒1合 1200円・想天坊 辛口純米酒 熱燗・三日月は青山に 純米山卸ろし 熱燗 1合 1140円 ⇒この後白濁した溜りもお猪口で。・さわがに目覚め 純米直汲み生原酒(1人2合飲んだらサービス)
初めて満点つけました、、、、カウンター七席の凛としたお店です。へぎそばが食べたくて新潟料理のお店を探してお伺いさせていただいたこのお店。味も雰囲気も優しくて素敵です。新潟の地ビールや地酒(日本酒)が楽しめるお店です。へぎそば。是非!
心地の良い呑み屋さんです。
いつの間にかオープンしていた新潟婆店名の通り、新潟のお料理と日本酒が楽しめる居酒屋?小料理屋さん?鶴橋で間借り営業していたららしくそこから独立されて玉造に来られたとかキレイで雰囲気の良いお姉さんが切り盛りされてますコの字型のカウンター六席ほどの小さなお店です。めっちゃ良い雰囲気です。おばんざいやお造り、逸品、そして新潟の郷土料理が小鉢で色々とメニューに並んでます。そして多種多様の日本酒がたくさん並んでます。ビールや焼酎もありましたよ好きな料理をたのんで、それに合う日本酒をチョイスしてもらって、それをいろいろ繰り返すうちにまあまあ酔いました(^^)けど料理は全部美味しかったなーあ酒好きにはたまらんお店です。オープンまもないのにすでに地元のグルメおじさんたちでほぼ満席でしたみなさんおしゃべりしながら楽しく飲んでましたよー絶対また行きたいお店です!
| 名前 |
新潟婆 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土] 18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒543-0014 大阪府大阪市天王寺区玉造元町2−16 玉造駅前センタービル 1F |
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新潟の酒と肴を、玉造の小さなカウンターで新潟の地酒と、それに寄り添う肴を楽しめる店です。以前は鶴橋界隈にあったそうですが、現在は玉造へ移転しています。鶴橋時代からの常連と思われる方々も足を運んでいるようで、店が場所を変えても人の流れは途切れていない様子です。なお、初訪問の際は少し注意が必要です。ここが入り口だと思って扉を開けるとキッチンに繋がっていることがあるため、最初は少し戸惑うかもしれません。店内はカウンター8席のみ。こぢんまりとした空間ですが、しっかりと居酒屋らしい空気を感じさせてくれます。普段はあまりはしご酒をしないのですが、この日はなぜか3軒目。軽く一杯だけという形で立ち寄りました。席数が少ないこともあり、店主との距離が近く、自然と会話が生まれます。たまたま隣り合わせた客とのやり取りも含めて、こうした店ならではの楽しみ方ができるのも魅力です。余談ですが、店主は新潟県の山奥にある茅葺き屋根の家で育ったとのこと。そうした背景も、この店の空気感にどこか通じているように感じられます。日本酒のラインナップはバックカウンターのホワイトボードにまとめられています。冷酒から燗まで幅広く対応しており、その時の気分に合わせて選べるのが嬉しいところです。カウンター奥には燗銅壺が置かれており、アルミ製や錫製のちろり(酒ちろり)を差し込んで湯煎で温めるスタイル。こうした道具立てを目にするだけでも、日本酒好きにはたまらない光景です。日本酒以外のドリンクも一通り揃っています。ビールに加え、岩の原ワイン、ハイボール(越ノ忍)、クラフトジンなども用意されています。人づての情報ですが、エチゴビールの生を常時提供しているのは、成田空港のターミナルにあるレストランと、この店だけだそうです。真偽のほどはさておき、話のタネとしても面白いポイントです。フードメニューはカウンター奥の棚に書かれているほか、バックカウンターには短冊メニューが垂れ下がっています。料理の詳細については今回は深く触れられていませんが、日本酒に寄り添う構成であることは間違いありません。次回はしっかり腰を据えて、酒と肴の組み合わせを楽しみたいところです。今回は3軒目ということもあり、軽く一杯での滞在となりましたが、店の持つ空気や酒へのこだわりは十分に感じられました。玉造の一角で、新潟の風土を感じながら一献傾ける。そんな時間を過ごせる一軒です。