話題沸騰!
麺家笑の道の特徴
浅草橋駅から近く、アクセス良好な新店です。
人気行列店麺家 たいせい出身のラーメン屋です。
食券制でカウンター席が13席あります。
開店当初は長蛇の列だったのですが、今日は並ばずに入れました。麺の硬さ、スープの濃さ、鶏油の量を各三段階で選べます。 食券制でApple pay が使えずカード払いしました。 ラーメンは3種あり私は真ん中を選びました。 これで1300円なので少し割高感はありますが、醤油と鶏が好きなら問題ないかな。 私は全てカタ麺と濃厚、油多めだったからがスープはしょっぱ過ぎて飲み干せなかったです。次回は普通にしようと思います。カウンターしか無く、スタッフが元気良く、この点は高評価ですね。 名前の由来が気になりました。次回聴いてみます。
東京都台東区浅草橋の麺家 笑の道(えみのみち)2026年5月16日Open浅草橋駅から180m程で近隣にCP有り食券制(現金・キャッシュレス)カウンター×13中野坂上の人気行列店「麺家 たいせい」出身(姉妹店)の新店が浅草橋にオープン。ラーメン¥950(全普)+海苔¥200+小ライス¥150映える赤い外看板、清潔感と元気の良い挨拶が響く洗練された雰囲気の店内。先にライス到着、カウンター上の「カッパ漬け」を少量投下。熱々のスープ、立ち上る旨香で即座にヨダレ全開。この日は以前訪れた姉妹店とは異なりやや軽めな口当たりの超バランス型、塩気も嫌味無くグイグイと飲んでしまう、こりゃ美味いっ!入り口に麺箱が積んでありました、「サッポロ」の文字が目に入りましたが詳細は不明(次回聞いてみる)。お初なので当然茹で加減は「普通」で、スープの中を遊泳するかの如くぷるっぷるっに踊り弾ける様な舌触りの中太麺は長さもやや短めと啜り易くスープともバッチリ調和。低温チャーシューはペラッペラだったが臭みもなく鮮やかほうれん草はシャキシャキ、のりはやや薄めでパリッと感と自然な磯の香り。卓上調味料も色々揃います、中でも口頭注文の下ろし生姜が良く合うなとの印象だった。近年増えてる「東京家系」みたくどちらかと言うと優等生寄りであまり漢(おとこ)臭く無い豚骨醤油なので女性ウケも良いのかと思う仕上がりに感じました(黒烏龍茶要らず)。
オープンから一週間経ったしそろそろいけるかなと時間帯的にも穴場だったんだけど、14時半頃に一回お店前を通ったんだけど、その時点で10人くらい並んでてびっくり!しかも17時閉店だから、“今行っとかないと!”って勢いで参戦今回は特製ラーメンに、ネギ&海苔トッピング。¥1,700円完全に“モリモリ系”にしてしまったけど大正解◎チャーシューが3種類入ってて、柚子胡椒風味の鶏チャーシューが特に好きだった♡さっぱり感あるのにちゃんと旨みあって美味しい!肩ロースも豚バラもホロホロ系で、お肉感しっかり。麺は太めでもちっと系。スープはかなり濃厚でガツン系!「家系食べたい!!」って気分の日にめちゃ刺さるやつ途中で卓上のニンニクと豆板醤入れたら、さらに罪深くなって最高だった…笑海苔追加してるから、スープ吸った海苔×ご飯も絶対合うと思うオープン一週間過ぎてもこの行列!店員さんやお店のサービスもとっても良い。浅草橋でまた通いたくなるラーメン屋さん増えて嬉しい☺️
📍麺家笑の道5/16オープンの新店!都内屈指の人気店「麺家たいせい」出身、“鶏で喰わす家系ラーメン”を掲げる注目店へ🍜🍜特選ラーメン 1,300円🍚ライス中 200円○スープ豚骨主体の家系とは一線を画す、鶏の旨味を前面に押し出した濃厚スープ。まろやかな口当たりながら鶏油のコクがしっかり効いており、最後まで飲み進めたくなる一杯。○麺家系らしい短めの中太ストレート麺。もちっとした食感と適度な弾力があり、濃厚なスープをしっかり持ち上げる。啜るたびに鶏の旨味が広がる相性抜群の仕上がり。○具特選ならではの豪華トッピングが魅力。しっとり柔らかなチャーシューに味玉、海苔、ほうれん草など家系王道の具材が並び、ご飯との相性も抜群。ライスが止まらなくなる危険な一杯です🍚
ラーメンは普段あまり食べませんが、かなり並んでいたので気になって入店。野菜屋さん辺りまで列があると、体感で40分前後待つイメージです。今回は全てスタンダードで注文しました。個人的には全体的にかなり塩辛めな印象で、普段食べ慣れていないこともありますが、近くの高級系ラーメンと比べると少し味(塩味)が濃いと感じました。麺も個人的に短すぎて食べにくかったです。スープも飲めず…その中で良かったのは、紙エプロンを口頭で案内してくれた点。ラーメン店によっては分かりにくい場所に置いていたりするので、こうした気配りはありがたかったです。一度経験できれば満足かな。ご馳走様でした。
特選ラーメン(大)普普多。券売機で好みをポチる式。麺は家系同じみ平中太の短め界隈の更に気持ち短め感で啜りやすさが考慮された設計だと思われる。デフォでちょい硬めで麺硬めコールならポキかパキまで到達するかもしれない感じ。柔めならトゥルトゥルモチモチで小麦からのアミノ酸バーストが伺えそうな感覚。スープは表層鶏油パックからのチキンラーメンVer3.0な鶏の香が芳醇大のサラサラサラりの絶大な旨味が舌の上を流転しながら鼻腔への香の抜け感が非常に高く心地良い。鶏をケチったら到達しないであろう鶏の旨さをとことん追求して豚を追い越した比率ブレンド感な全ては鶏の為に収束してる感が明確に味わえて秀逸。流行りな血由来ミネラル焦げ茶色トロリンちょスープとは系統が異なり独自路線で一線を画す深い味わいに満ち満ちてる感大。チャーシューは特にロースの香付けが秀逸でノーブルなブルーブラッド感ありのジンファンデルでマリアージュ一択したくなる単体で超絶旨味悶絶感大。チキン優勢スープとの香のシナジーがっパない何かの煮込み一品料理を感じさせる感覚。しれっとほうれん草じゃない小松菜なシャキシャキ青汁グリーンな苦味感もアクセントになっていてこのスープ限っては大いにアリだと思われる。お気持ち宗教観な豚酸化臭が旨いんだぜでは無い鶏の気高さを味わう価値大。祝オープン!
| 名前 |
麺家笑の道 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5829-5305 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 11:00~16:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒111-0053 東京都台東区浅草橋2丁目1−2 宮川ビル 1階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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話題の『たいせい』系列、四ツ谷の立ち食いに続いて2店舗目。金曜の11:20に同僚と訪問、並びは2名で回転も早く、割とすぐに入店。ただ、退店時には行列が…。オーダーしたのは、「特選らーめん 1,300円」、お好みは全部“普通”で。着丼してまず思ったのは、「スープ、チャーシューが綺麗…」。いつもの家系が見た目から上品に。でも『飛粋』『龍』のようなネオとはまた違う感じ。スープは塩味が強く、でもそれでいてくどくなくてマイルドな味、美味しい。そしてやはり『飛粋』『龍』とは違う。麺はまた酒井製麺とは違う、太くて歯ごたえのある食感、よくよく見るとオリジナル麺とのこと。個人的には酒井製麺より好み。チャーシューや煮玉子、ほうれん草も食べやすく美味しい。お店も綺麗で席間隔も広く、お好み注文もディスプレイ食券機で完結。これぞ進化した家系ラーメン店。素晴らしい!