感動レベルのささみかつ。
茅場町とんかつ からさわの特徴
感動レベルのささみかつを提供するとんかつ屋さんです。
ヒレカツ定食には3品の小鉢がついて絶品です。
低温調理でしっとりと揚げられたレアとんかつを楽しめます。
衣の色が薄い、低温調理のとんかつ店。大好きです。ランチで伺いました。私はリブロースかつ御膳を、連れは写真の特上三種かつ御膳を注文。じっくり時間をかけて揚げるので提供まで少し時間がかかります。結構かかります。お急ぎの方が来るお店ではありません。話題の尽きた頃合いでリブロースかつが到着。150gなので薄手ですがじっくり火加減がいい感じ。厚手肉も好きだけどこれもいい。豚汁とも相性Good。ごはんは一旦土鍋で炊いて炊飯器で保温してるみたい。大食いではありませんがしっかりお腹いっぱいになりました。ちなみにごく普通の見た目です。写真撮りたいならつまんないかも知れません笑特上三種かつも200gですが、ゴロッと美味しそうなハーフカット。見た目のボリューム感も違っていてやはり看板メニュー。次はそっちかなあ高いけど!
ランチでの訪問となります。本日もとんかつ日和ということで私、豚貴族は上質な豚を追い求め意気揚々とお店へと向かうのでした。メニューより豚貴族のデフォルトであるロースかつ御膳をオーダー。最初にひじきとポテトサラダとピクルスが提供され粋な計らいに自然と期待が高まります。とんかつは薄黄金色の衣を身に纏った神々しい雰囲気そのものです。お塩でいただくことをお勧めされ、その通りにいただくと豚の旨味と甘味が更に強調され、肉の持つ本来の旨味を最大限に引き出す効果に驚かされました。気付けばお肉のほとんどをお塩でいただくほどに、もはや豚の虜へと仕上がった自分がそこにいはました。揚げ加減の絶妙さも旨味を引き出す重要な要素の一つに感じられ、様々な角度から美味しさを追求するお店の姿勢が伺えます。とんかつを辛子だけではなくわさびでいただくことは珍しく貴重な体験となりました。お腹も心も満たされ、改めてとんかつは人々を幸せにする食べ物だと想いを胸に満足感に浸りつつ笑顔で店を後にする豚貴族でありました。ご馳走様でした。
ランチに初めて訪問しました。12時30分を過ぎていたからか、ほぼ待つことなく入店できました。最近オープンしたばかりなのか、店内は脂の匂いもなく清潔な感じです。通されたカウンター席は隣の方との感覚が狭かったです。ガッツリ食べたかったので、ロースカツ御前200g(2,800円)にカレーソース(500円)を追加で注文しました。まず小鉢(ごぼうのきんぴら、ポテトサラダ、ピクルス)が提供されました。低温調理でじっくり揚げているため、20分くらいは提供までに時間がかかりました。塩がオススメということなので、テーブルの上にある岩塩とカラシとワサビを使って食べ進めます。カツを一口頬張ると脂が広がりますが、あっさりしていて甘みはあまり感じませんでした。お肉自体は厚さの割にジューシーという感じでもなく、想像と違った感じです。肉汁が飛んでしまってらいる感じです。実際、時間が経つと衣も脂っぽくべちゃっとしているし、所々、衣がはげてしまってました。カレーソースは、少しスパイスが効いていてひき肉入りですが、そこまで特徴はないので、コスパを含めてオススメはしないです。お味噌汁・ご飯・キャベツのおかわりは一回無料なのですが、そもそもの量が多くないので、おかわりする方が多いと思いました。価格も決して安くはないので、これなら他のお店に行くかなぁ?という気持ちになりました。ご馳走様でした。
想像以上でした!!!!20年近く修行を重ねた店主さんのこだわりが凄い!!素材全てにこだわりがあり、厳選したお肉、ドレッシングも手作り、こだわりのお米、締めのお味噌汁も大変美味しくいただきました!油にもかなりこだわりがあり、サクッと上がって胃もたれしない!ペロリと美味しくいただきました!大切な人を連れてまた伺います!
茅場町の新店舗は、丁寧に仕事されるとんかつ屋さん。角地にあるお店の外観は古い和食屋さんの佇まい。でも店内は全てが新しくピカピカです。思っていたよりこじんまりしたお店です。先客が3名の18時15分。カウンターに座りました。料理される店主さんとホール担当の2名体制です。ヒレカツ御膳150g 2,800円を注文しました。一枚板のような立派なカウンターには、手作りオリジナルドレッシングのボトルとオリジナルソースのボトルがカウンターに並んでます。なかなか見ないフォルムの立派なボトルで、サラダにかけたドレッシングは最高に美味しい。にんじんや玉ねぎをたくさん使ってるのかな?確かに手作り感あって、ナチュラルな甘さと酸味を感じます。この並んだボトルが大きめなので、もう少しカウンターの奥行きがあったら食べやすい気もしました。ヒレカツは全て断面が上を向いた盛り付け。恥ずかしそうにほんのりピンク色した断面が食欲をそそります。柔らかい歯応えのヒレカツで美味しい。衣も薄めなのが断面からわかる。豚汁は濃厚で熱々。土鍋炊きらしいごはんは、電気釜で保温されています。炊き立てではないようでしたが、これはタイミング次第でしょうね。ピクルスも付いてくる。個人的には漬物の方が、よりごはんにあってる気がして好きかもしれない。店内に流れるジャズはジャズ好きの店主さん選曲のプレイリストらしいです。超有名なジャズど真ん中のプレイリストでした。界隈のとんかつ好きが集まりそうですね。
オープン初日にランチで、感動レベルの「ささみかつ」をいただきました。衣はサクサク、中はしっとりふわふわで火入れが完璧。ささみ特有のパサつきが一切なく、噛むほどに旨みが広がります。油っぽさが残らず軽やかで、ごはんとの相性も抜群。提供もスムーズで、スタッフさんの接客も丁寧でした。リピート確定です。次はロースやヒレも試したいです。
| 名前 |
茅場町とんかつ からさわ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
090-8518-1004 |
| 営業時間 |
[木金土月火] 11:00~15:00,17:00~22:00 |
| HP |
https://www.beets.tokyo/ourbrands/kayabachotonkatsukarasawa/ |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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休日のランチで利用午後13時ごろで並ばずにはいれた値段は財布に優しくないが、味は絶品ヒレカツの定食を頼むと3品の小鉢が出てきてこれがうまいとんかつはゆっくり揚げるためこちらもゆっくり食べたほうがいいかも時間がないときには向かないかもねとんかつはレアでしっとり揚げられていて歯が弱いおばあちゃんでもたぶん噛み切れる塩で食べるのがおすすめだそう。