学生経営の本格辛さ、担々麺!
重慶食堂の特徴
親子で経営しているため、熱い思い入れを感じます。
地元の学生が開いた、本格的な担々麺が自慢です。
落ち着いた雰囲気で、昼営業のみの貴重な中華料理店です。
テイクアウトで利用しました!とてもおいしかったです◎価格の割にボリュームもしっかりありました。平日の12時ごろで店内は満席、店員さんはお一人で忙しそうだったので、注文してから一度外に出て時間を潰しました。26年6月現在、テイクアウト対応はご飯もののみだそうです。また利用します^_^
土曜日の13時過ぎに訪問するとテーブル4卓のうち1卓だけ空いていました。メニューは7種類で、今回は「えんどうと挽肉のまぜそば」豌豆杂醬面を注文。辛さと麺の太さを聞かれたので小辛と太麺でお願いし、注文してから15分ほどで料理が提供されました。よく混ぜて食べてくださいとのことで底から麺を掘り起こすと少量のラー油と茹でたキャベツが出てきました。肉餡はたっぷり乗っていてえんどう豆はホクホク感もありつつ半分ピューレ状になっていて麺によく絡みます。小辛だと辛さ(辣)はあまり感じないのですが花椒(麻)がかなり効いているので後半は口の中が痺れて味がわからなくなってきました。花椒好きには堪らないと思いますが苦手な人には強烈かも。日本人の舌に迎合していない本気の四川料理をお求めの方にはお勧めです。辛いのが苦手な方には魯肉飯やコンロー飯をお勧めします。
挽肉のまぜそばと追飯用のごはんを注文。辛さは3段階、麺は太麺か中太麺から選べる。辛いのが得意でない自分は普通、麺はお店の方オススメの中太を選択。花椒の効いたシビレ系の辛さで、辛いのが得意な人は丁度良いか、やや物足りないかなといった印象。自分は辛さ少なめでも良かったかな。まぜそば+ごはんで驚きの800円。会計の時にこんな安いはずないと思って「ごはんも頼んでますよ」って言ってしまった。
痺れる辛さの担々麺。本格的な味でリーズナブルに美味しい。プラス200円の魯肉飯も悪くない。スープとキャベツの漬け物が味気ない。
2026/04/15現在・現金のみ・昼営業のみ・テイクアウト不可・辛さは小辛、普通、大辛?から選べました・ワンオペのため営業時間中もバック作業が溜まった場合は一時的に準備中になることもあるよう重慶といえば、ということで豌豆杂醬面を小辛で注文。小辛の辛さは本当にピリ辛レベル。えんどう豆と肉のソースはとっても濃厚でクリーミーさもあり、花椒がほんのり香りとても美味しい。卓上の酢を合わせても美味しい。砂町はガチ中華が少ないので、ぜひ営業を続けてほしい。
非常正宗的重庆小面,味道甚至比在国内吃过的还好吃,唯一可惜的是只有中午营业。
親子での経営、そして父親の夢を叶える為に未だ、学生である経営者は店を開いた。2人の夢にドラマを見る反面本格的な重慶ならではの料理はここでしか食べることができないだろう。
| 名前 |
重慶食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-7184-2042 |
| 営業時間 |
[木金土火水] 11:00~15:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒136-0073 東京都江東区北砂4丁目40−18 08アルカディア 101 |
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店主は大学に通っているため、今の営業時間の様子。近場でないとなかなか営業時間にエンカウントしない。価格はリーズナブルで1000円以下でこの味ならあり。割と現地の味に近い。空調がやや弱め。