物見山で爽やか休憩、ベンチ多数!
物見山の特徴
開けた山頂には休憩するためのベンチも完備されています。
高麗駅や日和田山から気軽にアクセスできる人気の低山です。
道がしっかり整備され、自転車道も充実している奥武蔵自然歩道です。
開けた山頂で休憩にちょうどいいベンチもいくつか有ります。
日和田山からの縦走の流れで来る名前とは裏腹に全く眺望のない物見えぬお山death今となっては途中の高指山が頂上まで行けるようになったうえ、あっちの方が立派な眺望があるのでこっちのありがたみは薄いッス。ふじみやでの山バッジ入手記念に登頂するくらいのもんですかね。日和田山高指山からの縦走だと一応ここで一つの区切りみたいになっている事もあって、大休止する人が多いのかベンチはやたらとありました。なお、駒高側ではなく宿谷の滝公園起点ヤセオネ峠経由で登ると道中の様相が全く違いますので、単純に物見山行って来いルートであれば滝あり沢あり絶景尾根道ありのあちらからの方が断然楽しいッスョ。
駒高分岐から。展望は無いけど、ベンチ多数。少し休憩。2024/3/15
鎌北湖から北向い地蔵を経由して物見山へ。山頂は広く陽射しも届き、長椅子にテーブルのような椅子とあり休憩には最適。ただ全方位に樹林が伸びているので眺望はありません。
開けた場所でベンチもあるので休憩に丁度良いです。展望は全く無いです。奥に行くと一等三角点があります。
開けた場所でベンチもあるので休憩に丁度良いです。展望は全く無いです。奥に行くと一等三角点があります。
名前に反して眺望は死んでいる。そこそこ広くベンチやテーブルも整備されていて,他の山との中継地であるためか,登山客で賑わっていた。逆に言えば,休憩する用事が無ければ立ち寄る必要がないだろう。
日和田山からの縦走の流れで来る名前とは裏腹に全く眺望のない物見えぬお山death今となっては途中の高指山が頂上まで行けるようになったうえ、あっちの方が立派な眺望があるのでこっちのありがたみは薄いッス。ふじみやでの山バッジ入手記念に登頂するくらいのもんですかね。一応ここで一つの区切りみたいになっている事もあって、ここで休憩する人が多いのかベンチはやたらとありました。
日和田山からの縦走の流れで来る名前とは裏腹に全く眺望のない物見えぬお山デス。今となっては途中の高指山が頂上まで行けるようになったうえ、あっちの方が立派な眺望があるのでこっちのありがたみは薄いッス。ふじみやでの山バッジ入手記念に登頂するくらいのもんですかね。日和田山高指山からの縦走だと一応ここで一つの区切りみたいになっている事もあって、大休止する人が多いのかベンチはやたらとありました。なお、駒高側ではなく宿谷の滝公園起点ヤセオネ峠経由で登ると道中の様相が全く違いますので、単純に物見山行って来いルートであれば滝あり沢あり絶景尾根道ありのあちらからの方が断然楽しいッスョ。2023.2.4 再訪2023.11.26再々訪2024.2.11再々々訪2024.2.24再々々々訪2024.4.13再々々々々訪2026.2.14再々々々々々訪。
| 名前 |
物見山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
物見山の山名柱がある所でベンチがいっぱいあります。物見山の名前ですが、南東側が開けていますが木々におおわれ展望はありません。標高は375mです。山頂の三角点は東側にあり一等三角点です。