むかしからの空き地で安い野菜!
上峰下第一遊園の特徴
むかしからある空き地で懐かしい雰囲気が味わえます。
野菜直売では新鮮な野菜が驚くほど安く手に入ります。
地元の方々に愛され続ける、素朴な魅力があります。
むかしからある「空き地」です。市道の建設予定地になる可能性があるので、何も設置していません。公園というより、「空き地」です。都道43号線(立川東大和線)の建設予定線が、この公園の西25M付近に南北にあるので、そこからこの公園を通り東側に道路を造り、「矢川駅南広場」を造って、「矢川通り」や「おたか森通り」とつなげる予定です。2028年頃までには造る予定だそうです。この付近で、とりわけ注目してほしいことは、「石田」という地名があることです。国立市(くにたちし)は、明治時代に、「谷保村」、「青柳村」、「石田村」が合併して谷保村(やぼむら)ができた経緯があり、戦後、その谷保村が国立町→国立市になりました。「石田」は、国立市を構成した重要な地名なので、小さいエリアでもいいから、今後も残しておくべき地名です。なお、「矢川」という地名は、古くから「川の名前」としては存在し、昭和の時代から南武線の駅名としての「矢川駅(矢川停留場)」は存在しましたが、正式な地名としての「矢川」ができたのは、2000年前後ころのつい最近です(地元の人が、この付近を「矢川」と「通称で呼んでいた」のは江戸時代以前から。)。
| 名前 |
上峰下第一遊園 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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野菜直売がありとても安い。