東京駅八重洲のカヴィアル+で、特製ビーフカレー体験...
欧風カレー GAVIAL PLUS TOKYOの特徴
神保町で評判のガヴィアルのFC店舗です。
研究を重ねた独自の味を楽しめる店です。
野菜と国産ビーフカレーが特におすすめです。
東京駅のヤエチカにある「TOKYO CURRY QUARTET(トーキョーカレーカルテット)」。カレーの名店が4店舗集まっている。2022年のオープンから3年を経た2025年にリニューアルして奥芝商店以外が入れ替わった。その時に入った「欧風カレー GAVIAL PLUS TOKYO」は欧風カレーが特徴。ランチタイムは野菜とビーフ、野菜とポーク、野菜とエビといったカレーが1,400円。新三元豚のカツカレーが1,600円。新三元豚が気になったので、こちらをオーダー。ランチタイムど真ん中(12時半ぐらい)で、どこのお店もそこそこの客入りだが、並びが出ているところはない状態。たまたま回転の良いときに訪れた可能性もあるが。しばらく待っていると、カレーと、カツが乗ったご飯が登場。カレーの入れ物(これなんて言う名前なんだろう)からレードルでカレーをかける。どこにかけていいのかちょっと迷うが、なんとなく、端っこから攻める。口にするまで気づかなかったが、御飯の上に薄っすらとチーズが乗っていて、これがいい隠し味になっている。カレーはスパイスが効いているものの辛いというよりも旨味が強い。サクサクのカツとの相性もよく、あれよあれよと食べ進めてしまった。こうなってくると、別のカレーも気になるね。カレーカルテット、行ったことがない人はぜひ。
神保町の本店は、おそらく設立時からたまに食べに行っているのだけど、東京駅八重洲地下のここは初めて。それにしてもカレーも高くなったなぁという印象。しょうがない。お味は欧風カレーの良さが前面に出ていてナイス。ポークカレーを頼みましたが、ポークの肉々しさも、求めてるもの。五郎さん風に言えば「これこれ、こういうのでいいんだよ」とでもいった感じか。ただし、もしかしたら昔より肉の数が一個減ったかもね。ごはんも固めで、僕は好みです。
注文したのは「野菜と国産ビーフカレー」。じっくり煮込まれたコク深い欧風カレーに、やわらかい国産ビーフの旨みがしっかり溶け込み、野菜の甘みとのバランスも抜群。スパイスの香りはありつつもまろやかで、最後まで飽きずに食べられる美味しさでした。
研究を重ねた独自の味を貫く有名欧風カレー店。欧風カレーと一言で片付けられない、研究を重ねた独自の味で高い人気を誇るレジェンド級カレー専門店「GAVIAL」のFC業態が東京駅ヤエチカの「TOKYO CURRY QUARTET」にオープンしております。お一人様で行ってきました。2025年10月4日 土曜日 13:22*国産ビーフカレー・TP チーズのせ・ライス2/3・辛口国産ビーフカレー辛口コクと旨味が楽しめる『GAVIAL PLUS TOKYO』イチオシのカレーがこちら。ライスとカレーは別々。付け合わせは、じゃがいも、らっきょう、福神漬け、バター(じゃがいも用でしょう)。トッピングのチーズは、カレーの中にたっぷり。ライスはゴーダチーズが混ぜ込まれたバターライス。バターとチーズの香りが食欲をそそります。ちなみに、時々「ルーが少ない」との投稿を目にするのですが、ルーが少ないのではなくライスが多いのです。標準だと290gあります。なので、僕はライス2/3にしました。ルーの粘度は標準的な欧風カレーですが、後味にキレがあって、しつこい感じはまったくしません。チーズがとろっとしてコクを与えているので、辛口でも辛味の角がとれて食べやすい。お肉はよくあるサイコロステーキ並みの大きさ。上質な肉の旨味、深みのあるスパイシーなカレー、風味豊かなバターライスが三位一体となった時、お口の中は幸せいっぱいです。クリーミーでありつつ、インドカレー的なスパイシーさもある。欧風の王道であるボンディと比べ、研究による独自の進化を遂げた、大人の欧風カレー。28種のスパイスが踊る、わかる人にはわかる味。美味しく完食いたしました。『GAVIAL PLUS TOKYO』は、2025年4月にオープンした「GAVIAL」のFC業態。『PLUS』のポイントは、本店『GAVIAL』よりメニューが多いところ。本店は、メインのカレーのほかにサラダやマリネなどサイドメニューが数点あります。『PLUS』にもサイドメニューはありますが、さらに「ちょい飲みセット」や「デザートセット」などもあるのです。ドリンクも充実していて、ビール、サワー、ハイボール、ワインにソフトドリンクと豊富なラインナップ。ちょい飲みセットで前菜とワインを嗜んでから、例えば「黒毛和牛ステーキカレー」などスペシャルなカレーを頂くなんてのもアリ。さらに、テイクアウトも充実しているので、さまざまなシーンで活躍するお店となってます。「GAVIAL」と言えば、30キロの玉ねぎを1日かけてボイルしたり、にんじん、セロリ、生姜やスパイスをバターで12時間かけて炒めたペーストでソースを作ったり、使用するスパイスは驚きの28種類など非常に手間暇かけた拘りがポイント。「GAVIAL」のチーフシェフは、もともとはフレンチシェフなのです。素材の味を活かすフレンチの技術を応用しながら研究を重ねた拘りの味は、『PLUS』でもしっかり受け継いでます。本店とはまた違った魅力のある、とても美味しい良いお店ですよ。とってもおすすめ。
神保町交差点にあるカヴィアルのFC店舗が、この「カヴィアル+(プラス)」。2025年3月、シターラダイナーが閉店したあとに入ったお店。神保町のカヴィアル本店といえば、創業時から継ぎ足されてきたコク深いソースが特徴。昼時はいつも混み合っていて、以前は打ち合わせを兼ねて利用したこともあった。あの頃は意識が多方向に散っていて、ちゃんと味わえていなかったな、とふと思い出す。今回は、軽く喉を潤しつつ小腹を満たしたくて、八重チカのカレーカルテットへ。カレー好きが東京駅で手軽に食べるなら、ここに来る。そんな定番の安心感がある。カヴィアルといえばチキンカレーのイメージが強い。けれど今日は、週末のゲン担ぎを兼ねてカツカレーにしてみた。複雑なスパイスとコク、辛めにしたのに奥にふっと甘みがある。そして添えたじゃがバターが予想以上に美味。あれ、こんなに良かったんだ、と軽く驚く。それを見た同伴者がじゃがバターを譲ってくれて、2個も頂いてしまった。レモンサワーも味が濃く、ほどよい酸味と旨みで、ちょっとほろ酔いになる。奇をてらった新進気鋭のカレーではなく、その逆をいく「正統派の欧風カレー」。飽きず、裏切らず、いつ来ても安心できる。そんな一杯だった。夜早めは混んでいないようなので穴場です。
TOKYO CURRY QUARTETにカレー百名店の「ガヴィアル」が登場!本店よりお値打ちなランチ限定セットもあります!東京駅八重洲地下口から徒歩1分、「欧風カレー GAVIAL PLUS TOKYO」を訪問。今年の4月にTOKYO CURRY QUARTETがリニューアルオープンしカレー百名店の「ガヴィアル」が出店したので行って参りました。平日開店11時の直後に到着のところ待ち人無し。すんなり入店できました。ランチ限定セット(11:00〜14:30)A:野菜と国産ビーフ 1,400円を注文。5分くらいで提供されました。カレーポットはミニサイズが2つでビーフと野菜カレーが別々に入っていて、蒸かし芋もついてます。野菜カレーの具材はブロッコリー、ナス、ズッキーニ、パプリカ、インゲン等。カレーは相変わらず超濃厚で旨いです。辛口にしたので最初は野菜の甘みが来て後からスパイスがジワっとくるタイプです。ビーフは肉の旨味が重なってご飯に乗ったチーズと辛口のカレーが相性抜群で旨いです。最後まで美味しく頂きました。
| 名前 |
欧風カレー GAVIAL PLUS TOKYO |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5542-1885 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目4−1 地下街南1 B1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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リクルートポイントが使えるので行ってみました。場所はちょっと分かりにくいですが、東京駅地下街マップを見てTOKYO CURRY QUARTETを探してください。ランチサービスが安いけど、がっつり食べたかったのでポークカレー大盛り(1,800円+150円)を注文、ネット予約だとドリンクサービスあります。東京駅価格だけど、お肉はゴロゴロ&ホロホロで美味い😋ライスにチーズが載ってたり、らっきょう、福神漬、じゃがバターと脇役もしっかり揃っているので味変できて美味しく食べられます。リピートありの美味しさでした。ごちそうさま〜