大学通りの彫刻展で感動を!
「たけくらべ」山本 恵海の特徴
JR国立駅から徒歩でアクセス、大学通りの緑道沿いにあります。
"全国野外彫刻コンペティション"の優秀賞作品を展示中です。
妊婦の友人との花見が初訪問のきっかけでした。
(全国公募 第2回野外彫刻展 優秀賞 山本恵海氏からの引用)初めて国立に来たのは妊婦の友人と花見をした時だった。2回目に訪れたのは、母となった別の友人と大きな石を運んだ時だった。そして3回目は、さくら通りを下見に来た時だった。家族や学生、社会人など様々な人々の生活を色濃く感じた。この街には生命や暮らしを感じるあたたかい場所だと思う。国立で暮らす人々の成長と歩める“1つの芽”のような存在でありたい。
| 名前 |
「たけくらべ」山本 恵海 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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JR国立駅/南口を出て 大学通りの緑道を歩いて行くと、"全国野外彫刻コンペティション"で選ばれた作品16点が展示されています。その中のひとつ🇯🇵山本 恵海(ヤマモトメグミ 1989- )の作品「たけくらべ(2018/設置時期)」。この作品は「くにたちアートビエンナーレ2018」第2回野外彫刻展にて"優秀賞🥇"を受賞。山本氏は、石を主な素材とし 彫刻活動を行なっている彫刻家。今回、作品を通し「国立で暮らす人々の成長と歩める"1つの芽"のような存在でありたい」との事。見た目は"ウド"のような形の面白い作品。