高津駅すぐ、濃厚つけ麺の旨み!
弍弟 麺屋武蔵 岸本翔太の特徴
高津駅近くに位置する、便利なつけ麺店です。
濃厚なコクと甘みが感じられるスープが絶品です。
もっちりとした太麺がスープとしっかり絡んで美味しいです。
「弍弟 麺屋武蔵」さんへ伺い、お目当ての「つけ麺」をいただきました。なかなか味わい深い、期待通りの一杯でした!角の立った太麺はしっかりと冷水で締められており、噛むたびに小麦の香りと心地よい弾力が楽しめます。そして、濃厚で奥行きのあるつけ汁がこの力強い麺に見事にマッチ!豚骨と魚介の旨味がぎゅっと凝縮されていて、インパクトがありながらも最後まで飽きずにぐいぐい食べ進められます。大ぶりのチャーシューも香ばしくジューシーで、仕込みの丁寧さを感じる素晴らしいアクセントになっていました。岸本翔太氏が手掛けるこだわりの世界観と、武蔵イズムを継承した一杯に大満足です。ガッツリとクオリティの高いラーメン・つけ麺を堪能したいときには間違いなく満足できるお店です。またぜひ伺いたいと思います!ごちそうさまでした。
濃厚なコクと甘みのあるスープと、つるっとしたコシのあるもっちり太麺がよく絡んでとても美味しい!チャーシューも厚みがあり食べ応えがあります。おすすめです!
平日13時前訪店で、店内並び1人。濃厚つけめん大(茹で前400g)注文。ワンオペ店主のラーメン作りを見ながらカウンター席に案内されつつ20分ほどで着丼。つけ汁は濃厚で節系の強い味を感じ、塩味強し。見た目どおりり美味しくいただきましたが、スープの塩味強し。スープ割りがあるかわからなかったが、あればいいなと感じました。量に関しては普段二郎食べてる人であれば400gは楽勝。仕事は所作を見ていましたが丁寧なので安心です。
土曜日の13時過ぎに初訪問しました。人気店で店外に5名並んでいました。並んでから30分ほど待ちました。食券は店内に入ってから購入する形で、キャッシュレス決済限定です。今回は特製角煮と味玉がついた「武蔵濃厚つけ麺(並盛)」をオーダー。麺は無料で並盛、大盛、特盛から選べます。着席してから麺の茹で待ちで10分ほど待ちます。着丼して驚いたのが角煮の大きさです。れんげから溢れるくらいで、柔らかくて食べ応えがあり美味しいです。麺は極太麺で、豚骨魚介の濃厚スープによく絡みます。スープは丼でたっぷりと出してくれるので、足りない心配はありません。若い方は大盛か特盛にすれば間違いなく満足できるボリュームだと思います。ごちそうさまでした。
平日13時半ごろに伺いました店内は全部で8席カウンターのみ残り2席で待たずに入店出来ました。まずは入口で食券を購入デジタルタイプでクレカや交通系IC、スマホ決済各種対応なのがありがたい。逆に現金は不可らしい時代を感じる。食券機横に紙エプロン有り商品は2種類麺の太さが違うみたい茹で時間は10分ほどかかるそうなので、回転は早くなさそう自分は15分ぐらいかかった麺の盛りはすべて同額画面に茹での前後のg数が表記されているのでわかりやすい今回は武蔵濃厚つけ麺(1600円)を頂きました先に麺を提供まず最初にど真ん中に鎮座した角煮に目を奪われる。圧巻のサイズである1600円は納得せざるを得ないそして後からつけ汁を提供食べ進めると分かるのが、他と比べて汁の量が多い濃厚タイプによくある最後のほうで汁不足になるといったことはないと思う実際にたっぷりつけて食べたが結構な量の汁が残り、スープ割りを堪能することができた。味は花を突き抜ける魚粉の香り商品名にとおりの濃厚さ個人的にはもっと濃いものを想像していたため、ある意味ちょうど良い濃さだった。太めの穂先メンマが2本に、超半熟の卵も非常に好みなものであった。一味唐辛子はちゃんと辛いので先に混ぜずに様子を伺うほうが良いかもしれません角煮はジューシーで程よい歯応え麺のコシも相まって、咀嚼力の弱い方には少々しんどい食事になるかもしれない。個人的にはこれぐらいがちょうど良い麺の量はちょっとびびって大盛止まりにしたが特盛でもいけたかもしれない。ただ、顎が相当疲れそうではあった。料金的には決して安くはないが値段相応の満足感は得られると思う今後も人気店として地域一番店として君臨しそうだなーと感じましたご馳走様でした。
弍弟 麺屋武蔵 岸本翔太@ 神奈川県川崎市高津区溝口4-3-1どうも、さぴおです✍️武蔵濃厚つけ麺______________🍥ポイント✅濃厚こってり!カエシで魅せるy2k 在りし日のつけ麺!!✅麺量特盛まで無料増量✅キャッシュレスオンリー✅弐ではなく弍 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[点数]84点 ☆3.9[アクセス]『高津駅』(30m)[休日]店主不在の日[注文メニュー][並び・システム]開店時12人待ち・口頭注文後会計[食材]動物出汁、魚介出汁、香味野菜出汁、チャーシュー、メンマ、一味、海苔、ほうれん草、中華麺[味]醤油本日紹介するのは『弐弟 麺屋武蔵 岸本翔太』さん。こちらは麺屋武蔵の系列店。ラーメンデータベースの『今日の1杯』を参考にすると麺屋武蔵の新展開のブランド。これまでのブランディングは下記の2つ⬛︎「ダブルブランド」(「麺屋武蔵〇〇」のように屋号を二つ並べ、店長に運営を任せるスタイル。例「麺屋武蔵 二天」)⬛︎「シングルブランド」(単独屋号でそのあとに地名が入る。例「麺屋武蔵 浜松町」)この2つとは異なる 店主の名前が屋号に刻まれている。「麺屋武蔵」公式FBによると『新業態「弐弟(にだい) 麺屋武蔵」とは「師匠の技を受け継ぎつつ、横に並んで新しい挑戦をする」をコンセプトに店主1人での営業を基本とし、店主がいる時のみ営業する店舗となっております。よって店名に店主の名前(今回は岸本 翔太)が屋号に記載されます。』とのこと。「中華そば 無垢」(神保町)の店主を任されていた方のようです。アクセスは高津駅からすぐ。とはいえ、高津駅がマイナー駅ですね。僕は溝の口駅から10分強歩いて到着しました。オープン1番客。開店15分前くらいから並びはじめ開店時には15人ほどと大盛況。こちらはつけ麺メニューのみかつワンオペ。回転はゆっくりめです。つけ麺は 特盛まで無料で増量可能。僕はこの後に連食と、イタリアンのコースが待っているため 大盛りでお願いしました。______________🟦感想 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄つけダレはカエシきっちり!醤油ダレがキレよく走り抜ける塩気高めの味わい。合わせる出汁は豚骨のコクたっぷり。このマロみある出汁とキレあるカエシがガッツリ組み合ったがっぷりよつ。後口のうま味の風合いとして魚介がサポート。個人的には動物成分を強めに感じる印象でした。なんというか…在りし日のy2kのレベル高き豚魚を思わせますね。その頃のラーメンや麺屋武蔵を食べたことがないので、完全なる耳学問ですが。やはりこのインパクトある味わいが豚魚の醍醐味でしょう。麺はつるつるプニプニ。茹で加減はしっかりめに茹でられていてやや柔らかめ。個人的にはジャストな茹で具合。麺屋武蔵系列の中でも屈指の調理の良さを感じます。さすがは店主、ワンオペブランドといったところでしょうか。チャーシューもダイナミックで素敵です。美味しく完食へもし、願いが叶うなら00年代でラーメンを食べ歩きたい。ごちそうさまでした。
高津駅改札を出てすぐのつけ麺店。黒基調の店内に宮本武蔵のポスターが映える、くの字カウンター8席のみの空間。平日18時半で1名待ちだが、店主一人の効率的なオペレーションで回転は早い。武蔵濃厚つけ麺は大盛・特盛無料。丼から溢れる極太ちぢれ麺は硬めで小麦の香りが豊か。トロリと濃厚で甘みのあるつけダレは量も十分で、スープ割りまでしっかり楽しめる。迫力ある角煮チャーシューの旨さも印象的。
| 名前 |
弍弟 麺屋武蔵 岸本翔太 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-9430-1634 |
| 営業時間 |
[水金土火] 12:00~14:00,17:30~22:30 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒213-0001 神奈川県川崎市高津区溝口4丁目3−1 マネートークスビル 1F |
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つけ麺だけでなくラーメンも美味しい😋高津に麺屋武蔵ができて本当に嬉しい!定期的に無性に食べたくなります!大盛りはかなりお腹にきます^ ^