いのししデザインの犀川駅。
犀川駅の特徴
平成筑豊鉄道の重要な途中駅で、地域に貢献しています。
無人駅ながら立派な駅舎が印象的です。
昭和35年生まれの歴史ある駅で、地域の誇りです。
ほとんどの列車が向かい列車の待ち合わせをし、終着の列車もある田舎の主要駅です。へいちく田川線沿線はいい駅が多いので、乗っていて楽しいです!
平成筑豊鉄道(旧JR九州・田川線)の途中駅である犀川町民や京築地区ではなくてはならない公共交通機関『犀川駅』です😃
🐗いのししの、デザインしている❗️駅です🎵ですね🎵
昭和35年生まれの59歳です。犀川駅には行った事はありませんが、父方の祖父が昭和の始め頃、犀川駅の駅長を務めていたそうで、一度行ってみたい場所です。亡くなった叔母の話では、交通機関といえば鉄道が主流の時代で、切符の入手に制限があった時代という事とで、当時駅長を務めていた祖父は地域で相応の地位にあったみたいですね。時代ですね。
平成筑豊鉄道田川線の崎山駅と東犀川三四郎駅との間にある駅。開業は明治30年(1897年)4月20日とかなり古い割には、平成筑豊鉄道の駅の中では最も近未来的で尖がった駅です。駅前は典型的な小さい田舎町の中心街という雰囲気で、どこかノスタルジック。駅舎の中では地元の高校生たちがベンチやテーブルで思い思いに時を過ごしており、若さにあふれていました。
| 名前 |
犀川駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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無人駅ですが、結構立派な駅舎です。中に展示や本も置いてあります。