岩見沢市の歴史を感じるシンボルタワー。
| 名前 |
和を捧ぐタワー |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
〒068-0828 北海道岩見沢市鳩が丘1丁目1−1 記念緑地 |
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岩見沢市の開基110年を記念して制作・設置された、高さ15メートルのシンボルタワー(モニュメント)です。世界的な彫刻家である関根伸夫氏による作品です。塔の上部や側面の黒い円筒部分には、岩見沢を代表するお祭りや風物詩である「ドカ雪まつり」「彩花まつり」「百餅祭り」などの人々の姿やシルエットが、透かし彫りのように表現されています。黒と朱色のコントラストが特徴で、夜間にはライトアップされることによって、浮かび上がるシルエットが美しく街のランドマークとなっています。