荒川のほとりで癒やしの桜並木。
榎戸堰公園の特徴
鴻巣市の榎戸堰公園は桜並木が素晴らしく訪れる価値があります。
旧中山道沿いで散策の途中に立ち寄るのに最適な休憩スポットです。
元荒川の堰の近くで、涼しげな水の音を楽しみながら心休まります。
川の水を堰きとめる為に、江戸時代に造られたようです。熊谷市久下(くげ)より流れてきた元荒川の最初の堰で、肥沃な水田を昔から支えています。明治36年の大工事により現在の姿になりました。湧水による思わぬ難工事に、当時の村長・代田仙三郎が多額の私費を投じて完成させたそうです。ちょっとした滝もあり、春は桜を楽しめます。トイレもあるので、休憩にちょうど良い。
堰の横に岩組みの立派な滝がある。他に東屋・トイレ・郷土の人物のモニュメントあり。
冬ということで水量は少なかった。両岸はコンクリーだが、まだ昔の面影を残している。
ほっとできる所です。水くみをしている方がいました。飲めるそうです。
桜が綺麗、柵?のようなものができていて雰囲気が変わっていた。
旧中山道散策の一休みスポット。トイレあり。
公園で楽しむと言うより、ウオーキング途中のトイレや一休みの場所として役立つ存在の公園です。
涼しげな水の音に癒されます🎵
桜並木が素晴らしいです。2021年3月現在、桜並木の脇に調整池を工事中です。2022年1月まで。
| 名前 |
榎戸堰公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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感度的な紅葉でした。ライトアップも素晴らしいです。1泊2日の間に3回行きました。時間によって様々な景色を目せてくれました。