赤名峠で感じる歴史の重み。
国境の碑の特徴
赤名峠に位置する国境の碑は、旧道の魅力が感じられるスポットです。
未舗装路の登り坂や、深砂利に注意が必要なオフロード体験ができます。
昭和40年頃までの歴史が感じられる立派な碑は必見の価値があります。
オフロードが長く、バラスはきつい(泣)
国道54号の 赤名トンネルの上にある旧道の峠(赤名峠)赤名トンネルが開通する前の昭和40年頃まで、こちらが出雲〜備後間の陰陽連絡道として使われていた模様…曲がりくねった場所は当然ありますが道幅は割と広い(概ね3mはある)が、離合は難しい。ただし所々、利用できる場所はありました。舗装はされていないが、基本的に砂利は敷いてありました。ただし、所々 轍が泥濘んでいる場所もあったので、通過するには天候も気にする必要はあると思いました。また、木の枝が落ちていたり、道に垂れ下がってる場所もあるんで、そのあたりも最初から心に留め置いた方が良い商用のライトバン(普通車)で通行出来たのでオフロードに慣れた方や車なら、訳のない道でしょうね。
| 名前 |
国境の碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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R54島根側から入りました少し走っただけですぐに未舗装路になりますところどころ深砂利も現れますので特に2輪の方は用心が必要です国境自体はとても立派な碑が立っており一見に値しますこれを見るために悪路を頑張る価値がありますよ。