銀座で楽しむアジア書籍の旅。
単向街書店東京銀座店の特徴
銀座一丁目駅から徒歩4分の便利な立地です。
アジア関連書籍が豊富で知的好奇心を刺激します。
1階には中国語書籍、2階はイベントスペースが完備です。
1階に中国語の書籍が販売しており、2階はイベントが行えるスペースがあります。出版記念のトークイベントに参加しました。コーヒーなど飲み物やスイーツも置いています。
静かに落ち着けるお店でした。コーヒー美味しかったです。
📖落ち着く中華系ブックカフェ・銀座📚中国にもある単向街書店の東京銀座店です。一階は書店、二階はカフェとなっていて、時々イベントなどもしてサロンのようになっているそうです。カフェは一階でフードがドリンクをオーダーした人のみ利用でき、本一点持ち込み可能だそうです。頼んだのは抹茶ラテ780円。正直高いと思いましたが、ちゃんと抹茶を立てている感じで風味が良かったです。このクオリティの物を銀座で飲んだら、この価格なのかな、と思いました。一階は日本、中国、韓国などアジア圏の本がボーダーレスに置かれていて、新鮮で自由な印象を受けます。二階のカフェは静かで落ち着きます。大切な人にだけこっそり教えたくなるような、素敵な場所です。注文 口頭会計 カード可能ランチ あり(平日11:30〜14:30)日本語 通じますトイレ 一階に男女兼用一つ(店舗利用者のみ使用可)
中国語書籍や中国・台湾に関する選書が充実した、知的好奇心をくすぐるブックカフェ。店内ではルーローハンなどの台湾系ランチセットも提供されており、読書と食事を通じて文化に触れられるのが魅力。銀座の一角とは思えないほど静かで落ち着いた雰囲気で、本を片手にひと息つきたい方にぴったりの空間です。都会の喧騒から離れ、じっくり本と向き合える貴重な場所。各種イベントなども定期開催しているようです。
昨年オープンした、北京に本社を持つ書店さんです。カフェも併設されていますが、紙芝居イベント参加のため訪問でした。銀座の店舗らしい、おしゃれな書店さんです。日中の文化交流を進めようとされ、日本文化に関するイベントを積極的に開催していかれる方針のようです。
アジア関連書籍の専門店を目指しているということで、日本や中国、韓国などアジア諸国にまつわる本がたくさん。2階にカフェとちょっとした展示が併設されていて、お洒落で穴場感あります。
有楽町線銀座一丁目駅7番出口から4分ほど。シュッとした建物のなかにそびえ立つ本棚に圧倒されます。アジア専門の書店で、装丁が新鮮。2階ではイベントが催されていたようで、行きたかったが、螺旋階段が思ったより高く、極度の高所恐怖症の私は途中で断念してしまいました…カフェが併設されていて、1階で飲食してもいいか(2階に上がれないから笑)たずねると、快いお返事をくださりテーブルまで用意してくれました。やさしい…オレンジティーと豚キュウリのサンドイッチをオーダー。PayPayは使えず、Suicaで支払いしました。サンドイッチは食パンと思いきや、大好きな花巻ではないか!モチモチしておいしかったです。ボックスのスペースにハマるカタチでモグモグしていたら通りすがりの人たちがニコニコとほほえみかえしてくれました(謎)次は2階にのぼれるように、がんばります💪
| 名前 |
単向街書店東京銀座店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6263-0116 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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銀座でブックカフェ探しているなら、穴場です。中国に本社がある書店だけあり、本のラインナップは、アジア中心のものが多く、普段目にしない本もあって楽しいです。さすが中国ジャスミンティーを注文したのですが、本格的で美味しかったです。抹茶ラテもおいしいそうなので、次回はそちらを頼んでみようかと思います。銀座の真ん中にあるのに、2階のブックカフェのスペースは、空いていて、仕事もしやすかったです。!!