2023年新設!
ナウマンゾウの化石「浜町標本」発掘の地の特徴
ナウマンゾウの化石が発掘された貴重スポットです。
2023年2月に新設された看板が目を引きます。
美しいイチョウの木が佇む静かな場所です。
イチョウが綺麗でした。
看板が2023年2月に新しく作られました。貴量な化石遺雀「浜町標本」1976年(1751年)の春、都営地下鉄新宿線浜町駅付近の工事中に地下約22メートルのところからナウマンゾウの花が発見されたそうです。同じ個体の頭と体の骨が発見されたのは日本ではここだけだそうです。
看板の象の目が削り取られていて痛々しい…ので、写真は取らず。浜町の駅の出口から西へ伸びる緑道に看板はあります。バイクの乗り入れを禁止する注意書きがあります。この、バイクの絵が初代SRXでした! コレは珍しいよ。
都内でナウマンゾウの化石が発掘されたという貴重な事実を広く伝える看板です。目の部分がイタズラをされたのか切り刻まれていたので区役所に電話をして修復をお願いしました。
| 名前 |
ナウマンゾウの化石「浜町標本」発掘の地 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2丁目59−3 浜町駅 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ナウマンゾウの化石が発見されたらしい。