知る人ぞ知る、廃駅の秘密。
新垂井駅跡の特徴
案内板が無ければ辿り着けない、隠れたスポットです。
荒れたホームと退避線が残り、歴史を感じます。
知る人ぞ知る、下り列車専用の駅だった跡地です。
2026年夏、深夜1時俺は、なんで、こんな所にいるのか…?東海道本線にかつて存在した廃駅1986年に廃止された単式ホーム1面1線の地上駅、だったらしいが、暗くて何もわからないそれらしき物はあったけど...最大25‰の急勾配区間に対しての下り列車専用の勾配緩和別線として作られた線で駅も設けられたただ、2026年現在、夜に訪れるとすがすがしい位に真っ暗多少の建物はあるし、道沿いに街灯があるけどそれ以外は真っ暗なんでこんな所へ来たのか?静岡に旅行に行く途中で、かつて読んだ西村京太郎の「ミステリー列車が消えた」を思い出し、時間があったから車でなら岐阜県道53号の立派な道から少し入った所にあるので、到達に困らないでも、夜に行くのはおすすめしない良い点として、夜空が綺麗だったなぁ。
荒れたホームと退避線だった空間が残っているだけです😢
知る人ぞ知る、かつて存在した「下り列車しか停まらない駅」です。ホームも残っていますが、それと知っていなければわからないくらい草ボーボーです、周囲は長閑な田園地帯で列車がよく見えるので、貨物列車の撮影に適しているところも多いです。農耕車両とかも付近の道路をよく通るので、地元の方とかに難儀をかけないようにしましょう。当然ながら、下りの列車しかやって来ませんが。
| 名前 |
新垂井駅跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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この案内板が無ければ全くわかりませんでした。ホーム跡は夏草に埋もれておりぱっと見ただけでは何処にあるのやら…、なのに何故か心惹かれる廃駅。