歌舞伎町に現れた天ぷらの名店。
新宿 天麩羅 鮨 きた川の特徴
歌舞伎町に現れた本物の天ぷらと蟹の名店です。
ミシュランの舞台から羽ばたいた料理人の料理を堪能できます。
高級感漂う上質な空間で極薄衣の天ぷらを楽しめます。
海外から2年ぶりにくる友達に日本食をと思って予約しました✨予約したのは特コースです!カニ&天ぷら好きさんにはたまらない!これぞ日本の味っていう素材を活かした料理の数々✨ウニが苦手なんですが臭みも全くなく、ぺろりと完食!びっくり!焼いたものや、茶碗蒸しなどいろんなカニの食べ方ができて幸せでした〜キャビアとカニの手巻き寿司も美味しすぎてとろけます✨天ぷらもびっくりするほどサックサクなのでたまらない至福の味!量もかなり満足感あって男性でも大満足だと思います。エビやハモなど生簀にいたものを出してくださる新鮮さ。納得の間違いない美味しさですお店は地下にあるんですが、フリーWi-Fiもしっかり完備されているので電波も問題なくでした。オープン同時に行ったので貸切状態で大将さんとの会話も楽しかった〜半個室の席もあるので接待にもオススメです✨是非行かれてみてください*
今日は天ぷら!!!天ぷらランチ!!!!今年の1月19日にオープンしたこちらの天冨良 新宿 天蟹楼さんへランチは5980円コースと8980円の2コースがあります。⭐️注文したメニュー⭐️8980円ランチコースランチ 蟹と天冨良会席 特上・座付 ズワイガニの蟹味噌和え胡麻豆腐ズワイガニの身を蟹味噌で和えてます。胡麻豆腐もねっとりしてて美味しい。・天冨良鹿児島県産 車海老頭と身の部分 分かれて提供されます。殻も柔らかく揚がってます。京都府産 万願寺唐辛子こちらも食べやすいように2切れで提供兵庫県産 ハモ生簀には同時期に入荷された鱧もしかしたら、兄弟かもと大将の一言笑大分県産 しいたけ熱々ジューシー。こちらも2切れでの提供。・逸品熊本県産赤茄子とそら豆の揚げ出し赤茄子とそら豆の揚げ出し。大人になるとわかる美味しさ。・天冨良天寿司 蟹といくらとキャビア手前から巻くと綺麗に巻けると説明してもらえます。豪華な1品。宮城県産 帆立レア目な火入れ。甘味と食感のバランスが良いズワイガニの天ぷら贅沢な一品。美味いわな笑さつまいも 紅はるかデザート天ぷら。とても甘みが引き出されている。塩を使って食べても美味しい。・蒸し物 蟹あん茶碗蒸し茶碗蒸しって美味いよな〜・食事 長崎県産穴子丼赤出汁・漬物穴子好きです。こちらもペロリと。天ぷらは特に野菜が美味しく食べれますよね季節毎に旬な食材をあげていただける。歌舞伎町の地下に、このようなお店があるとは知りませんでした。ご馳走様でした。⭐️⭐️⭐️⭐️ ⭐️⭐️⭐️⭐️ ⭐️⭐️⭐️⭐️ ⭐️⭐️⭐️食べログいいね・保存!Instagram:machicodx21焼肉・焼鳥・お鮨屋さんに行ってくれる人を探しています。Instagramのストーリーズで募集かけてます。少人数の会から大人数の会まで。フォローしてご参加よろしくお願いいたします。⭐️⭐️⭐️⭐️ ⭐️⭐️⭐️⭐️ ⭐️⭐️⭐️⭐️ ⭐️⭐️⭐️
シルクを纏った海の恵み、極薄衣に宿る命の余韻ミシュランの舞台から羽ばたいた料理人の手によって紡がれるのは、正統にして、研ぎ澄まされた天ぷらの世界。カウンターに腰掛ければ、目の前には煌めく水槽。そこに泳ぐ海の生きものたちは、数分後に芸術品となって供される。ズワイガニ、車えび、そして肉厚の椎茸。どれもが完璧に揚げ上げられ、素材の力がそのまま口の中で弾ける。衣はもはや“衣”と呼ぶにはあまりにも繊細で、まるで絹布を一枚まとったよう。火入れの妙で中の旨みを逃さず、外はさっくりと、内はとろけるようにジューシー。素材の鮮度と技術の高さが、序盤から一気に神経を覚醒させる。味を添えるのは、塩とレモン。ただし、この料理にレモンは不要かもしれない。ほんのひとつまみの塩、それだけで輪郭が鮮やかに浮かび上がる。塩で決まる、という潔さがまた、料理人の矜持を物語っている。忘れ難いのは、穴子と茄子の揚げ出し。もはや一皿の完成された詩。ふくよかな穴子に、じゅわりと旨みを蓄えた茄子が寄り添い、出汁がその二重奏を優しく包み込む、完璧な調和。締めの蟹茶漬けは、蟹そのものを啜っているかのような深いコクと香りに満ち、五感のすべてが最後の一滴を惜しむ。そして、口の中をさらりと洗い流すのは、控えめで香ばしいソルベ。余韻の中に残るのは、満足と静かな感動。ここには、ただ美味しい天ぷらがあるのではない。素材と向き合い、命に敬意を払う料理人の姿勢が、一品一品映し出されている。目を閉じて振り返れば、あの薄衣の一口が、まるで夢のように舌の記憶に蘇る。ただ、いくつかの細部において惜しさが残るのも事実だった。たとえば、空いたグラスが長く置かれたままであったことや、口開けと残り酒を混ぜて注がれた日本酒の提供方法には、些かクオリティが緩む瞬間があった。また、高価格帯の酒ゆえに、その銘柄の選定と取り扱いにはもう一段の丁寧さを期待したいところでもある。席を離れている客への配膳に、もう少し目配りが届いていたならば、体験はさらに引き締まったものになっていただろう。
歌舞伎町に現れた“本物”の天ぷらと蟹の名店天冨良 新宿 天蟹楼新宿・歌舞伎町の喧騒を一歩抜けた先に、高級感のある上質な空間が広がる「天冨良 新宿 天蟹楼」。こちらは、麻布十番のミシュラン掲載店で腕を磨いた大将が独立して開いたお店。地下にひっそり佇むその店構えからは想像できないほど、店内は洗練され落ち着いた雰囲気。今回は「蟹と天麩羅会席 特上(15品)12,980円」をいただきました。座付きの「雲丹とズワイ蟹 蟹味噌あえ」から早速感動。素材と職人技が光る天ぷらは、水槽から揚げられたばかりの「車海老」、ふっくらジューシーな「金目鯛」、夏野菜の「万願寺とうがらし」に、大分県産の「椎茸」、プリプリの車海老はもちろん、暑くなり始めた今だからぐっと成長した「万願寺とうがらし」の野菜の味の濃さも。椎茸の肉厚と食感もとても良い感じ。この季節の金目鯛は、美味しいよね。後半の天ぷらでは、「ズワイ蟹」「茨城県産 蓮根」 「岩手県産 ホタテ」 「紅はるか」とつづき、どれも納得のおいしさ。衣が薄く、サクサクでどの素材も絶妙な揚げ加減。中でも印象的だったのは「天巻き」。ズワイ蟹、いくら、キャビアを贅沢に巻いた逸品で、パリッとした海苔と一体になり、贅沢の極み。蟹料理はタラバの焼物、餡かけ茶碗蒸し、蟹のお茶漬けまで、まさに“蟹尽くし”の一夜。旬を見極めた調理法で、素材の魅力を引き出す技術が随所に感じられました。接客も素晴らしく、大将の丁寧で柔らかな人柄が料理の美味しさをさらに引き立てます。天ぷら好き、蟹好き、そして“本物の和食”を味わいたい方に、心からおすすめしたい一軒です。
今年2月にオープンされたばかりの天蟹楼さん。歌舞伎町にあると思えない、とっても綺麗で落ち着く大人の空間でした🌃麻布十番のミシュラン掲載店から独立された職人の方が作る天ぷらと蟹料理は感動の連続でした〜〜!!15980円の蟹と天富良会席 特選コースをいただきました。・生雲丹ズワイガニ蟹味噌和え・長崎県産 本鮪の刺身・天富良 (車海老、アスパラ、稚鮎、筍)・天巻き (蟹、いくら、キャビア)・毛ガニ塩蒸し・焼きタラバガニ・天富良 (ずわい蟹、蓮根、帆立、椎茸)・旬の揚げ出し (穴子、赤茄子、空豆)・蟹茶漬け 漬物・ゆずシャーベットがこの日の内容でした。今まで食べてた天ぷらはなんだったんだ…🥺?と思うくらいさっくりカラッと揚がっていてめちゃめちゃ上品。車海老は店内の生簀から出したばかりで新鮮そのもの!食材によって温度や衣を変えているそうで、とてもこだわりを感じました。これでもかという蟹尽くしで5年分くらい蟹を食べたかもしれないです🦀天巻きは試行錯誤を重ねてできたという一品。ずわい蟹の天ぷらといくらとキャビアという豪華極まりない食材と、海苔の風味の豊かさがとても合い贅沢すぎました。地下にありますがWi-Fi完備で居心地◎。物腰柔らかくとても話しやすい職人の方で、素敵な時間を過ごさせていただきました。ご馳走様でした〜!
| 名前 |
新宿 天麩羅 鮨 きた川 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5155-0432 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:30~14:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目2−15 ソシアルビル B1F |
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新宿駅から徒歩5、6分ほど、歌舞伎町にある蟹と天ぷらが楽しめる店。ホストなど夜の街感がある場所の地下にあるのだが、店に入ると清潔感がありとてもおしゃれな雰囲気。広々としたカウンター席に個室も完備されており、カウンター席はデートや同伴、個室は接待や記念日などで活用できそうな印象だ。今回は「蟹と天冨良会席 特選(15,980円)」という蟹と天ぷらを思う存分味わえるコースを頂いた。こちらのコースのラインナップは下記。■座付き 生雲丹ズワイガニ蟹味噌あえ最初から生雲丹とズワイガニという高級食材の共演。しっかり混ぜて食べるのだが、口の中に美味しさが広がる。■天冨良 車海老 アスパラ 白身魚早速天ぷらの登場。白身はハモ。塩とレモンで頂くのだが、サクッと軽い食感で素材のおいしさをしっかり感じられる。■お造り 旬の刺身天ぷらだけでなくさっぱり刺身もあるのが良いアクセント。■強肴 天巻き(蟹、イクラ、キャビア)ここでも豪華食材が勢揃い!蟹、イクラ、キャビアの組み合わせは初めて食べたが、予想以上に一体化して味にまとまりがある。■中皿 焼きタラバガニタラバガニを一番美味しく食べるのはやはり焼き。ちょうど良い焼き加減でタラバの風味と旨みが際立つ。■逸品 毛ガニ塩蒸し旨みが凝縮された毛蟹はなんとも贅沢。タラバとはまた違う味わいを比べられるのは楽しい。■蒸し物 蟹餡かけ茶碗蒸しここでもしっかり蟹が使用されており大変美味。一気に食べてしまう。■天冨良 ズワイ蟹 帆立 旬野菜やはり天ぷらは絶品。野菜はしいたけ。ズワイ蟹の天ぷらはなんとも贅沢!個人的には帆立が最高すぎた。■逸品 穴子と赤茄子の揚げ出し割としっかり目の出汁と穴子・赤茄子の相性が抜群。■食事 蟹茶漬け 漬物締めの食事は蟹茶漬け。蟹のエキスがたっぷり入った茶漬けば極上の味わい。■甘味 季節のソルベこの日はレモンのソルベ。最後にさっぱり食べられるのは大変ありがたい。ということで贅沢に蟹をたっぷり頂いた。同じ蟹だが、どの料理も違った味わいがあり、様々な表情があって非常に面白く、どれもがとても美味しかった。上品な空間と美味しい料理とおもてなしは、歌舞伎町にいるということを忘れてしまう心地よさ。水槽から活蟹を使用する贅沢なコースは9,980円から楽しめるそうなので、用途に合わせてコースを選ぶと良さそうだ。